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Draft2.0 11n準拠!さらに互換性が向上 IEEE802.11nとは無線LANの次世代高速化規格です。MIMO(Multiple Input Multiple Output)技術を使用し、複数アンテナで送信/受信を行う事で、高速化と安定化を実現します。正式標準化は2008年を予定しています。 ※Draft IEEE802.11nモードでの通信は、親機・子機共に対応している必要があります。
障害物に強い Draft11nの「MIMO(Multiple Input Multiple Output)」技術を採用。アンテナを“3本”搭載し送信時には2本のアンテナを同時に使い、受信時には3本のアンテナを使うことにより、強力に通信できます。また、送信する信号そのものも、高速転送のために最適化された状態で送り出されます(バースト転送)。
無線LAN暗号化レベル“AES”“TKIP”“WEP”を混在利用 AOSSボタンを押すだけで、接続する機器が対応する最も高い暗号化レベルの暗号化を自動設定する「マルチセキュリティ」機能を搭載。AES、TKIP、WEPの3つのセキュリティ方式の混在利用が可能で暗号化レベルを気にすることなく安心してご利用いただけます。
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