【2024年最新】ノートパソコンの選び方 おすすめ9選をご紹介

ノートパソコンの選び方
ノートパソコンの選び方

最終更新:2024/1/14

ビジネスシーンやクリエイティブワーク、動画視聴やゲームなどのプライベートまでさまざまなシーンで使用されているノートパソコン。小中学校の授業など教育の場でも活用されています。ノートパソコンを選ぶとき、価格の安さやお気に入りのメーカーなど漠然とした理由だけで選んでしまうと、購入後に自分の使用用途にあわず、満足に使えないこともあります。「どういった使い方をしたい」といった明確な使用目的をあらかじめ決めてから選ぶことで、快適に使えるお気に入りの一台にきっと出会えます。

用途に合わせたノートパソコンの選び方や、おすすめモデルをご紹介します。

目次
  1. ●最新ノートパソコンのメリット
    1. ・全てが一つにまとまっているから、初めてのパソコンにおすすめ
    2. ・買い替え時期は5年前後。遅い・不安定などの悩みは最新モデルで解消
  2.   
  3. ●ノートパソコンの主な種類
    1. ・OSによる分類
    2. ・サイズ・用途による分類
  4.   
  5. ●確認しておきたいポイント
    1. 【ポイント1】画面・本体サイズ
    2. 【ポイント2】パソコンの頭脳であり心臓「CPU」
    3. 【ポイント3】スムーズで快適な動作に必要な「メモリ」
    4. 【ポイント4】データを保存する「ストレージ容量」
    5. 【ポイント5】ゲームや動画編集に重要な「グラフィックス」
    6. 【ポイント6】バッテリーやインターフェースもチェック
  6.   
  7. ●目的別ノートパソコンの選び方
    1. 【趣味・プライベート】
    2. 【ビジネス・大学】
    3. 【小中学校の学習】
    4. 【ゲーム】
    5. 【クリエイティブワーク】
  8.   
  9. ●ヨドバシ・ドット・コム おすすめモデルのご紹介
    1. ・持ち運び快適!マルチに使えるモバイルノート
    2. ・10万円以下のお手頃ベーシックノートパソコン
    3. ・デスクトップの代わりに使えるオールインワンノート
    4. ・3Dゲームも快適なおすすめゲーミングノート
    5. ・クリエイターにおすすめのハイスペックパソコン
    6. ・子どもの学習用におすすめの2in1パソコン
  10.   
  11. ●ノートパソコン専門ストアはこちら  
初めての一台から買い替えまで!最新ノートパソコンのメリット


全てが一つにまとまっているから、初めてのパソコンにおすすめ

シンプルな構成でわかりやすい

ノートパソコンは操作に必要なキーボード・トラックパッドやWebカメラが一体化しています。ケーブルや周辺機器の詳しい知識がなくても一通りの機能を使用できるため、初めてパソコンを使う方におすすめです。ただしコストパフォーマンスや機能の拡張性、トラブルが起きた際のメンテナンス性などはデスクトップパソコンの方が優れています。

軽量で持ち運びがしやすい

コンパクトな設計に加えバッテリーで動くため、持ち運びに適しているのがノートパソコンの特長。本体重量1kgを切る機種もあり、取引先や学校、カフェなどに持ち出して使用できます。Wi-Fiや電源が使用できるスペースならより快適に使用できます。

部屋の中で場所を取らない

頻繁に持ち出すことのない方にもノートパソコンはおすすめです。パソコン用のデスクやキーボード・マウスを置くスペースがなくても使用でき、使用しない時はたたんで片付けてられるため、部屋を広く使いたい、子どもの手の届かないところにしまっておきたいという方に最適です。



お使いのノートパソコンの悩みや不満は最新モデルで解消!

ノートパソコンの寿命は5年前後

ノートパソコンは使用するうちにバッテリーやストレージといったパーツから劣化してきます。また、起動や全体的な動作が遅くなったり、インターネットの通信速度が今一つだったりと使いづらさを感じてきたら買い替え時です。OSのバージョンやCPUの世代、USBをはじめとしたインターフェースや通信の規格が進歩して格段に使いやすくなっています。

起動もデータ転送も、SSDならスピーディー

最新のノートパソコンのストレージはHDDから格段に転送速度が速く衝撃にも強いSSDに切り替わっています。
OSもソフトも素早く立ち上がるので、すぐに使用することができます。

