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1人のうち1人が参考になったと言っています
デザインとオーダーカラー(サンゼットオレンジ)に惚れ込んで購入しました。
コンパクトなのはよいですが、その分グリップが浅く握りやすいとは言えません。 ただ、指の部分がへこんでいるため不安定になることはありません。 モードダイアルが固いですが、親指で6時から9時の間を時計回りに回すと 回しやすいです。片手で操作できるのはよいです。 シャッター音は歯切れよく、非常に気に入っています。 |
初めての一眼レフを購入しました。
他社のものや、K-50等色々と検討しましたがRICOHの方が丁寧に説明してくれてこちらを購入することにしました。 思っていたよりも軽くて、扱いやすいです。 また、メニューに関しても直感的にわかるものも多く扱いやすいような気がします。 まだ触りだしたばかりで、オートモードでしか写真を取っていませんが色々と学んでいきたいと思います。 |
2人のうち2人が参考になったと言っています
初の一眼レフ機として購入。
私のような一眼レフ初心者にとっても使いやすいインターフェース、操作性の高さと 若干の近未来感が漂うLEDのアクセントがとてもいい。 オートモードでもそれなりのものが撮れるような気がするので、まずはこれになれつつ いろいろと設定をいじくってみる楽しさがあります。 |
きらきらひかるーペンタのカメラー
自分のサブ機、弟のメイン機として 弟用標準ズームが必要だったのでレンズキットで購入! こちらのブログに書いたレビューの簡易版になります http://overgflanker.at.webry.info/201411/article_8.html ペンタックスらしいというか、K-S1もシャープなデザインを引き継いでいますね。 ボディーだけで言えばK-3の半分くらいエントリー機のK-50よりも軽めに仕上がってます。 重たいレンズを付けたらフロントヘビーになっちゃうかも? と思ったが程よい重量があるためそんな事は無かった。 サイズはとてもコンパクトにまとめられていて 今までほかの一眼レフを入れようとしてダメだったバックにも軽々入っちゃたりもして。 これまで以上に気軽に持ち出せます。 ライブビューとAF/MF切り替えが左側にあるくらいで 右手でほとんどの操作を出来てしまうのはすごい フロントにはこっそりと深めの指掛け、 モードダイヤルの上の背面に親指グリップがあり この2グリップのおかげで見た目以上にホールド感は抜群です! K-S1の目玉の一つボディライト、インタフェースは 暗い場所で力をもばっちり見えます。 お店ではなにも感じなかったけど、 暗闇で光るライトインタフェースめっちゃくちゃかっこいい! LEDはOFF、弱、強の三段階で設定できますので 光がうっとおしいと思う場所でも大丈夫。 開封して焦ったのですがレンズフードは付属しないので要注意! レンズキットにはボディカラーにあわせたレンズフロントリングが付属します。 ポストカードなどよほど大きくしないのであれば ローパスレスなK-S1の約2012万画素で満足に撮れますね。 K-3のローパスセレクターも引き継いでいるので 必要に応じてローパスON。 モアレの出やすい網目模様がある細かな格子柄の服や 規則正しい模様の入った人工物が多い都内での撮影でもK-S1が力を貸してくれますね。 ISOも最高51200とかなり上げられ 私的には12800当たりまで許容範囲なので暗い場所や夜景でも使えそう。 カシャッ!というしっかりしたシャッター音は聞いていて心地よい。 しかしシャッター音の静かなメイン機K-3に慣れているせいか自分的にややうるさく感じた。 もちろん大きなシャッター音は一眼レフの宿命だと思ってるし 風景や静物メインなので問題なし 視野率 約100%のファインダーはエントリークラスなのにありがたいことです。 強豪メーカー機と比較して大きなポイントになったところです。 約0.95倍(ファインダー倍率)と他社同クラスより 大きくハイエンドクラスの視野率なので一眼レフならではのファインダー撮影を楽しめます。 K-50やK-3と違い防塵防滴ではないのでフィールドカメラって分けには行きませんが そんなずぶ濡れにでもならなければ多少なら大丈夫だよね。 値段も落ち着き始めレンズが付いても デジイチの中ではだいぶ手頃なので最初のデジタル一眼やサブ機にいかが? そして弟のプライマリーマシンとしてK-S1が活躍の場を広げていくことを期待。 最後に、高性能機譲りな光る性能を持った光るカメラ、K-S1! エントリークラス機なのに、ペンタックス/リコーはまじめに作り込み過ぎ!! |

















































































































