オーディオテクニカ audio-technica AT-SPP30 BK [コンパクトスピーカー ブラック]
  • ¥2,010
販売を終了しました
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オーディオテクニカ audio-technica
AT-SPP30 BK [コンパクトスピーカー ブラック]

購入の決め手(15)

  • コンパクトさ、ブランド9
  • 価格3
  • 機能2
  • 電池なしでも動く1

次も買いますか(50)

  • また買いたい22%
  • 買わないだろう4%
  • まだわからない4%
  • --70%
ヨドバシドットコムへの質問:





audio-technica オーディオテクニカ
AT-SPP30(BK)

を、検討する中で、最終的に、一番気になったチェック項目です。

ヤシの木ponpon様のレビュー記事より:
(約1年前にヨドバシカメラで購入しました:2016/08/27時点で。)


>「電源は充電式ではなく、乾電池(別売)のみですが、
> あまり頻繁に使わないのであれば、乾電池式は面倒が
> なくて良いと思います。
> 尚、ニッケル水素電池(eneloop)などは使わないで
> くださいと説明書に書いてありました。


ヤシの木ponpon様、コメントを拝見しました。

使用できない理由は、現段階で、私が調査不足で解りませんが、
貴重なレビューを拝見でき、ありがたく思い、お礼を申し上げます。

ヤシの木ponpon様のレビューを、見なければ、気づかず、購入後に
悲しいことになっていたかもしれず、そう思うと、とても、助かり
ました。


他のレビューサイトでは、他の人が、一言も触れていない、ポイント
です。
でも、購入時に知っておきたい、重要なポイントだと、思います。


audio-technica
一般製品 > スピーカー/ミキサー/AVアクセサリー >
 アクティブスピーカー(ポータブル) > AT-SPP30 > ダウンロード
https://www.audio-technica.co.jp/atj/support/manual/manual_list.php?modelId=779


取扱説明書にも、理由が書いてありません。

なぜ、ニッケル水素電池(eneloop)などは、使用してはダメなのか、
その理由を、知りたいと思いました。

使用不可の理由の可能性(1):
中のICデバイスなどが、3ボルト付近の電位ならば問題がないが、
2.4ボルト付近の電圧の場合、デバイスとして不安定な領域であり、
長時間維持されると、熱暴走などして、内部が短絡し、
ICデバイスが、焼ききれ、故障し易いからでしょうか?

。。。。ジェントス・ブランドのランタン、懐中電灯の場合、
    ジェントス・ブランドのメーカー側のサポートの説明では、
    上記の可能性を疑う故障事例が過去にあり、様子見の状態。
    注意深く観察しなければならない。
    正直に言えば、過去の事例があり、その注意点が
    確認されてから、気にかけていると、メーカーから、
    説明を受けました。


使用不可の理由の可能性(2):
それとも、電圧が低く、スペック上の最大音量が出ず、また、
使用時間が短くなるなどが、理由でしょうか?

もしも、前者(可能性1)が理由ならば、購入を見送ります。
(但し、私は、ジェントス・ブランドの、最近販売されている商品を
 購入して、エネループを使用していますが、問題なく、使用できて
 います。
 その為、都市伝説的な故障事例、または、個々のバラつきで、
 負の共振がある場合に、壊れるのではないか?と勝手に想像して
 います。)

後者(可能性2)が理由ならば、ケースがビビらず、ちょうど良く、
逆にメリットと考えて、購入して良いだろうと、安易に考えています。

どちらが、理由でしょうか?
上記以外に、要注意な理由がありますか?


ご存知な方々からの、アドバイスをいただきたく、お願い申し上げます。



+++(以下は、余計な話題:)+++++++++++++++++++++

ご参考までに。
私が、購入検討する中で、今まで気になったレビュー記事:

・音質がどうなのか??
 (乾電池駆動で、音量を大きくすると、スピーカーケースが、
  共振して、ビビり音がするらしいレビュー記事がインターネット上に在り。
  対策は、パッシブ駆動で使用して、小音量で使えば問題ないらしい。)

・音声ケーブルの長さが短い??
 (対策は、Victor CN-L30-B(30cm)等を合わせて買えば解決。)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

こんにちは。

Ni-MH(エネループ)が使えないという理由で思いつくのは、一般的には以下の通りです。

(1)電池の電圧が下がった時に自動停止する機能がなく、最後まで電池を放電してしまうので、Ni-MH電池の寿命を縮めてしまう可能性がある(Ni-MHは完全放電をすると劣化が早まります)。
(2)Ni-MHは、ガスが発生することがあるので、密閉型の製品で使うと内部の圧力が高まり破裂などの危険がある。
(3)乾電池より電圧が低いので性能が発揮できない。
(4)高温、多湿、振動など悪い環境で事故が起きた時に、乾電池より危険度が高い。
(5)Ni-MHは、出力電流が大きい(パワーがある)ので、回路に大きな電流が流れて危険。
(カメラのストロボなどで、Ni-MHを禁止している製品がありました)
(6)単に、Ni-MHで製品の試験をしていないので保証できない・・・etc。