全体的な動作のもっさり感は最新世代のCPUで解消

CPUも数年のうちに世代交代を重ね、下位グレードのCPUの性能が当時の上位グレードに匹敵しています。
CPUやメモリ容量を見直せば驚くほどの快適さを得られます。

バッテリーが劣化したら買い替えのタイミング

バッテリーの劣化は外で使用する方にとって大きな問題。
最新のノートパソコンは長寿命バッテリーを搭載しながらも軽量で、より持ち運びに適したモデルが数多くあります。

最新のWi-Fiでインターネットを快適に

最新のWi-Fi規格はWi-Fi6およびWi-Fi6Eとなり、前世代のWi-Fi5と比べ通信速度は1.4倍アップしています。
回線やルーターの性能をフルに活かした快適なインターネットを楽しめます。

ゲームもより気軽に楽しめます

最新パソコンは内蔵GPU搭載モデルも増え、性能も格段に向上しています。
グラフィックや対人要素にこだわらなければ、高価なゲーミングPCがなくてもPCゲームを楽しめます。

ノートパソコンの主な種類


OS(オペレーティングシステム)

OSはパソコンのシステム全ての操作・運用のベースとなるシステムソフトウェアです。
OSによって操作方法から利用できるソフト、対応する周辺機器まで変わってきます。最も一般的なOSはマイクロソフトのWindowsですので、パソコンが初めての方にはWindowsをおすすめします。iPhoneなど既にお持ちのデバイスとの互換性も選択の基準のひとつとなります。

圧倒的なシェアで汎用性が高い
Windows(ウィンドウズ)パソコン

パソコン用OSとして最もシェアの高いマイクロソフトのOS「Windows」を搭載したパソコンです。
多くのメーカーから幅広いユーザー向けの商品がラインアップされています。ソフトウェアや周辺機器もWindows向けのものが充実しており、性能や価格、デザインなどから自分に合ったモデルを見つけやすいのがメリットです。

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クリエイターに人気の高い
MacBook(マックブック)

Apple製のOS「macOS」を搭載したノートパソコンです。
本体もOSもAppleが一貫して設計しているため、ハード・ソフト・サービスのすべてが最適化されたハイスペックと独自のユーザーインターフェースで、映像・画像編集などクリエイティブな作業をスムーズに行うことができます。

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お手頃で文書作成や学習に最適
Chromebook(クロームブック)

Android OSと互換性の高いGoogleの独自OS「Chrome OS」を搭載したノートパソコンです。
電源投入から起動までが早く、シンプルな操作で使いたい機能にすぐアクセスできます。自動でOSやセキュリティ情報を更新するため安全性が高く、価格も手ごろなモデルが多いため、テレワークや自宅学習などでの利用におすすめです。

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サイズ・用途による分類

モバイルノートパソコン

13~14インチの、基本性能と持ち運びやすさのバランスが取れた人気のサイズです。学生からビジネス用途、プライベートまで幅広く活躍します。

大画面ノートパソコン

15インチ以上の画面サイズと余裕のあるキーボードで快適に作業できます。外出先に持ち出すことが少なく、家の中や職場の中で自由に使いたい方におすすめです。

ミニノートパソコン

コンパクトさと軽さが第一という方向けの、10~12インチサイズのパソコンです。画面に表示できる情報やキーボードは窮屈になるため、サブ機として使い分けるのがおすすめです。

2in1パソコン

キーボード操作のノートパソコンとタッチパネル操作のダブレットに切り替えて使用できます。イラストや電子書籍などがより手軽に楽しめますが、全体的な性能は控えめです。

ゲーミングノート・クリエイターノート

CPU・メモリ容量やグラフィック性能、ディスプレイの応答速度など、本格的な3Dゲームや編集作業を行うために性能を突き詰めたノートパソコンです。

モバイルゲーミングパソコン

7インチ程度の小型ディスプレイとゲームパッドが一体化した携帯型ゲーム機のようなフォルムで、場所を選ばず高いハードスペックを要求するゲームを楽しめます。

ノートパソコンを選ぶポイント


【ポイント1】画面・本体サイズ

ノートパソコン本体の大きさを決める画面のサイズ。画面が大きいほどアイコンや文字が見やすく、ウィンドウを並べての作業も快適になります。その分大きく重たくなるため、頻繁な持ち出しには適しません。
テレワークやフリーアドレスのオフィスなど、パソコンの性能や作業効率を重視する場合は15型以上の大画面モデルがおすすめ。テンキー搭載のモデルもあるため、デスクトップと遜色ない使用感で作業できます。
大学生や営業職の方など、学校やカフェ、得意先に持ち出して使用する機会が多い方は携帯性と使いやすさのバランスが良い13~14型が最適です。

