知能研究所が問題作成・監修「知能幼児教育学」を提唱した肥田正次氏によって創設され、日本で最初に知能教育を行った研究機関です。45年に渡り、幼児の考える教材の研究・開発、教室の指導等を行ってきた知能研究所が問題作成と監修を担当しました。ナビゲートは「ボブとはたらくブーブーズ」 「ボブとはたらくブーブーズ」は、現在世界200ヶ国、40言語以上で放送されている人気番組です。子どもに大人気のボブやウェンディが、あたたかくはげましながら、ゲームをナビゲートしていきます。子供の能力をバランスよく刺激とれーにんぐモードは「きおく・かず・かたち・ことば・もじ」の5つのカテゴリーで構成されています。ほかに、子どものトレーニングの成果やテストの成績を確認できる「てすと・せいせきモード」、「かきとり」(ひらがな・カタカナ・数字・アルファベットのなぞり書き練習)、「ききとり」(アルファベット、簡単な英単語)の遊べるモードがあります。