そもそもウチのマザボには光出力が無いことから、AV用アンプを光デジタル接続するために購入しますた。…んで、早速テストした結果は…
●まず、ヘッドホン出力(FRONT LINE OUT兼用)の場合、 本機のDACやディスクリート部(アナログ回路)のクオリティが思いのほか高く、当然ながらマザボのヘッドホン出力よりぐっと音質が上がります。そもそも元のアナログ音声出力がチープなことから、これは大きな飛躍です。 ●つぎに、本機のLINE IN入力でデジタル録音する場合、 オーディオケーブルの影響を考慮しても、今まで使っていたDTM用のUSBオーディオインターフェースよりもA/Dコンバーターの精度が1ランク上になり、これも嬉しいかぎりです。 ●そして、光デジタル出力の場合、 本機の光出力とマザボのUSB出力(オーディオグレードケーブルで)の二系統で同じ音楽用DACにつないで、音楽ファイルの再生比較をしたところ、、…ま、大した差はなかったので一安心。 ただし音楽再生においてはプレーヤーソフトなどの影響も大きいようで、Windows10のバンドルソフトの中ではGroove Musicが良かったものの、それでもUSB接続した音楽用DACの専用プレーヤーには届きませんでした。 …光出力デバイスとしてだけならちと高いかなと思いますが、オーディオインターフェースとして見れば総じてお買い得感がいっぱいなので、五つ星を付けますた♪
|
サウンドカードと言えばクリエイティブ!?
光デジタル出力に興味があるのと手頃な価格なので購入。 音を鳴らした感じはと言うと、ノイズが低減しているせいか、高音と低音がクリアな感じで聞こえました。 高音は精細な感じで、低音の幅が広がって重みが増えた様に思います。 メディアプレイヤーのイコライザー機能を使って、低音を上げてみても オンボードだと、音が割れて聞こえましたが、このカードはそんな事も無く再生してます。 |
XP、7でONKYOのSE-200PCI PCIを使っていましたが寿命が来たので試しに購入してみました。
思っていた以上に音質がよくなり、安いPCスピーカーでも十分な音になりました。 ただ、ドライバがwindows10に対応しきれていないので音が鳴らない場合もあります。 私の場合も認識はしているものの音が鳴らなかったので非公式のドライバを入れたら鳴りましたので 相性の問題かもしれません。 公式ドライバインストール後、PCはサウンドカードを認識しているけど音が鳴らなかったので 公式ドライバをアンインストールして非公式ドライバを入れたらいけましたので注意してください。 |
グラフィックボードの影響でUSB接続のスピーカーから雑音が出ていたので、対策のために購入しました。
結果、雑音は無くなりました。 結果的に音も少し良くなり満足です。 現在は使っていませんが、光デジタルの出力、ピンジャックのマイク入力が2つと色々付いており後々役に立ちそうです。 雑音対策を色々試した所、グラフィックボードとマザーボードの相性?が悪かったみたいでオンボードのUSBに接続することで雑音が発生していたみたいです。 |







































































