また、画面サイズだけでなく解像度やパネルの種類も大切なポイントです。解像度が高ければドット感が少なく画像や動画を高画質で見られます。パネルの性能によっては正面以外からは見にくかったりゲームや動画で残像感を覚えるものもありますので注意しましょう。

17インチ以上のモデルを見る >
15インチ~17インチ未満のモデルを見る >
13インチ~15インチ未満のモデルを見る >
13インチ未満のモデルを見る >

  
ノングレア(非光沢・低反射) グレア(光沢・高輝度)
目が疲れにくいので文書作成など作業用としておすすめです。 鮮やかな色彩を実感できるため動画やゲームにおすすめです。
  
パネルの種類 主な特徴
TN 応答速度が速く、目まぐるしく視点が動く動画やゲームに向いています。ただし正面以外からは見る角度により色が変わってしまいます。
VA 画質と視野角のバランスが良く、黒が締まって高コントラストを実感できます。シャープな画像でテキストを表示するのに適しています。
IPS 視野角が広く色の再現性が高いため、動画視聴やイラスト作成などにおすすめ。他の方式に比べ応答速度が遅いため、ゲームには不向きです。
有機EL 採用している機種は限られますが、高画質で応答速度も早く、なおかつ省電力も実現しています。画面が焼き付きやすい点には注意が必要です。

【ポイント2】パソコンの頭脳であり心臓「CPU」

CPUはパソコンの頭脳であり、全体の性能の指標となる重要な部分です。CPUの性能が高いほど、複雑な処理を効率良くこなすことができます。
現行のCPUは処理を行う「コア」を複数搭載した「マルチコア」が主流です。コア数が多いほど処理能力が上がります。また、「スレッド数」はCPUが同時に処理可能な作業の数で、こちらも多いほどトータルの処理能力が上がります。
また、CPUは世代交代を繰り返しており、年々高性能になっています。数世代ほどの間隔があると、Core i3とCore i5の性能がほとんど変わらない、ということも起こります。
高性能なCPUを搭載しているモデルほど高価になり、またメモリ容量などによっても全体の性能は左右されるため、用途や予算と相談することが肝心です。

        
メーカー 主な用途
Intel AMD 文書
作成
ネット
閲覧
動画
視聴
ゲーム 動画
編集
動画
配信
コンテンツ
制作
ハイエンド Core i9 Ryzen 9
ハイクラス Core i7 Ryzen 7
スタンダード Core i5 Ryzen 5
エントリー Core i3 Ryzen 3
Pentium
Celeron
ハイエンド Iitel Core i9
AMD Ryzen 9
文書作成、ネット閲覧、動画視聴、ゲーム、動画編集、動画配信、コンテンツ制作
ハイクラス Iitel Core i7
AMD Ryzen 7
文書作成、ネット閲覧、動画視聴、ゲーム、動画編集、動画配信
スタンダード Iitel Core i5
AMD Ryzen 5
文書作成、ネット閲覧、動画視聴、ゲーム
エントリー Iitel Core i3
AMD Ryzen 3
文書作成、ネット閲覧、動画視聴
Iitel Pentium Celeron
文書作成、ネット閲覧

【ポイント3】スムーズで快適な動作に必要な「メモリ」

メモリはパソコンが処理を行う際に一時的にデータを保存するためのもので、机の上の作業スペースによく例えられます。CPUが高性能でもメモリが少ないと宝の持ち腐れになってしまいます。メモリ容量が多ければ一度にたくさんの作業を行うことができ、滞りなく作業を進められます。
例えばイラスト・画像編集のレイヤーや動画編集のプレビュー、ゲームなどは大きい容量を必要とします。逆にオフィスソフトなど軽い作業や動画のストリーミング再生がメインなら8GB程度で十分といえます。

