Feature スペシャル特集

ハードディスク選びをサポート!

【商品選びで迷ったら、まずはここをチェック!ハードディスクの選び方】


ハードディスクが欲しいけど、いざ購入しようと思うと種類が多すぎてよく分からない。そんな方はこちらはチェック!ハードディスクと一言で言っても、その種類は豊富。自分の利用シーンにあった最適な1台を見つけましょう。

また、東芝の液晶テレビ「REGZA<レグザ>」の対応機種なら、外付けハードディスクを接続するだけで、地デジをはじめとするハイビジョン放送を直接録画できます。 対応機種は「東芝液晶テレビ「REGZA<レグザ>」 と接続!外付けハードディスク特集」をチェック!
  

ハードディスクの選び方!

  • 外付けハードディスクはこちらポータブルハードディスクはこちらネットワークハードディスクはこちら
  • 決まった場所で使うなら、「外付けタイプ」が手軽で便利!

    自宅のデスクの上など、決まった場所で使うなら外付けタイプが一般的。3.5インチハードディスクを採用しているケースが多く、大容量で高速な商品が多いのが特徴です。

    ミニノートパソコンやモバイルパソコンのお供に最適、「ポータブルタイプ

    コンパクトで持ち運びが容易。ミニノートパソコンやモバイルノートパソコンなどと一緒に大容量データを持ち歩くならポータブルタイプで決まり。耐衝撃構造など壊れにくい作りの商品が売れてます。

    複数台のパソコンでデータを共有、「ネットワークタイプ

    今や複数台のパソコンをお持ちのご家庭も多いのではないでしょうか。そうなるとパソコン間で写真や動画などのデータを共有したい!そんな時は同一のネットワーク上にハードディスクをセット。いつでもどこからでもハードディスクにアクセスできます。

接続規格を確認しよう!

接続規格をチェックしよう!

  • USB」接続 - ダントツの普及率で手軽に使える!

    今や搭載されていないパソコンを探す方が難しいぐらい、インターフェースとして定着しているのがこのUSB規格。マウスなどで利用されるUSB1.1(12Mbit/s)、一番普及しているUSB2.0(480Mbit/s)、さらに登場したばかりの新規格USB3.0(5Gbit/s)があります。それぞれのバージョンで互換性がある点もおすすめのポイント。

    IEEE1394」接続 - Macやビデオカメラなど幅広く採用されている!

    主にMacなどで採用例が多い規格。転送速度は400MbpsとUSB2.0に匹敵する早さ。USB同様、AV機器にも採用さています。

    LAN」接続 - ルータなどに繋いでネットワーク接続!データを共有

    NAS(ネットワークハードディスク)で使われるのがLAN接続。LANケーブルを接続しネットワーク上に繋ぐことで、同一ネットワーク上のパソコンからアクセス可能。常時起動させておけば、いつでも好きなときにデータを読み書きできます。

    eSATA」接続 - 抜群の転送速度!大容量のデータを高速に読み書き

    内蔵ハードディスクの規格であるSATAを外部でも使えるようにしたのがこの規格、内蔵ハードディスクと同等程度のアクセス速度を誇るので、大量のデータを読み書きするのに便利。


    ※すべての規格速度は理論値となります。実際の速度を保証するものではありません。

接続規格でこんなに違う!転送速度

規格でこんなに違う!転送速度

  • スピード重視」ならUSB3.0 or eSATA 「使いやすさ重視」ならUSB2.0

    圧倒的スピードで大容量の写真や動画を高頻度に読み書きするなら、eSATAか新規格USB3.0。現行のほとんどのパソコンで手軽に使うならUSB2.0規格対応のハードディスクがおすすめ。今後、パソコンへの標準搭載が期待される新規格USB3.0を選ぶのもあり!
    その際は、合わせてUSB3.0対応インターフェースもお忘れなく。

AV機器と繋いでハードディスクに直接録画できます!

対応商品なら薄型テレビに直接繋いで録画できます

レコーダーの容量が足りなくなったらハードディスクを接続して保存容量をアップ!

  • 「レコーダー」の保存容量に不足を感じたら、ハードディスクを繋いで手軽に容量アップ!

    東芝製ハイビジョンレコーダー〈VARDIA〉は、ケーブル1本で〈VARDIA〉とHDDを接続し、ハイビジョン放送の録画が可能です。これならレコーダーのハードディスク容量がいっぱいになっても、市販のハードディスクを接続してたっぷり録画することができます。

    ■東芝 ハイビジョンレコーダーVARDIA 対応ハードディスク一覧<バッファロー>