お米をといだりすすいだりするのに使えそうでしょうか?
続きを見る
新越ワークスのザルの目の粗さには
・目の細かい16メッシュ(この製品)と ・目の粗い12メッシュの製品の2種類有ります。 私が実際に使った限りでは、米とぎに使うのなら絶対に目の細かな16メッシュの製品をおすすめします。 つまり、この製品の目の粗さ16メッシュは米とぎに向いているということです。 私は、この製品(22cm 16メッシュ ハンドル付き 深さ8.5cm)と 22cm 16メッシュ ハンドル無し 深さ8.5cm 更に 22cm深型 12メッシュ ハンドル無し 深さ11cm の3つのザルを所有していて、実際に使ってみた結果での意見です。 理想を言えば、深型の深さ11cmで目の細かい16メッシュの製品が有れば、一番使いやすいと思い メーカーの消費者相談室に意見を言ったことも有りますが、今の所、聞く耳を持たないようでした。 メーカーのホームページを見ると、目の粗い12メッシュの製品も米とぎに使えると表現していますが 目の粗い12メッシュの方を実際に米とぎに使ってみると金網の目にお米が幾つも突き刺さってしまい、 水を切った後に、ザルを叩くなどして、刺さった米粒を落とすのに余計な手間が掛かってイライラさせられます。 |





































































































