冷蔵庫・冷凍庫 通販

一人暮らし用の小型冷蔵庫からファミリー向けの大容量冷蔵庫までの豊富なラインアップ。設置・リサイクル回収も承ります。冷蔵庫選びに役立つ選び方特集はこちら。
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庫内容量から冷蔵庫を選ぶ
一般的に冷蔵庫の容量(定格内容積)を決める際に使われる計算式は以下の通りです。
家族の人数×70L+常備用120~170L+予備100L
ただし、「自炊はほとんどしない」「1週間分の食材をまとめ買いする」「冷凍食品が多い」など、ライフスタイルにあわせて最適な大きさは変わります。
~299Lまでのサイズ
(1人暮らし向き)

~100リットルサイズ」=外食派や、寝室などでのサブ機におすすめ。
100~199リットルサイズ」1人暮らしの方に人気のサイズ。多少でも自炊する方は150L以上がおすすめ。
200~299リットルサイズ」自炊頻度の高い方におすすめ。まとめ買いなどにも対応できます。

>~約299Lまでのサイズをみる

約200L~約499L
(2人暮らし向き)

外食派なら200前後、自炊するなら300L以上、特にまとめ買い、作り置きなどをよくする方は400L以上を選ぶのがおすすめ。家族が増えることも考えて、大きめのサイズを選ぶのもおすすめです。

>約200L~約499Lまでのサイズをみる

約400L~約599L
(3人暮らし向き)

休日にまとめ買いをすることが多かったり、お子様が食べ盛りだったりする場合には500L前後からがおすすめです。450Lを超えると鮮度保持機能や省エネ性能などが充実した機種が多くラインアップされます。

>約400L~約599Lまでのサイズをみる

約500L~以上
(4人以上暮らし向き)

まとめ買いや作り置きが多いご家庭でも安心の大容量タイプ。サイズによって横幅が60~80cm程度と幅広いため、設置場所、搬入経路をしっかりチェックしましょう。設置可能機種の中で、できるだけ余裕を持ったサイズを選択するのがおすすめです。

>約500L~以上のサイズをみる

ドア開閉タイプから冷蔵庫を選ぶ
両開き(フレンチ)タイプ

中央で別かれた2枚のドアが左右に開くタイプ(観音開き)。冷蔵庫の前方スペースが狭いところでも比較的楽に作業ができます。

>ラインアップ一覧

右開きタイプ

右側にドアが開くタイプ。右側に壁があるキッチンや、右ききの人におすすめです。

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左開きタイプ

左側にドアが開くタイプ。左側に壁があるキッチンや、左ききの人におすすめです。

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左右フリータイプ

手を掛けた場所で左開き/右開きを直感的に選択できるモデルと、扉の金具を付け替えて左右どちらかに開き方を固定できるタイプがあります。

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冷凍庫
まとめ買い・つくり置き・お弁当づくりなどで冷凍食品や食材のストックが多いご家庭には「セカンド冷凍庫」がおすすめです。
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