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インターネットやテレビで目にする空撮映像。通常では難しい美麗な映像を手軽に撮影できるドローンを大特集!
Parrot、DJIなど人気メーカー・ブランドのドローンも豊富な品揃え。新製品情報、人気ランキングもご紹介。「ドローン」の商品を全て見る

■「Phantom4」

タップひとつで誰でも気軽に空撮が可能

高度なコンピュータービジョンとコンピューター処理を活用した障害物回避センサーにより、飛行経路上にある障害物を回避するactive obstacle avoidance(能動障害物回避)機能を実現。スクリーンを二度タップすることで目的の場所へ飛行させることが可能です。Return-to-Home機能を使えば安全に帰還することができます。

ビジュアルトラッキング

ActiveTrack機能を使えば、追尾装置、発信機なしでも被写体を自動で認識し追尾します。さらに追尾POI機能をオンにすることで、動いている被写体中心に円を描きながらの撮影が可能です。

新搭載の『スポーツモード』

軽量化しつつも堅牢性を高めているため、振動を最小限に抑えることができる新開発のマグネシウムコアを採用したことによって、より俊敏なコントロールと高速飛行が体感できます。最高スピードは72km、Phantom 3と比べて25%向上し、高速飛行中も全てのセンサーが働いている状態なので安全飛行を可能にしています。

長距離・長時間飛行の実現

大型インテリジェントバッテリー、高効率モーター、また流線型のデザインを採用したことで、最大28分の飛行が可能になりました。Phantom 3 Professionalと比べて飛行時間が25%延び、Phantom 4の内蔵HDビデオダウンリンクを使えば、最大3.5km離れたところからHD 720pで映像を確認することができます。

■「Bebop 2」

飛行継続時間がさらに延長

バッテリーが2700mAhに大容量化し、飛行継続時間が従来の約2倍の25分に延長されました。

機体強度がさらに向上

ボディの素材を見直し、頑丈でフレキシブルなシングルアーム構造の変更しています。

強力なLEDリアライトを装備

後部LEDライトにより、地上からでも機体の向きとバッテリー残量を確認できます。


※映像はParrot Bebop Droneのものです。

≪ 手軽に空撮が出来るホビー用マルチコプター ≫



ドローン 飛行ルールのポイント


改正航空法が施行され、ドローンを安心して楽しむ為のルールが統一されました。
無人航空機は下記のルールを守って楽しく飛行させましょう。

・飛行の方法 ・飛行禁止区域


詳しくはこちら (※国土交通省のページにリンクします)