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「らくらくモード」は、使えるボタンをストロボ操作のみの最小限に限定するモード。アイコン表示もシンプルになり、初めてデジカメを使用される方も、操作に迷うことはありません。設定もカメラが自動で調節してくれるので、気軽にキレイな写真が撮れます。【おすすめメモリーカード】大きめの容量なら旅行等にも安心、メモリーカードはこちらから
持ち運びしやすいコンパクトボディに、高精細な「有効約1,000万画素CCD」を搭載。高い解像力と豊かな階調表現で、細やかな装飾はもちろん、ガラスに映る光の濃淡まで写し取り、印象的な一枚を撮ることができます。【おすすめメモリーカード】大きめの容量なら旅行等にも安心、メモリーカードはこちらから
遠くの被写体を撮る時に便利なズーム機能には、3.3倍ズームレンズ(37-122mm相当・35mmフィルム換算)を搭載。撮りたい被写体をピンポイントでクローズアップできるので、撮影の幅が広がります。【おすすめメモリーカード】大きめの容量なら旅行等にも安心、メモリーカードはこちらから
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撮像素子のうち撮影時に使っている画素の数を表しています。有効画素数が多いほどより高精細な画像が記録でき、デジタルズームなどを使用する際もズーム時の画質を保つことができます。
焦点距離の数値が小さいほどワイドに写すことができます。28mm以下くらいの焦点距離では、近くの被写体と遠くの被写体の遠近感が強調され奥行き感のある撮影ができます。
焦点距離の数値が大きいほど望遠効果が得られます。遠くの被写体を写す時や、風景の一部をクローズアップして撮るときなどに長い焦点距離があると便利です。
撮像素子の一部分を切り抜くように使用して、撮影倍率を上げるズーム方式です。レンズを使用した光学式ズームと比較すると、ズームした分写真全体の画素が減少する為、より高画質で撮影するには光学式ズーム倍率の高い機種がおすすめです。
撮影時のブレを抑えることでシャープな画像を撮影できます。特に望遠撮影や室内などの暗いシーンでは手ブレが起きやすく、よりきれいな写真を残すなら、手ブレ補正機能を搭載したモデルがおすすめです。
カメラが人物の顔を検出し、ピントや露出を合わせる機能です。失敗したくない集合写真や記念写真でも、人物をしっかりと写すことができます。
設定できる最も低いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を低く設定できると、明るい場所でレンズの絞りを開け背景をボカす撮影や、スローシャッターを活かした撮影がしやすくなります。
設定できる最も高いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を高く設定できると、手持ちで夜景を撮影できたり、フラッシュを使わず室内の環境光を活かした撮影ができます。最新モデルでは、ISO3200、ISO6400といった超高感度撮影が可能な機種もあり、撮影の自由度がアップします。
HDMIは、1本のケーブルで映像と音声をデジタル形式で伝送することができます。対応するハイビジョンテレビなどに接続することで、大画面で高画質に写真や動画を鑑賞できます。
ピントの合う最も短い距離です。レンズ面から被写体までの距離を表します。最短撮影距離が短ければ、小さなものをより大きく写すことができます。
本体に内蔵しているデータ保存用のメモリーです。内蔵メモリーを搭載していると、メモリーカードがいっぱいになった時にもさらに追加で撮影が可能です。メモリーカードと比較すると容量は少なめの為、別途メモリーカードもぜひご購入ください。
カメラが検出している人物が笑顔になった時にシャッターをきる機能です。記念撮影などでセルフタイマーを使用する際、急いで写らないでも全員が揃ったところで笑顔になれば、自動的にシャッターがきれます。
カメラ内部に塵や砂などが入るのを防ぐ機能です。砂ぼこりなどがあるカメラにとって過酷な状況でも、故障等の心配が少なくなり、大事な撮影シーンを逃すのを防ぐことができます。
写真の撮影に加え、動画を記録できる機能です。最新機種では1,920×1,080のフルハイビジョン撮影に対応している機種もあり、最新のハイビジョンテレビに写して大画面で写真とビデオを楽しむことができます。
防水機能の付いた機種ならば、水中での撮影も可能です。防水を強化したモデルでは、3m、5m、10mといった深い深度でも使用することができ、スノーリングなどでも使用することができます。また、防水機能は水辺だけでなく、雨や汚れの気になるシーンでも気兼ねなく撮影が可能です。
風景をより鮮やかに撮影したり、赤い夕日を目でみたままの色に撮影するなど、シーンに応じてモードを選ぶことで最適な設定をかんたんにする事ができます。