目を合わせてはいけない 本作は、「弟切草」の原点に立ち戻った正統派の“恐い”サウンドノベル。『リング』『呪怨』等のジャパニーズホラー要素も取り入れ、「ゲーム史上最恐」の作品に仕上がっています。新規搭載された“ボイス演出”システムは、丁寧な物作りで定評のあるチュンソフトだからこそ実現、臨場感溢れるボイス、そして心理描写・情景描写のテキストが絶妙にシンクロし、目と耳の両方からユーザーを刺激、今まで体験したことのないスピード感溢れる新しい“恐怖”を味わうことが出来ます。
視覚・聴覚を否応なしに刺激する恐怖 PS3のパワーを最大限に生かした「ハイビジョン映像」とドット単位で管理する「リアルタイムエフェクト」により、凍り付くような空気感、主人公の息づかいまでも感じさせる臨場感を表現し、恐怖は最高に高まります。
やりこみ要素も充実 当然マルチシナリオ・マルチエンディング。プレイヤーはシナリオ中の分岐を試行錯誤しながら選択し、全エンディングのコンプリートを目指します。隠されたシナリオの中には、あの“お約束”も…。
| 商品仕様 |
- 発売日:2007年10月25日
- 対応機種:プレイステーション3
- ジャンル:サウンドノベル
- 品番:BLJM-60042
- CERO年齢別レーティング:CERO C(15歳以上対象の表現内容が含まれています)
|
このページのトップへ
|