こちらの鉛筆削りは他の鉛筆削りと違います。
最初に周りの木を削り、次に芯を削るという2穴による削りになります。 なぜ2穴なのかというと1工程ですべて削ると鉛筆の軸がぶれて芯が折れしまうからです。 これは北星鉛筆が634という2穴の鉛筆削りを出した程重要なことです。 しかもこの鉛筆削りは鉛筆のみならず2mm芯、3.5mm芯も削ることができ、更に鉛筆用の替え刃も備えており これ一つですべて事足りる鉛筆削りです。 |
1人のうち1人が参考になったと言っています
こちらの鉛筆削りは他の鉛筆削りと違います。
最初に周りの木を削り、次に芯を削るという2穴による削りになります。 なぜ2穴なのかというと1工程ですべて削ると鉛筆の軸がぶれて芯が折れしまうからです。 これは北星鉛筆が634という2穴の鉛筆削りを出した程重要なことです。 しかもこの鉛筆削りは鉛筆のみならず2mm芯、3.5mm芯も削ることができ、更に鉛筆用の替え刃も備えており これ一つですべて事足りる鉛筆削りです。 |
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鉛筆も芯ホルダーの芯は3.15mmも2mmも削れて便利です。
ただ、フタが付け根から取れちゃうのです。 外れるのではなく、折れるのでくっつきません。 また、芯ホルダー用の芯を削るとその削りカスは鉛筆削る方から割りと逆流します。 鉛筆側は隙間が大きいので仕方ありません。 それで、星一つ減らしました。 3.15mmしか使わないとかなら割高になる可能性がありますね。 2mm 側の刃と互換性はあり、ステッドラー卵型の刃とも互換性はあります。 オート OHTO SPN-70 [2ミリシャープ用芯削り]とは、互換性なし。 鉛筆削りの細く削れる方も、3.15mmなら削れます。 一箇所の刃がダメになって捨てるには本体が大きいので、勿体ない気がしてしまって、、、 刃を変えながら使ってます。 削った尖り具合は、ステッドラーよりやや鈍角。 個人的には、文字の書きやすい尖り具合です。 |




































































































