VPL-VW315 W [4K対応 ビデオプロジェクター ホワイト]

販売を終了しました

    • ソニー SONY VPL-VW315 W [4K対応 ビデオプロジェクター ホワイト]

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販売を終了しました

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ソニー SONY
VPL-VW315 W [4K対応 ビデオプロジェクター ホワイト]

ソニー SONY
定価:¥810,000
販売終了時の価格: ¥608,880(税込)(定価の24%引き)
メーカー:ソニー
販売開始日:2015/10/09(販売終了商品)

ソニー SONY VPL-VW315 W の 商品概要

  • ソニー独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」と「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」

    ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載。これにより、フルHDパネルでは表現できない高精細かつ自然な表現が可能になり、被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描きだします。
    また、ネイティブ4Kパネルの採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で臨場感豊かに楽しめます。
    また、ソニーが十数年培ってきた超解像技術開発に伴うノウハウに新規技術を加えた「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」を搭載。
    フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4,096×垂直2,160画素)映像信号に変換します。
    ソニー独自のデータベース型超解像においてパターン分類手法を学習型に進化させることで、画像に合わせた最適な超解像処理を可能にしました。これにより、きめ細やかで高品位な4K映像の生成を実現。
  • ランプ寿命6000時間※で長く使える

    ランプコントロール「低」時のランプ寿命が6000時間※に大幅アップしました。2時間の映画を毎日1本見て約8年、2時間の映画を1週間に2本見て約28年、と長くお楽しみいただけます。
    ※画質設定のシネマブラックプロ設定内、ランプコントロール「低」時
  • 低遅延でストレスなくゲームを楽しめる「遅延低減モード※」

    画像処理で発生する映像遅延を短縮することで、ストレスのない快適なゲーム体験を実現。シビアなタイミングが要求されるゲームであっても、プレイヤーの意図をダイレクトにプレイに反映することが可能です。
    ※画質設定のエキスパート設定内、低遅延モード「入」時
  • その他の特長

    ■ネイティブ4Kパネル「4K SXRD」
    ・4K映像を忠実に描きだす、ネイティブ4K(水平4,096×垂直2,160画素)パネル搭載
    ・スクリーンの高さの1.5倍の距離で視聴可能
    ・「4K SXRD」が輝度ムラが少なく高コントラストな画質を実現
    ・プロ用カメラ技術で培ったパネル固着技術を採用
    ・4K解像度(4K/60p(59.94/60Hz)信号含む)のコンテンツを、劣化なく高精細なまま楽しめる

    ■ソニー独自の「データベース型超解像処理LSI」
    ・高品位な4K映像を生成する「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」搭載
    ・オリジナル4Kマスターに近い映像を楽しめる「Mastered in 4K」モード搭載

    ■高品位な映像再現
    ・1,500lm(ルーメン)の高輝度を実現
    ・映像シーンに応じた最適コントラストを自動調整する「コントラストエンハンサー」
    ・色彩豊かな映像を再現する「トリルミナスディスプレイ」
    ・ランプ寿命6000時間で長く使える ※画質設定のシネマブラックプロ設定内、ランプコントロール「低」時
    ・モーションエンハンサーとフィルムプロジェクション、2つの機能をもつ「モーションフロー」を搭載
    ・動きの速いシーンをなめらかに再現。1秒間60コマの映像を120コマに変換する、モーションエンハンサー機能
    ・撮像時の「ぼやけ」を改善するIBリダクション機能
    ・1秒間60コマの映像を120コマで再現
    ・映画の1秒間24コマの映像も、いっそうなめらかに表現

    ■明るくクロストークの少ない4K画質の3D
    ・高速パネル駆動の「SXRD」技術に加え、高精度なランプ制御技術を採用し、より高輝度でくっきりとした3D映像を実現
    ・通信安定性に優れた無線方式の3Dメガネを採用
    ・「3Dシンクロトランスミッター」内蔵

    ■多彩な画質調整と便利機能
    ・2D/3D専用の設定がおこなえる「9種類のピクチャープリセット」
    ・きめ細かな画質調整が可能な「11種類のガンマモード」
    ・4K放送に対応するためのHDCP2.2対応端子※を含め、HDMI入力端子を2系統装備 ※HDCP2.2の対応端子は「HDMI2」入力です
    ・高画質4Kテクノロジーを設置性に優れたコンパクトボディに凝縮
    ・セッティングの幅を広げるレンズシフト機能と2.06倍ズームレンズ
    ・低遅延でストレスなくゲームを楽しめる「遅延低減モード※」 ※画質設定のエキスパート設定内、低遅延モード「入」時

ソニー SONY VPL-VW315 W の商品スペック

その他
●光学系
・投影方式:3SXRDパネル・3原色液晶投写方式
・パネル:ソニー製 0.74型 4K SXRD、26,542,080画素(8,847,360×3)(ハイフレームレート対応)
・レンズ:2.06倍ズームレンズ(電動)、f21.7-44.7mm/F3.0-4.0
・シフト:V:+0.85V/-0.80V(電動)、H:+/-0.31H(電動)
・投写サイズ:60-300型(対角・17:9)
・光源:225W/高圧水銀ランプ
・光出力※:1,500ルーメン
●電気系
・主な対応信号:480/60p、576/50p、720/60p、720/50p、1080/60i、1080/50i、1080/60p、1080/50p、1080/24p、3840×2160/24p 、3840×2160/25p、3840×2160/30p、3840×2160/50p、3840×2160/60p、4096×2160/24p、4096×2160/25p、4096×2160/30p、4096×2160/50p、4096×2160/60p
●入力端子
・HDMI入力端子
HDMI1:HDMI規格Ver2.0 4K/60p YCbCr 4:2:0/8bit対応、HDCP2.2非対応
HDMI2:HDMI規格Ver2.0 4K/60p YCbCr 4:2:0/8bit対応、HDCP2.2対応
●コントロール端子
・トリガー:2系統(ミニジャック:DC 12V、最大100mA)
・RS-232C:○
・LAN:○(10BASE-T/100BASE-TX)
・IR IN:○
・USB端子:○(DC 5V、最大500mA)
●その他
・データベース型超解像処理LSI:○
・Mastered in 4K モード:○
・トリルミナスディスプレイ:○
・3D対応:○(電波方式)
・3Dトランスミッター:内蔵
・ピクチャープリセット(ピクチャーモード):9
・ガンマモード数:11(10種類+OFF)
・MPEGノイズリダクション:○
・遅延低減モード:○
・アナモフィックズームモード対応:○
・x.v.Color対応:○
・Deep Color対応:○
●寸法・質量等
・電源:AC100V、50/60Hz
・消費電力:最大 350W(待機時 0.3W/リモートスタート(入)時 1W)
・外形寸法(幅×高さ×奥行):495.6×195.3×463.6mm(突起部含まず)
・質量:約14kg
・駆動音:約26dB
・付属品:ワイヤレスリモートコマンダー RM-PJ28、単3形乾電池×2、プロジェクター用電源コード、レンズキャップ、簡易説明書、取扱説明書(CD-ROM)、保証書
※光出力は、出荷時における本製品全体の平均的な値を示しており、JIS X 6911:2003データプロジェクターの仕様書様式にのっとって記載しています。測定方法、測定条件については付属書2に基づいています。
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