JavascriptがOFFになっております。 ヨドバシ・ドット・コムはJavascriptをONにしてご利用ください。詳しくはこちらへ。
信頼性の高い安定した高速性能(読取り/書込み)を実現するサンディスク独自の新技術「パワーコアコントローラー」を搭載しています。【一緒に使って便利】メモリーカードの管理にはメモリーカードケースの利用が便利です。
ケンコーフィルターの最高級ラインとなる「Zeta」シリーズが登場。フィルターに起因するフレア、ゴーストを極力抑える新開発「ZRコート」採用のハイエンドフィルターで、高性能高画質レンズに最適です。レンズ保護用フィルター。カメラレンズをキズや汚れから守ります。
撮影者が意図したイメージを、より際立たせた写真表現を可能とする新機能「アートフィルター」を搭載。これにより、特殊なレンズや外付フィルター、およびコンピュータ上で複雑な画像処理が必要だったクリエイティブな写真表現を、誰もが手軽に楽しむことができます。【交換レンズ一覧】
新ARハードコートフィルムを採用しています。AR(アンチリフレクション)コート+ハードコートの多層薄膜コーティング層が高い光反射防止性能と高い視認性を発揮、さらに強くなった表面硬度で液晶画面をキズから守ります。
14-54mm F2.8-3.5 II用の花形タイプレンズフードです。
マイクロフォーサーズ規格「M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7」、フォーサーズ規格「ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6 / 11-22mm F2.8-3.5 / ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD / 14-54mm F2.8-3.5 II / ED 40-150mm F3.5-4.5 / ED 70-300mm F4.0-5.6」の各レンズに対応する、ポーチ型のレンズケースです。
焦点距離を2倍に延長するのは、もちろん、魚眼レンズやマクロレンズに装着することで、究極のワイドマクロ撮影や超高倍率撮影など、ZUIKO DIGITALでしか実現できない新しい作画表現が可能になります。撮影領域の拡大には欠かせないアイテムです。
縦位置撮影用のシャッターボタンの他、2ボタン2ダイヤルの操作系を装備し、横位置撮影時と変わらない良好な操作性を確保しています。
オリンパス [E-3]に、[ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD]など、各種レンズを装着した状態で収納できる、専用セミハードケースです。移動中の衝撃から、カメラやレンズを守ります。
形状による制約を受けないので、ブラケット金具等を装着したままの状態など、通常のケースでは収まりづらい条件でも包めるので便利です。もちろん、カメラ機材以外にもお使いいただけます。
カメラにジャストフィット。伸びる高機能素材ネオプレーンが優しく一眼レフを包みます。レンズを付けたままで収納できます。
オリンパス E-3用のストラップです。
長さ調節が可能なカメラストラップです。
程よいやわらかさが特徴の本革製カメラストラップです。また、少し長めに作られているので、たすき掛けも可能。男女問わずカメラをおしゃれに持ち歩けるアイテムです。カラーはブラウンです。
デジタル専用設計の発光部、調光回路を備え、高い調光精度と良好な画面内均一照射性能を実現。ガイドナンバーは42mm(35mm判換算84mm相当)時で50の大光量(ISO100時)です。
マルチUSBコネクタ接続のワイヤードリモートコントロールスイッチです。バルブロック機能を備えています。
撮像素子のうち撮影時に使っている画素の数を表しています。有効画素数が多いほどより高精細な画像が記録でき、デジタルズームなどを使用する際もズーム時の画質を保つことができます。
撮影時のブレを抑えることでシャープな画像を撮影できます。特に望遠撮影や室内などの暗いシーンでは手ブレが起きやすく、よりきれいな写真を残すなら、手ブレ補正機能を搭載したモデルがおすすめです。
カメラが人物の顔を検出し、ピントや露出を合わせる機能です。失敗したくない集合写真や記念写真でも、人物をしっかりと写すことができます。
設定できる最も低いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を低く設定できると、明るい場所でレンズの絞りを開け背景をボカす撮影や、スローシャッターを活かした撮影がしやすくなります。
設定できる最も高いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を高く設定できると、手持ちで夜景を撮影できたり、フラッシュを使わず室内の環境光を活かした撮影ができます。最新モデルでは、ISO3200、ISO6400といった超高感度撮影が可能な機種もあり、撮影の自由度がアップします。
HDMIは、1本のケーブルで映像と音声をデジタル形式で伝送することができます。対応するハイビジョンテレビなどに接続することで、大画面で高画質に写真や動画を鑑賞できます。
撮像素子に入力された光(映像)を液晶モニターに表示する機能です。液晶画面に写った映像を確認しながら撮影できる為、露出や絞りの設定がイメージしやすく、より簡単に撮影ができるようになります。
撮像素子の表面に付着したゴミをふるい落とす機能です。デジタル一眼は、レンズ交換の際にゴミが内部に侵入しやすく、撮像素子にゴミが付着すると、黒い影として画像に写りこんでしまいます。せっかくの写真にゴミが写りこまない為にも、ダスト除去機能付きの機種をおすすめします。
レンズとボディとの着脱用座金の形状を指します。同じマウントであればレンズ交換が可能です。現在発売中の主なマウントは、キヤノン「EF」「EF-S」、ニコン「F」、ペンタックス「K」、オリンパス・パナソニック「フォーサーズ」「マイクロフォーサーズ」、ライカ「M」などがあります。
実画面に対して、ファインダーで見える視野の範囲の比率を表します。100%の視野率ならば、実際に写る範囲とファインダーで見えている範囲が全く同じになります。風景写真を撮るときに電線など余計なものを入れたくない時に効果を発揮します。
カメラ内部に水滴や塵、砂などが入るのを防ぐ機能です。雨が降っていたり、砂ぼこりがある様なカメラにとって過酷な状況でも、故障等の心配が少なくなり、大事な撮影シーンを逃すのを防ぐことができます。