おそらく、このスピーカーの場合は(1)が原因じゃないかと思いますが、正確には分かりません。
懐中電灯やランタンでも、暗くなっても点灯し続けるものでは(1)に該当しますね。
また、特に防水タイプの製品だと、電池の入る空間が密閉されるので(2)が該当すると思います。
  • 只今検証中につき・・・。が「いいね!」と言っています
    • 只今検証中につき・・・。(投稿(1))================= ヤシの木ponpon様 こんにちは。 迅速に、丁寧な、ご回答を下さり、感謝申し上げます。 とても勉強になりました。 >(1)電池の電圧が下がった時に自動停止する機能がなく、 >最後まで電池を放電してしまうので、 >Ni-MH電池の寿命を縮めてしまう可能性がある >(Ni-MHは完全放電をすると劣化が早まります)。 > >おそらく、このスピーカーの場合は(1)が原因じゃないか >と思いますが、正確には分かりません。
      2016年8月28日18:42
    • 只今検証中につき・・・。(投稿(2))================= ヤシの木ponpon様 こんにちは。 この問題を、東芝の充電池製品、サポート担当者は、 とても 気にされていることとして、ショップから聞かされています。 逆に、三洋、富士通の充電池製品、サポート担当からは、 (当たり前のこととして、ご指摘を受けないのか??) 具体的に、ご指摘を受けたことがありませんでした。 東芝のNi-MH充電型電池は、電圧が安定せず、ダラダラと 電圧が下がり続ける傾向ですが、逆に、仕様の容量まで 下がり続けて使い続けることが出来ます。
      2016年8月28日18:43
    • 只今検証中につき・・・。(投稿(3))================= ヤシの木ponpon様 こんにちは。 富士通のNi-MH充電型電池は、電圧が安定し、使用できるが、 使用において、仕様上の容量を7割ほど消耗した時点で、 突然電圧が急激に降下して、電力供給が出来なくなり、 充電時を知らせてきます。 Ni-MH充電型電池について、インターネットの口コミでは、 三洋のエネループが、評判が良い為、主に利用しています。
      2016年8月28日18:43
    • 只今検証中につき・・・。(投稿(4))================= ヤシの木ponpon様 こんにちは。 エネループの場合、充電回数が、500回とか1000回とか、 スペック上は、飛び抜けて良いと思いますが。 仕様と反し、私が使用した実際の経験では、50回も充電し ない段階で、初期の容量の半分以下になっている感じがします。 使用時間が極端に短くなっていると、感じています。 上記を感じるのは、ICレコーダーを使用時です。 電池の電力不足で、冬眠状態になるまで毎回使用している為、 劣化が早いということでしょうか?
      2016年8月28日18:43
    • 只今検証中につき・・・。(投稿(5))================= ヤシの木ponpon様 こんにちは。 ユーザーは、Ni-MH充電型電池を使いたい場合、 Ni-MH充電型電池を購入後、新品の段階で、何時間使用できるか を、まず、確認して、以後、その時間の5割程度使用したら、 必ず充電することを、心がければ、良いのでしょうか? 理論的には、上記の充電時を理解できますが、現実的には無理。 毎回使用時間が違う為、充電時が、分からないのが本音です。 皆さんは、どの様に、充電時を感じ取っているのでしょうか?
      2016年8月28日18:43
audio-technica オーディオテクニカ
AT-SPP30 BK

を、検討する中で、最終的に、一番気になったチェック項目です。

ヤシの木ponpon様のレビュー記事より:
(約1年前にヨドバシカメラで購入しました:2016/08/27時点で。)


>「電源は充電式ではなく、乾電池(別売)のみですが、
> あまり頻繁に使わないのであれば、乾電池式は面倒が
> なくて良いと思います。
> 尚、ニッケル水素電池(eneloop)などは使わないで
> くださいと説明書に書いてありました。


ヤシの木ponpon様、コメントを拝見しました。

使用できない理由は、現段階で、私が調査不足で解りませんが、
貴重なレビューを拝見でき、ありがたく思い、お礼を申し上げます。

ヤシの木ponpon様のレビューを、見なければ、気づかず、購入後に
悲しいことになっていたかもしれず、そう思うと、とても、助かり
ました。


他のレビューサイトでは、他の人が、一言も触れていない、ポイント
です。
でも、購入時に知っておきたい、重要なポイントだと、思います。


audio-technica
一般製品 > スピーカー/ミキサー/AVアクセサリー >
 アクティブスピーカー(ポータブル) > AT-SPP30 > ダウンロード
https://www.audio-technica.co.jp/atj/support/manual/manual_list.php?modelId=779


取扱説明書にも、理由が書いてありません。

なぜ、ニッケル水素電池(eneloop)などは、使用してはダメなのか、
その理由を、知りたいと思いました。

使用不可の理由の可能性(1):
中のICデバイスなどが、3ボルト付近の電位ならば問題がないが、
2.4ボルト付近の電圧の場合、デバイスとして不安定な領域であり、
長時間維持されると、熱暴走などして、内部が短絡し、
ICデバイスが、焼ききれ、故障し易いからでしょうか?

