1人のうち0人が参考になったと言っています
Kingsoft Officeにしようか、どうしようかと迷っている方へ。悪いことは言わないので、マイクロソフト製品を選ぼう。Kingsoftは中国製品である。個人情報や企業秘密が、こっそり中国へ配信されても文句をいわないこと。これとは別の製品の話になるが、中国製無償ソフトを使用していてパソコンから情報が抜き取られた事件が日本でも発生している。アメリカだったら絶対に大丈夫というわけではないが、中国に漏れるよりは、まだマシだろう。
|
■プロタクトキー印刷とDVD作成を推奨します。
Windows8ではインストール時にMicrosoftアカウントを認証に使用している。 インストール成功後、IEでOffice.comを表示、Microsoftアカウントでサインイン 「アカウント」→「ディスクからのインストール」→「ディスクに書き込む」を選択し DVD版のプロタクトキーを表示させ、印刷またはメモ保管。 これがコマンドラインでの読み出せるプロダクトキーである。 複数所有時、確定項目はこれしかないので可能な限りディスク作成し、プロダクトキーを印刷して残して置く事を推奨する。 使うことは滅多に無いが、ストアから再度ダウンロードする際や自分の持っている物の確認用に保管すると便利。 |
■DVDも作成可能です。
20年以上前の15cm厚を覚えている者から見ると衝撃的に軽いパッケージ。 契約により2ライセンスが入っているので非常にお買い得である。 また、DVDメディアが未同梱であることへの不満が多い。 よってイメージファイルをダウンロードしDVDからインストールを行ってみた。 使用して3ヶ月間、ネットワーク版と何も変わらない。 敢えて不都合を言うならばDVDの時には新たにプロダクトキーが提供されるので DVDにきちんと書く事とケースに入らない事である。 |



































































































