富士フイルム FUJIFILM X-T20 ボディ シルバー [ミラーレスデジタルカメラ]
  • ¥68,540
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富士フイルム FUJIFILM
X-T20 ボディ シルバー [ミラーレスデジタルカメラ]

購入の決め手(16)

  • 上位機とほぼ同等の性能4
  • 価格が安い3
  • 小型軽量3
  • APS-Cサイズ2
  • 発色の良さ2

次も買いますか(11)

  • また買いたい46%
  • 買わないだろう9%
  • まだわからない36%
  • --9%
購入して半年使い続けていますが、飽きることなく持ち歩き続けています。フジ独特の発色は何を撮っても美しく、完全にハマってしまいました。また、レンズ交換式とはいえコンパクトなサイズがとても便利で、気楽に持ち出すことができるのも良い点だと感じています。ダイヤルの操作性が直感的かつ楽しく、「カメラをいじくっている」という感覚がまた刺激的です。ISO感度についてはダイレクトに操作できるダイヤルがありませんが、ショートカットメニューのような項目も編集できるので自分のやりやすい様にカスタマイズできます。
とにかく最近のデジタル化で忘れかけていた様な、カメラを操作する楽しみが湧いてくる1台だと思います。時折キャッシュバックセールも行なっているようで、いっそのことミラーレス生活に切り替えようかとも考えてしまいます。
X-E2を使用していて、AF性能に不満があった為、買い増しで購入。
ほぼ満足しているが、バックの中などでダイヤル設定が変わってしまう事があるので
使用前に確認が必要。
1.軽量コンパクトかつ豊富な種類の交換レンズがお気に入り(どこへでも連れ出せる)
2.実用上、性能は必要にして十分(大切なこと)
3.画像拡大時はフルサイズ機に及ばない表現力(APS-Cのため当然)
4.MFの調節がし辛い (ライブビュー画面の解像度が気になる)
5.絞りリングが緩い(AUTOなら関係ない)
6.大きな手には操作性で不便さを感じる(コンパクトが故に)
7.ボディーとレンズの組合せ次第で重心が大きく変化(安定性は1眼レフが有利)
フジのカメラは初めて購入しました。
アマチュアの使用感ではありますが、特に意識せずにフィルムモードPROVIAで撮り続けても、色合いが自然でとても良いです。少しこだわりたかったら他のモードに切り替える感じでよいと思います。
上記のフィルムモードと合わせて、P/S/A/Mのモード切替方法がやや独特で(私の場合は)モードの戻し忘れなど切り替えミスをしやすいので、そういう意味ではゆったりと撮影するようなスタイルのカメラだなと感じました。
軽量でお散歩用カメラが欲しくて購入しました。
使いにくい。
これまで他社製の、もっと大きなボディのデジタル一眼レフを使用していましたが、気軽に持ち運びができて、かつスマホよりももっと多機能なものを…ということで購入に至りました。
コンパクトな大きさは街歩きにもピッタリで、気軽に撮れるのがお気に入りです。シャッターも機械式・電子式の切替が出来るので、静かな場所での撮影にも配慮できます。
また、液晶モニタだけでなくファインダーもちゃんと付いており、コンデジ的にササッとした撮影から、じっくりとファインダーを覗き見ながら、本格的に撮るという両方が出来るのが嬉しいところ。もちろん動画も撮れるので、何でもカバーできます。
今回、富士フィルムのデジカメを初めて購入しましたが、ネット上で見かける評判の通り、色合いが独特で美しいです。基本となるProviaタイプではまるでフィルムのような、淡めのナチュラルな表現がクセになります。それと対極とも言える、近年流行りのフィルタ機能も充実しており、マルチプレイヤーとして予想以上に活躍しています。
初めての富士ミラーレス。
フィルムシュミレーションを使ってみたく購入。
いきなりH1やT3を買う気には為らなく、
価格の安いT20を店員に勧められたので買ってみた。