        
メモリ容量 主な用途
4GB~8GB インターネット・動画視聴・文書作成 ネットサーフィンやYouTubeなどでの動画視聴、オフィスソフトなど、それぞれ単独で使用するなら4GBで大丈夫です。動画を見ながら他の作業もする、ブラウザのタブをいくつも開く、関数が入った表計算ソフトを使用するなどといった場合には8GB以上の容量があると安心です。
8GB~16GB プログラミング学習・写真編集・イラスト作成 いくつものソフトが絡むプログラミング学習は8GB程度の容量が欲しいところです。簡単な写真やスマホで撮った動画の編集なども8GBでこなせますが、解像度の大きい画像やいくつものレイヤーを使用するイラスト作成は16GB以上でないと動作が安定しないことがあります。
16GB~32GB 3Dゲーム・動画編集・コンテンツ作成 3Dゲームやエフェクトを用いるような動画編集、3Dモデリング、コンテンツ作成はかなりのハイスペックを要求されます。ゲームなどはあらかじめ必須スペックが明記されていますので、要件を満たすパソコンを選ぶ必要があります。
        
メモリ容量 主な用途
4GB~8GB インターネット・動画視聴・文書作成
ネットサーフィンやYouTubeなどでの動画視聴、オフィスソフトなど、それぞれ単独で使用するなら4GBで大丈夫です。動画を見ながら他の作業もする、ブラウザのタブをいくつも開く、関数が入った表計算ソフトを使用するなどといった場合には8GB以上の容量があると安心です。
8GB~16GB プログラミング学習・写真編集・イラスト作成
いくつものソフトが絡むプログラミング学習は8GB程度の容量が欲しいところです。簡単な写真やスマホで撮った動画の編集なども8GBでこなせますが、解像度の大きい画像やいくつものレイヤーを使用するイラスト作成は16GB以上でないと動作が安定しないことがあります。
16GB~32GB 3Dゲーム・動画編集・コンテンツ作成
3Dゲームやエフェクトを用いるような動画編集、3Dモデリング、コンテンツ作成はかなりのハイスペックを要求されます。ゲームなどはあらかじめ必須スペックが明記されていますので、要件を満たすパソコンを選ぶ必要があります。

【ポイント4】データを保存する「ストレージ容量」

データを記憶するストレージは低コストで大容量なHDD(ハードディスク)、アクセスが早く省電力で衝撃にも強いSSD(ソリッドステートドライブ)に分けられます。現行のノートパソコンはSSDが主流です。内蔵SSDの容量が不足する場合は、外付けのSSD/HDDを接続することもできます。また、ネットワーク上にデータを保管できるクラウドサービスを活用する方法もあります。


【ポイント5】ゲームや動画編集に重要な「グラフィックス」

ミドルクラス以上のノートパソコンの多くにはGPUと呼ばれる映像の描画処理を行うパーツが組み込まれています。 一般的にはCPUに組み込まれた「内蔵GPU」である場合が多いですが、メモリをCPUと供給していることもあり、省電力ですが処理能力は低くなっています。高性能ゲーミングノートやクリエイターノートといった高性能ノートパソコンはCPUと独立した「分離GPU」タイプが多く、専用のメモリで高い処理性能を誇ります。代わりに本体は厚く重くなり、消費電力も大きくなります。


【ポイント6】バッテリーやインターフェースもチェック

重さ・駆動音

現在は1.3kg程度までの重さのモデルがモバイル用として人気です。ACアダプターの軽さも売りにしているモデルはより持ち運びが快適です。一方で分離GPU搭載のゲーミングノートなどはどうしても重たくなります。また、CPU・GPUの性能が高いモデルは冷却ファンの音などの駆動音も大きくなるため、静かな場所での使用に適さない場合があります。

バッテリー駆動時間

携帯性を重視するなら、本体サイズ・重量とともにバッテリー駆動時間にも注目しましょう。10時間以上のロングライフバッテリーの機種なら、営業や学校でも一日安心して使用できます。消費電力の大きいゲーミングノートはバッテリーモードだと性能が制限される場合があるため、電源に繋ぎながら使用する前提で選んでもいいかもしれません。

内蔵機能・拡張性

サイズがコンパクトになるほど、パソコンの構成もシンプルになっていきます。光学ディスクドライブやテンキーなどは除外されているパソコンも多く、場合によっては別途用意する必要が出てきます。また、USB Type-C、USB 3.0、HDMI出力といった接続端子の種類や搭載数もよく確認することをお勧めします。

