|
世界初、露出プロファイル機能搭載 デジタル一眼レフのセンサーや回路特性、銀塩カメラのフィルム特性に起因する露出の誤差や、露出域の情報を知るために、テスト撮影しておくことにより異なる3種類までのカメラのプロファイルの設定ができます。その結果を付属品ソフトがインストールされているパソコンと付属USBケーブルで接続して情報を転送すると露出計のキャリブレーションを行い、カメラの持っている最大限の性能を引き出すことができます。
瞬時に情報を確認。ゼロ目スケールを新採用 ゼロ目スケールを使用すれば、測定した測定値を0を基点とした±7EVでの表示、確認をすることができます。測定値が0を基点とする中間露出値から±何絞り分になるかが一目で確認できるだけではなく、露出プロファイルを使用してキャリブレーションされたカメラの露出域(再現領域や許容範囲)の表示、確認もできます。
ミッドトーンボタン新採用 標準露出値(入射光の値等の18%グレー値)をミッドトーンとして設定し、スポットでハイライト/シャドーを測定のメモリーすることにより、被写体が露出域に入っているか確認できます。
|