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高精度な9点測距AFセンサーを搭載しています。中央AFフレームには、高精度のF2.8対応のセンサーを水平方向に、F5.6対応のセンサーを水平・垂直方向に配置しており、被写体の縦線成分と横線成分を同時検出するクロス測距が可能です。
「EOS Integrated Cleaning System(EOS I.C.S.)」は、センサーダストに対するキヤノンの総合的な取り組みの総称です。ゴミの発生から付着、除去という一連の過程に着目し、さまざまな面から対策を施しました。
モードダイヤルを動画撮影モードに設定してボタンを押すだけで、簡単に動画が撮影できます。もちろん静止画も約1510万画素の大型CMOSセンサーと最新映像エンジンDIGIC4により高い解像度と美しい色調表現で記録できます。
ボディ+EF-S18-55mm F3.5-5.6 ISのレンズキットモードダイヤルを動画撮影モードに設定してボタンを押すだけで、簡単に動画が撮影できます。もちろん静止画も約1510万画素の大型CMOSセンサーと最新映像エンジンDIGIC4により高い解像度と美しい色調表現で記録できます。
ボディ+EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS+EF-S55-250mm F4-5.6 ISのダブルズームキットモードダイヤルを動画撮影モードに設定してボタンを押すだけで、簡単に動画が撮影できます。もちろん静止画も約1510万画素の大型CMOSセンサーと最新映像エンジンDIGIC4により高い解像度と美しい色調表現で記録できます。
EOS Kiss X2、X3、F用のバッテリーパックです。
EOS Kiss X2用のACアダプターキットです。
ACアダプターキットACK-E5用DCカプラーです。
LP-E5用のカーバッテリーチャージャーです。12V/24V車ともに使用できます。
セミハードケースです。
ガイドナンバーは43の大光量ながら急速充電を実現。また、発振回路の周波数を可聴領域以上にすることで、充電音の静音化を実現しました。
実績あるスピードライト 580EXの基本性能を踏襲しつつ、さらに防塵・防滴性能、信頼性を高めたフラッグシップストロボです。
撮像素子のうち撮影時に使っている画素の数を表しています。有効画素数が多いほどより高精細な画像が記録でき、デジタルズームなどを使用する際もズーム時の画質を保つことができます。
撮影時のブレを抑えることでシャープな画像を撮影できます。特に望遠撮影や室内などの暗いシーンでは手ブレが起きやすく、よりきれいな写真を残すなら、手ブレ補正機能を搭載したモデルがおすすめです。
カメラが人物の顔を検出し、ピントや露出を合わせる機能です。失敗したくない集合写真や記念写真でも、人物をしっかりと写すことができます。
設定できる最も低いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を低く設定できると、明るい場所でレンズの絞りを開け背景をボカす撮影や、スローシャッターを活かした撮影がしやすくなります。
設定できる最も高いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を高く設定できると、手持ちで夜景を撮影できたり、フラッシュを使わず室内の環境光を活かした撮影ができます。最新モデルでは、ISO3200、ISO6400といった超高感度撮影が可能な機種もあり、撮影の自由度がアップします。
HDMIは、1本のケーブルで映像と音声をデジタル形式で伝送することができます。対応するハイビジョンテレビなどに接続することで、大画面で高画質に写真や動画を鑑賞できます。
撮像素子に入力された光(映像)を液晶モニターに表示する機能です。液晶画面に写った映像を確認しながら撮影できる為、露出や絞りの設定がイメージしやすく、より簡単に撮影ができるようになります。
撮像素子の表面に付着したゴミをふるい落とす機能です。デジタル一眼は、レンズ交換の際にゴミが内部に侵入しやすく、撮像素子にゴミが付着すると、黒い影として画像に写りこんでしまいます。せっかくの写真にゴミが写りこまない為にも、ダスト除去機能付きの機種をおすすめします。
レンズとボディとの着脱用座金の形状を指します。同じマウントであればレンズ交換が可能です。現在発売中の主なマウントは、キヤノン「EF」「EF-S」、ニコン「F」、ペンタックス「K」、オリンパス・パナソニック「フォーサーズ」「マイクロフォーサーズ」、ライカ「M」などがあります。
実画面に対して、ファインダーで見える視野の範囲の比率を表します。100%の視野率ならば、実際に写る範囲とファインダーで見えている範囲が全く同じになります。風景写真を撮るときに電線など余計なものを入れたくない時に効果を発揮します。
カメラ内部に水滴や塵、砂などが入るのを防ぐ機能です。雨が降っていたり、砂ぼこりがある様なカメラにとって過酷な状況でも、故障等の心配が少なくなり、大事な撮影シーンを逃すのを防ぐことができます。