今から30年前の1966年にバウハウスのデザイナーであるゲルト・ハルト・ミュラーがデザインした名作。クラシカルなフォルム、流れる様な曲線がモダンな表情を映し出しています。しかしデザインの秀逸さだけでは、これほどの長時間にわたって好評をいただくことはできません。梨地仕上げのボディは一本一本手仕上げの為、手にした時の心地良い触感を生みます。