オススメポイントはここ!■
運動会や発表会など、お子様の頑張る姿をしっかりアップで残したいけれど、なかなか近くまで近づけないものですよね。「せっかくの大切な瞬間、我が子の勇姿は表情までアップで残したい!」そんなシーンで大活躍なのが、「CAMEDIA SP-590UZ」。光学26倍ズームを搭載し、遠く離れたものもググッと引き寄せて迫力のアップで撮れます。さらに、広角26mmからのワイド撮影もできるので、広大な景色や狭い部屋での撮影も、うしろにさがらなくても全体をすっきりおさめることが可能。さらに、遠くのものだけではなく、最短1cmまで寄った撮影もできるスーパーマクロモードで、花や小物などの撮影までおまかせです。
遠くの被写体を驚くほどのアップで捕らえる
超望遠676mmでは、一眼レフカメラでは非常に大きく重いレンズを必要とする焦点距離ですが、遠くの被写体を驚くほどのアップで捕らえることができます。また、デジタルズームを併用した場合最大130(3380mm)までの撮影が可能で、満月を画面いっぱいに撮影することもできます。
メインの被写体を際立たせ背景をぼかして撮影する「背景ぼかし機能」
新たにシーンモード内に「背景ぼかし機能」を搭載しました。液晶モニターに表示されるフレームにメインの被写体を合わせて撮影すると、フレームの外にある背景をぼかして、中心の被写体にピントがあった写真となり、これまでコンパクトカメラでは難しかった味わいある表現が可能となります。
HDMI接続による「ハイビジョン出力」に対応
HDMIケーブルを使うことによって、HDMI端子を備えたハイビジョン対応機器に簡単に接続できます。これにより、ハイビジョン対応の大画面テレビなどで高画質の写真(静止画)を大迫力で鑑賞することができ、写真の楽しさが更に広がります。
ダブルでぶれを防止
高倍率ズーム撮影で心配な手ぶれや被写体ぶれも、CCDシフト式手ぶれ補正機構と高感度撮影によりダブルでぶれを防止します。また、ED(特殊低分散)レンズの枚数を3枚に増やしまし、これにより、倍率の拡大による色収差を抑え、クリアな画像を実現しています。