Microsoft Officeの有無

マイクロソフトのオフィスソフト、Word・Excel・PowerPointが同梱されているノートパソコンなら、購入後すぐに活用することが可能です。報告書を作ったりプレゼン資料を作成したりと、大学やビジネスシーンには欠かせない要素です。

目的別ノートパソコンの選び方


【趣味・プライベート】

ネットサーフィン・動画視聴・ブログの編集用などとして考えるなら、最低限の性能でも問題ありません。軽さやディスプレイの性能を重視しなければ、10万円前後から大画面・テンキー搭載の使いやすいモデルを取り扱っております。


推奨スペック
  
モニターサイズ CPU メモリ ストレージ
13~15.6インチ Core i3 / Ryzen 3 以上
8GB 256GB以上

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【ビジネス・大学】

毎日バッグに入れても負担になりにくい13~14型で、Office搭載のモバイルノートが最適です。オンラインチャットに必要なWebカメラも内蔵されていると便利。周りに人がいる環境で使用する機会が多いなら、セキュリティ性能にも注目しましょう。


推奨スペック
     
モニターサイズ CPU メモリ ストレージ
13~14.5インチ Core i3 / Ryzen 3以上
8~16GB 256GB以上
重量 オフィスソフト
1.5kg以下 Microsoft Office搭載

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【小中学校の学習】

子どもでも持ち運びやすく、キーボードが打ちやすい小型軽量パソコンがおすすめです。授業に関わる使い方であればメモリ容量は4GB程度から、マインクラフトなどのゲームや動画作成に興味を持っているなら8GBのパソコンも候補に入ります。


推奨スペック
     
モニターサイズ CPU メモリ ストレージ
10~13.3インチ Celeron ~ Core i5
8GB 128GB以上
重量 タッチパネル
1.3kg以下 搭載

おすすめWindowsノートを見る >

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【ゲーム】

CPUの処理性能に加え、グラフィック性能も重要になってきます。高性能なGPUはもちろん、高リフレッシュレートのディスプレイと大容量SSDを搭載したゲーミングノートが必須となります。また、ネットワークなどプレイ環境にもコストをかける必要も出てきます。


推奨スペック
  
CPU グラフィックス メモリ ストレージ
Core i7/Ryzen 7以上 NVIDIA GeForce
(分離GPU)搭載
16~32GB 512GB以上

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【クリエイティブワーク】

モーショングラフィックス・ビジュアルエフェクトを使用する映像作成や3Dモデリングなどは、ゲーム以上のハイスペックを要求されます。ソフトの安定性を最大限高められるよう、マルチコア性能の高いCPUと、できるだけ大きいメモリ容量が望ましいです。


推奨スペック
  
CPU グラフィックス メモリ ストレージ
Core i7/Ryzen 7以上 NVIDIA GeForce
(分離GPU)搭載
32GB以上 1TB以上

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ヨドバシ・ドット・コム おすすめモデルのご紹介

持ち運び快適!マルチに使えるモバイルノート



14型で1kgを切る軽量設計&ロングライフバッテリー

LGエレクトロニクス LG gram Style [14Z90RS-KA74J]
圧倒的な視覚体験を提供する薄枠ベゼルの有機ELディスプレイを搭載。正確な色再現とCore i7の快適なパフォーマンスで写真や映像の編集にも最適です。盗難・紛失対策や覗き防止機能など物理的なセキュリティも充実しており、外でも安心して使用できます。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
14.0型 999g Intel 第13世代
Core i7 1360P
16GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
512GB Intel Iris Xe Graphics 17時間 -

動画編集も、ゲームも、イラストも。ペンやタッチで快適操作

ダイナブック 5in1プレミアムPenノート Vシリーズ [P1V6VDBL]
繊細な手書きが可能なWacom製アクティブ静電ペンが付属。「インテル Evo プラットフォーム」準拠のスペックに加え独自の冷却・放熱技術でパワフルな処理能力を維持し、マルチタスクもサクサクこなします。コンパクトな外観に反し様々なニーズに応える一台です。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
13.3型 979g Intel 第12世代
Core i5 1240P
16GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
512GB - 22時間 Microsoft Office
Home & Business 2021

