LIFE SHIFT(ライフ・シフト)―100年時代の人生戦略(東洋経済新報社) [電子書籍]
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LIFE SHIFT(ライフ・シフト)―100年時代の人生戦略(東洋経済新報社) [電子書籍]

価格:¥1,944(税込)
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出版社:東洋経済新報社
公開日:2016年10月21日
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LIFE SHIFT(ライフ・シフト)―100年時代の人生戦略(東洋経済新報社) の 商品概要

  • 目次
    日本語版への序文
    序 章 100年ライフ
    第1章 長い生涯――長寿という贈り物
    第2章 過去の資金計画――教育・仕事・引退モデルの崩壊
    第3章 雇用の未来――機械化・AI後の働き方
    第4章 見えない「資産」――お金に換算できないもの
    第5章 新しいシナリオ――可能性を広げる
    第6章 新しいステージ――選択肢の多様化
    第7章 新しいお金の考え方――必要な資金をどう得るか
    第8章 新しい時間の使い方――自分のリ・クリエーションへ
    第9章 未来の人間関係――私生活はこう変わる
    終 章 変革への課題

    出版社からのコメント
    未来の働き方を描いたベストセラー『ワーク・シフト』の著者が教える、100歳時代の生き方と働き方。戦略的人生設計の必読書。
    で書きぶりも素晴らしく、そしてとても恐ろしい。
    ニーアル・ファーガソン(『劣化国家』著者)

    より健康で長寿になる私たちの人生に関する迫真のケーススタディ。
    私たちの知っている世界とはまったく別の未来がくるだろう。
    ダロン・アセモグル(『国家はなぜ衰退するのか』著者)
    内容紹介
    誰もが100年生きうる時代をどう生き抜くか。
    働き方、学び方、結婚、子育て、人生のすべてが変わる。
    目前に迫る長寿社会を楽しむバイブル。

    世界で活躍するビジネス思想家が示す、新しい人生のビジョン。

    みんなが足並みをそろえて教育、勤労、引退という
    3つのステージを生きた時代は終わった。

    では、どのように生き方、働き方を変えていくべきか。
    その一つの答えが本書にある。

    100歳時代の戦略的人生設計書。

    《本書の主な内容》

    ●人生はより長く、健康になる。
    ●エクスプローラー、インディペンデント・プロデューサー、ポートフォリオ・ワーカーという新しいステージが出現する。
    ●40年の労働で老後の20年をカバーできても、35年をカバーするのはしんどい。
    ●テレビの前やゴルフコースで過ごすには、35年はあまりに長い。老後=人生のおまけという考えを捨てよう。
    ●企業年金、国の年金だけをあてにして生きることは難しくなる。
    ●お金(有形資産)も大事だが、見えない資産(無形資産)も大事。
    ●スキル、知識、仲間、評判、健康、生活、友人関係、アイデンティティ、人的ネットワーク、オープンな姿勢が大事。
    ●大学卒業後、すぐに就職を考えるのは危険。自分を見きわめ、選択肢を広げることを考えるべき。
    ●結婚相手を選ぶ際は慎重に。
    ●労働市場に存在する職種は、これから数十年で大きく入れ替わる。
    ●100歳になった自分がいまの自分をどう見るかを考える。
    ●個人と企業の間で、産業革命に匹敵するほどの激しい争いが起きる。
    ●共働きの本当のリスクは、消費水準を下げられないこと。
    ●金融商品を買うときは、パンフレットの細部に気をつけ、手数料をチェックする。
    ●レクリエーション(余暇)ではなく、リ・クリエーション(自己の再創造)に時間を使おう。
    ●男女の役割分担が変わる。質の高いパートナー関係が必要になる。
    ●数十年単位での役割の調整が必要。高度な信頼関係と徹底した計画が不可欠。
    ●他の世代と一緒に生き、交流する機会がどんどん増えていく。
    ●各人のアイデンティティが変わっていく。
    ●教育機関=学びの提供、企業=多様な人生への対応、政府=格差への対応、という課題がこれから生じてくる。

    《世界を代表する知識人が称賛!》
    明快でタイムリー、オリジナル


    著者について
    リンダ・グラットン (リンダ グラットン)
    リンダ・グラットン
    ロンドン・ビジネススクール教授
    ロンドン・ビジネススクール教授。人材論、組織論の世界的権威。

    2年に1度発表される世界で最も権威ある経営思想家ランキング「Thinkers50」では2003年以降、毎回ランキング入りを果たしている。2013年のランキングでは、「イノベーションのジレンマ」のクリステンセン、「ブルー・オーシャン戦略」のチャン・キム&モボルニュ、「リバース・イノベーション」のゴビンダラジャン、競争戦略論の大家マイケル・ポーターらに次いで12位にランクインした。

    組織のイノベーションを促進する「Hot Spots Movement」の創始者であり、85を超える企業と500人のエグゼクティブが参加する「働き方の未来コンソーシアム」を率いる。

    邦訳された『ワーク・シフト』(2013年ビジネス書大賞受賞)、『未来企業』のほか、Living Strategy、 Hot Spots、 Glowなどの著作があり、20を超える言語に翻訳されている。

    アンドリュー・スコット (アンドリュー スコット)
    アンドリュー・スコット
    ロンドン・ビジネススクール教授
    ロンドン・ビジネススクール経済学教授、前副学長。オックスフォード大学を構成するオール・ソウルズカレッジのフェローであり、かつ欧州の主要な研究機関であるCEPRのフェローも務める。2005年より、モーリシャス大統領の経済アドバイザー。財政政策、債務マネジメント、金融政策、資産市場とリスクシェアリング、開放経済、動学モデルなど、マクロ経済に主要な関心を持つ。

    池村 千秋 (イケムラ チアキ)
    池村 千秋(イケムラ チアキ)
    翻訳家
    翻訳者。リンダ・グラットンの前作『ワーク・シフト』のほか、ミンツバーグ『私たちはどこまで資本主義に従うのか』『MBAが会社を滅ぼす』、モレッティ『年収は「住むところ」で決まる』、キーガンほか『なぜ人と組織は変われないのか』、ピンク『フリーエージェント社会の到来』、コーエン『大停滞』など、ビジネス・経済書の翻訳を数多く手がける。

  • 目次

    日本語版への序文
    序 章 100年ライフ
    第1章 長い生涯――長寿という贈り物
    第2章 過去の資金計画――教育・仕事・引退モデルの崩壊
    第3章 雇用の未来――機械化・AI後の働き方
    第4章 見えない「資産」――お金に換算できないもの
    第5章 新しいシナリオ――可能性を広げる
    第6章 新しいステージ――選択肢の多様化
    第7章 新しいお金の考え方――必要な資金をどう得るか
    第8章 新しい時間の使い方――自分のリ・クリエーションへ
    第9章 未来の人間関係――私生活はこう変わる
    終 章 変革への課題

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)―100年時代の人生戦略(東洋経済新報社) の商品スペック

発行年月日
2016/10/21
Cコード
3034
出版社名
東洋経済新報社
紙の本のISBN-13
9784492533871
ファイルサイズ
5.9MB
著者名
池村 千秋
リンダ・グラットン
アンドリュー・スコット

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