■NHK大河ドラマ おんな太閤記【完全版】
シリーズエピソード
第1話「出会い」/ 第2話「足軽女房」/ 第3話「同胞」/ 第4話「美濃攻略」/ 第5話「墨股築城」/ 第6話「一夜城主」/ 第7話「上洛への道」/ 第8話「小豆袋」/ 第9話「秀吉生還」/ 第10話「小谷落城」/第11話「筑前守任官」/第12話「城主の妻」/第13話「世継秀勝」/第14話「信長の手紙」/第15話「秀長の恋」/第16話「秀吉蟄居」/第17話「乙御前の茶釜」/第18話「人質松壽丸」/第19話「三木城攻略」/第20話「秀長の祝言」/第21話「本能寺の変」/第22話「長浜の別れ」/第23話「女人悲願」/第24話「北の庄落城」/第25話「三姉妹」/第26話「両雄対決」/第27話「東西和睦」/第28回「関白の妻」/ 第29回「お茶々悲恋」/ 第30回「あさひの別離」/ 第31回「大政所人質」/ 第32回「家康臣従」/ 第33回「おかかへの手紙」/ 第34回「悲しき再会」/ 第35回「お茶々懐妊」/ 第36回「世継ぎ誕生」/ 第37回「あさひの涙」/ 第38回「まんかかさま」/ 第39回「弟秀長の死」/ 第40回「たらちねの母よ」/ 第41回「秀頼誕生」/ 第42回「秀次追放」/ 第43回「母ともの嘆き」/ 第44回「最後の別れ」/ 第45回「秀吉死す」/ 第46回「おかか悲願」/ 第47回「関ヶ原前夜」/ 第48回「豊臣家の岐路」/ 第49回「天下の行方」/ 最終回「平和の道」
シリーズ解説
出世街道をひた走り、天下人に登りつめた豊臣秀吉とその妻・ねね。 秀吉を支えた良妻・ねねの生涯を軸に、戦国の世と豊臣家の栄枯盛衰を女性の視線で描く。 のちに「いのち」「春日局」を手がけた、橋田壽賀子の記念すべき大河ドラマ第一作目。大河初の女性主人公・ねねを佐久間良子が演じ、平均視聴率31.8%を記録。西田敏行演じる秀吉がねねを呼ぶ「おかか」は、流行語にもなった。男性中心の戦国ファンのみならず、多くの女性たちからも支持を集めた「おんな」の大河ドラマ。