Win/Mac 間のデータ移行用に購入したのですが、Mac で使えるまでの初期設定に苦労しました。
初期設定は BUFFALO の RUF3-HSTV シリーズの方が直感的でわかりやすいです。 とはいえ、初期設定さえできてしまえばその後の使用感に大きく差はないように感じました。 今回、Mac で使用できるまでに必要だったと思われる手順は (1) Windows でメーカーのサポートページからアップデーターファイルをダウンロードして本体に適用する (2) Windows でフリーの管理ソフトをインストールする (3) (2) の管理ソフト上で、ウイルスチェック機能と Mac でのログインを ON にしたプロファイルを作成する (4) (3) で作成したプロファイルを使って本体を初期化する |
データを持ち歩く際に紛失した場合…
見られなくないデータを見られてしまう場合があります。しかしこのフラッシュメモリなら刺した後にパスワードを打たないとアクセスできないのでデータの漏洩は起こりにくいと思います。 物理的に暗号化するのでチップを交換しても無意味です。 ただ、あまり良くない点として2本以上同時に刺しても後から刺したものに関しては起動しません。 5本も買ってしまいました。 またトレンドマイクロが切れた際にフラッシュメモリ自体が使えなくなるかはわかりません。
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