リッチマルチメディアオーサリングの新しいスタンダード Adobe Director 11とAdobe Shockwave Playerを利用すれば、Webはもちろん、MacやWindows のパソコン、DVD、CDといった多彩なメディアをすべて対象に、インタラクティブなゲームやデモ、プロトタイプ、シミュレーション、eラーニング教材などを制作・パブリッシュすることができます。 この際、Adobe Flashで制作したビデオやネイティブ3Dコンテンツなどを含む、主要ファイル形式のほぼすべてが統合できるので、クリエイティビティをさらに強力に発揮することが可能です。
Director 11の注目機能 ・40種類以上のビデオ、オーディオ、画像ファイル形式をサポート ・DirectX 9のサポートによる3Dネイティブレンダリング ・AGEIA PhysX のサポートによる高度な物理演算 ・Adobe Flash 9のサポートと、Flashで作成したビデオのサポート ・Unicodeのサポート(マルチモードパブリッシングに対応) ・テキストレンダリングエンジンの強化 ・ユーザインタフェースの強化 ・スクリプトブラウザの強化と完全なJavaScriptサポート ・ビットマップフィルタ ・Xtraプラグイン
| 商品仕様 |
- 発売日:2008年6月20日
【Adobe Director 11 オーサリング動作環境】 - 対応OS:Mac OS X v.10.4日本語版
- CPU:インテルマルチコアプロセッサ
- メモリ:1GB以上
- ハードディスク:500MB以上
- ドライブ:DVD-ROM対応ドライブ
- その他:Safari 、プロダクトアクティベーション(ライセンス認証)のためにインターネット接続または電話回線が必要
【DirectorプロジェクタおよびShockwave Player再生環境】 - 対応OS:Mac OS X v.10.4日本語版
- CPU:PowerPC G3、G4、G5、またはインテルプロセッサ
- メモリ:512MB以上のRAM
- その他:Safari
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