日々持ち歩いて、富士の操作に慣れる事が最優先課題・・・。
XQ1→α6000+SEL18200からの買替え(X-T20+XF18-135)です。
α6000+SEL18200は父からの借り物でしたので
ミラーレスは初めての購入になります。

少々α6000に慣れ切ってしまったせいか、
操作にアタアタしていましたが、だいぶ元に戻ってきました。
もう少しリハビリしたいと思います。
※α6000は21000枚ほど、XQ1は9000枚ほど。

SEL18200に合わせてXF18-135を購入しました。
それなりに重い(490g)のですが、
SEL18200も重い(524g)ので苦にならない…と、思ったのですが、
X-T20がコンパクトすぎる為か右手のグリップ感が弱く、
結果的に左腕に負担がかかっていると言う事が分かりました。
今後、ハンドグリップを購入しようかと思っています。
フジの色!最高!
レンズも素晴らしい。
自撮り機能があれば文句なしといったところか
FUJIFILM X-T10から買い変え
富士フィルムのデジカメはJpegの色あいが自然のため
キャノン派ですが、このレトロなデザインだけにひかれ購入、キャノンしか使った事がないので、未だに操作に慣れませんが、使っていて本当に楽しいカメラです!特に画質の色はフジらしくとても綺麗な色を出します。
またデザインが本当にいいので、首から下げるだけで、とてもおしゃれに見えます。

お勧めです!
1人のうち1人が参考になったと言っています
写りは良いと思うがこの操作性には辟易する。
2人のうち1人が参考になったと言っています
サイズ、重量に関しては本当に素晴らしいと思います。
本機はAPS-Cなのに、最近のマイクロフォーサーズより余程小さくて軽いですね。
上位機種?のX-T2ではSONYのフルサイズミラーレスとほぼ同じ大きさ、重さに
なってしまっています。
しかもX-T2はストロボを内蔵出来ていませんが、本機はこのサイズ、重さで
ストロボ内蔵を実現出来ています。
よく、内蔵ストロボなんか使えない、と勘違いする人がいますが
使えないのはカメラ側とそれを使う側の問題です。
本機のスーパーiフラッシュは大変自然な仕上がりで重宝します。
特に暗い所での補助光として、超微発光が可能なのが使えます。
また、これだけ小さくても露出ダイヤルもきちんと2つ装備しています。
他のメーカーもこの辺は是非とも見習ってほしいものです。
一方、X-T2との差別化?でX点が1/180秒だったり、シングルスロット
だったりするのは大変残念です。仕事で使うにせよ、旅行のお供にするにせよ
大事な瞬間を残す為に必要なスペックを削るのはどうかと思います。
タッチパネルもコストダウンのせいなのか、動作において、スムーズさに欠けます。
特にファインダー撮影時において顕著で、殆どまともに動きません。
パナソニックのマイクロフォーサーズ機と比べると、こちらは実験機レベルの出来です。
後、外部ストロボもスーパーiフラッシュを謳っていますが、実際はどの辺が??
という感じで、カメラシステム全体としては、未だにちぐはぐな感じがします。
写真はビデオに比べて圧倒的に表現範囲が狭いので、せめて写真にだけ許された
ストロボライティングの自由度だけは、しっかり進歩させて欲しいものです。
富士フィルムの発色に期待して購入。
コンデジ時代から久々に利用しました。

JPEGで補正なしできれいに表現してくれる。
それに加えて、フィルムシミュレーションで思った色で表現できる。。

他のメーカーにない切り口だと思います。
X-T2と同じ画質、使い勝手でコスパが良いです。唯一フォーカスセレクターボタンが無いのは残念なところ
クラシカルなデザインにやられました。
また、フジの肌色は子供を撮るのに最高です。
コンパクト,4K動画が撮影できる.とても気に入っています.
初ミラーレス一眼の購入です。
フルサイズ一眼も所有していますが、さすが発色のフジです。
ミラーレスで、ここまでの写りなら普段使いには、おすすめです。
フジの一眼S3proからフジなら間違いないと写りには信頼しています。