。。。。ジェントス・ブランドのランタン、懐中電灯の場合、
    ジェントス・ブランドのメーカー側のサポートの説明では、
    上記の可能性を疑う故障事例が過去にあり、様子見の状態。
    注意深く観察しなければならない。
    正直に言えば、過去の事例があり、その注意点が
    確認されてから、気にかけていると、メーカーから、
    説明を受けました。


使用不可の理由の可能性(2):
それとも、電圧が低く、スペック上の最大音量が出ず、また、
使用時間が短くなるなどが、理由でしょうか?

もしも、前者(可能性1)が理由ならば、購入を見送ります。
(但し、私は、ジェントス・ブランドの、最近販売されている商品を
 購入して、エネループを使用していますが、問題なく、使用できて
 います。
 その為、都市伝説的な故障事例、または、個々のバラつきで、
 負の共振がある場合に、壊れるのではないか?と勝手に想像して
 います。)

後者(可能性2)が理由ならば、ケースがビビらず、ちょうど良く、
逆にメリットと考えて、購入して良いだろうと、安易に考えています。

どちらが、理由でしょうか?
上記以外に、要注意な理由がありますか?


ご存知な方々からの、アドバイスをいただきたく、お願い申し上げます。



+++(以下は、余計な話題:)+++++++++++++++++++++

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私が、購入検討する中で、今まで気になったレビュー記事:

・音質がどうなのか??
 (乾電池駆動で、音量を大きくすると、スピーカーケースが、
  共振して、ビビり音がするらしいレビュー記事がインターネット上に在り。
  対策は、パッシブ駆動で使用して、小音量で使えば問題ないらしい。)

・音声ケーブルの長さが短い??
 (対策は、Victor CN-L30-B(30cm)等を合わせて買えば解決。)

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ヤシの木ponpon様のレビュー記事より:
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>「電源は充電式ではなく、乾電池(別売)のみですが、
> あまり頻繁に使わないのであれば、乾電池式は面倒が
> なくて良いと思います。
> 尚、ニッケル水素電池(eneloop)などは使わないで
> くださいと説明書に書いてありました。


ヤシの木ponpon様、コメントを拝見しました。

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でも、購入時に知っておきたい、重要なポイントだと、思います。


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一般製品 > スピーカー/ミキサー/AVアクセサリー >
 アクティブスピーカー(ポータブル) > AT-SPP30 > ダウンロード
https://www.audio-technica.co.jp/atj/support/manual/manual_list.php?modelId=779


取扱説明書にも、理由が書いてありません。

なぜ、ニッケル水素電池(eneloop)などは、使用してはダメなのか、
その理由を、知りたいと思いました。

使用不可の理由の可能性(1):
中のICデバイスなどが、3ボルト付近の電位ならば問題がないが、
2.4ボルト付近の電圧の場合、デバイスとして不安定な領域であり、
長時間維持されると、熱暴走などして、内部が短絡し、
ICデバイスが、焼ききれ、故障し易いからでしょうか?

。。。。ジェントス・ブランドのランタン、懐中電灯の場合、
    ジェントス・ブランドのメーカー側のサポートの説明では、
    上記の可能性を疑う故障事例が過去にあり、様子見の状態。
    注意深く観察しなければならない。
    正直に言えば、過去の事例があり、その注意点が
    確認されてから、気にかけていると、メーカーから、
    説明を受けました。


使用不可の理由の可能性(2):
それとも、電圧が低く、スペック上の最大音量が出ず、また、
使用時間が短くなるなどが、理由でしょうか?

もしも、前者(可能性1)が理由ならば、購入を見送ります。
(但し、私は、ジェントス・ブランドの、最近販売されている商品を
 購入して、エネループを使用していますが、問題なく、使用できて
 います。
 その為、都市伝説的な故障事例、または、個々のバラつきで、
 負の共振がある場合に、壊れるのではないか?と勝手に想像して
 います。)

後者(可能性2)が理由ならば、ケースがビビらず、ちょうど良く、
逆にメリットと考えて、購入して良いだろうと、安易に考えています。

どちらが、理由でしょうか?
上記以外に、要注意な理由がありますか?


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 (乾電池駆動で、音量を大きくすると、スピーカーケースが、
  共振して、ビビり音がするらしいレビュー記事がインターネット上に在り。
  対策は、パッシブ駆動で使用して、小音量で使えば問題ないらしい。)

・音声ケーブルの長さが短い??
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