10万円以下のお手頃ベーシックノートパソコン



マルチタスクもこなすOffice 2021搭載モデル

レノボ・ジャパン IdeaPad Slim3 Gen8 [82XQ000VJP]
CPU性能やSSDの容量などは控えめなものの、AIによるパフォーマンスの最適化により快適なマルチタスクを実現。テンキー付きのフルキーボードとOffice 2021で会議資料やレポートなどの文書作成、ブログ管理などの作業をスムーズに行えます。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
15.6型 1.62kg AMD 第7世代
Ryzen 3 7320U
8GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
256GB AMD Radeon
610M Graphics
14時間 Microsoft Office
Home & Business 2021

デスクトップの代わりに使えるオールインワンノート



テンキー&BD/DVD/CDドライブを搭載した大容量モデル

NEC LAVIE N15 [PC-N1575GA ヨドバシカメラ限定モデル]
高視野角な15.6インチの大画面に、BD/DVD/CDドライブや多彩なインターフェイスを搭載。静音設計のキーボードにはテンキーを備え、Officeでのテレワークから家族の写真・動画の編集まで幅広い用途に活躍します。ストレージ容量をSSD1TBにアップした特別仕様です。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
15.6型 2.2kg AMD 第7世代
Ryzen 7 7730U
16GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
1TB AMD Radeon Graphics 13.3時間 Microsoft Office
Home & Business 2021

3Dゲームも快適なおすすめゲーミングノート



負荷の大きいセッション中でも安定したパフォーマンスを実現

DELL Alienware m16 [NAM96-DNLCB]
インテル史上最高速のチップを搭載した最新の第13世代インテル Core HXシリーズ プロセッサーと、超効率を誇る NVIDIAGeForce RTX 40シリーズGPUを搭載。革新的な冷却システムでパフォーマンスを保ち、最高のリアルさでゲームに没頭できます。ストレージとメモリーのアップグレードも可能で、よりハイスペックを要求するソフトにも対応できます。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
16型 3.25kg Intel 第13世代
Core i7 13700HX
32GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
2TB NVIDIA GeForce
RTX 4070
非公開 -

薄型フォルムで高いパフォーマンスを発揮

Acer Predator Helios Neo 16 [PHN16-71-N76Y47]
美しさとスピードを備えたディスプレイで、エキサイティングなゲームの世界へ!ゲーム+実況配信などシーンを問わず縦横無尽に戦えます。方向性と精度を追求したこだわりのサウンドが、リアルな3Dの音場空間を再現します。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
16型 2.58kg Intel 第13世代
Core i7-13700HX
16GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
512GB NVIDIA GeForce
RTX 4070
6.5時間 -

クリエイターにおすすめのハイスペックパソコン



スムーズな作業を可能にするセカンドディスプレイ搭載

ASUS Zenbook Pro 14 Duo OLED [UX8402VU-P1024W]
ショートカットの表示やタッチ入力が行えるセカンドディスプレイ「ScreenPad Plus」を搭載。第13世代インテル Core HシリーズプロセッサーとNVIDIA GeForce RTX Laptop GPUのほか、2基のThunderbolt 4などインターフェースも充実。高負荷な作業やクリエイティブワークも快適にこなします。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
14.5型 1.75kg Intel 第13世代
Core i9 13900H
32GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
1TB NVIDIA GeForce
RTX 4050
8.4時間 WPS Office 2
Standard Edition

子どもの学習用におすすめの2in1パソコン



Microsoft Office の使い方も学べる

ダイナブック 2in1デタッチャブル Kシリーズ [P1K1VPTG]
時間や場所を気にせず使える長寿命バッテリーと堅牢設計に加え、Microsoft Office 2021を搭載。文書や資料の作成、表計算など使い方をマスターしておけば、社会人になってからもずっと役に立ちます。
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モニターサイズ 重量 CPU メモリ
10.1型 1.18kg
※キーボード装着時
Intel
Celeron N4020
4GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
128GB Intel UHD Graphics 600 16時間 Microsoft Office
Home & Business 2021

タブレットとしても使いやすいChromebook

レノボ・ジャパン IdeaPad Duet 370 [82T6000RJP]
4096段階の筆圧検知に対応したタッチペンが付属しており、手書きメモやイラストなども快適。Chromebookとしては画面の枠が狭く洗練されたデザインで、高視野角のIPS液晶のため親子で一緒に画面を見ながら勉強できます。
> 詳しく見る

     
モニターサイズ 重量 CPU メモリ
10.95型 945.8g
※キーボード装着時
Qualcomm
Snapdragon 7c Gen 2
4GB
ストレージ GPU バッテリー駆動時間 Officeソフト
128GB - 12時間 -