Oyaide オヤイデ P-3.5/4SR [3.5mm4極ミニプラグ]
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Oyaide オヤイデ
P-3.5/4SR [3.5mm4極ミニプラグ]

購入の決め手(6)

  • 4極だから、ロジウムメッキ3
  • デザイン2
  • シルバーロジウムメッキ1

次も買いますか(3)

  • また買いたい0%
  • 買わないだろう33%
  • まだわからない67%
  • --0%
繊細な作業ができる方でなければ難しいです。
ハンダ付けと修正とを2~3度繰り替えし、やっと落ち着きました。
見た目の仕上がりは悪いですが、導通に問題がないため妥協しました。
これ以上やると、樹脂部が溶け出して1000円がパーになります。
6.3mmプラグの製作とは訳が違います。
狭い筒の中に収めるために、長さとはんだ付けをする向きを慎重考えて、
すばやく作業しなければなりません。
もたもたしていると、樹脂部が熱で溶け出します。
バランスケーブル作成用に購入しましたが、
素人が手を出しちゃいけないものでした。
速攻でゴミ箱行きになりました。
物自体の質感はそんなに悪くはないです。
ハンダがしにくいのが致命的です。
絶縁の樹脂が、安いノーブランドより熱に強いので、ハンダ付けしやすいと思います。
MDR-1Aのヘッドホン側では使えないのはわかっていましたが、使えない仕様で作る意味がわかりません。
音質はわかりませんが、高級感のある色だと思います。個人的には半田付けしにくいことが欠点でした。4極もあると至難の業です。
3.5mmミニの4極プラグは品種が少な目なので自作用に重宝する。
半田付けは、手早く確実にやらないと絶縁リング部が溶けてくるので注意が必要。
丁度良くケーブルのジャンクが安く買えたので、このプラグのロジウム&ゴールド+それぞれ同じ型番のケーブルを使って1本づつ作成。
1つのイヤホンをつなぎ変えて比べてみたが、ロジウムの方が僅かに解像度が上がった分、音量も僅かに小さい…気がする。
個人的にはロジウム側の音の方が好み。
もちろん、ハンダの付き具合やケーブル自体の偏差、プラシーボなど、実は材質関係ない可能性の方が大きいが。

他の方がロジウムでよく言われている「ハンダがつかない」とか「メッキが弱い」とかいったことは私は無かったです。というか、ハンダはロジウムの方が逆に付けやすかったです。

両方ともZX2で4極グランド分離使用しても全く問題ないし、どちらも満足していますが、
わずかな値段の違いで少し音がよくなった様な感じがするので、ロジウムの方が気に入ってます。
一般の4極ミニプラグよりも高価だが加工性は良い。
線材をつけるときに熱を加えすぎると絶縁部分が溶けてしまうので半田付けのスキルが要る。
ケーブル径は4mm以下なのでケーブルの選定には注意が必要である。
確実に高音が出て低音が引っ込みます。
ちょっとメッキが柔らかくて弱い気がします。
4極のミニプラグは中々良い商品が無かった。やや高価ではあるが自作派には有難い。
4極のジャック側も発売して欲しい。
イヤホンが断線したのでこの商品に行き当たって、ロジウムメッキかっこいいとか思って、あえて金メッキをやめてこれにしたのですが、ハンダが付きません!しようがないのでヤスリで削ったりしてもダメ。どうしようもなく金メッキを追加購入してしまいました。
IE80用にバランス接続も可能なように4極ミニプラグを購入した。
4極のミニプラグはパーツ専門店以外で入手することが困難であった。
作りはしっかりとしており、ロジウムメッキによる音調のクリア感を体感できる。
構造はオヤイデ製3極プラグと同様。
予めプラグ側とケーブル側に共半田をしておいたほうがプラグ側の絶縁リングを溶かさずに済む。
半田付けのときに固定スタンドがないと一人での作業は辛いかもしれない。