コンセントのない場所で夜中にトイレに起きた時など、足元を照らしたくて購入しました。すごく明るすぎて暗闇でぱっとついた瞬間、目に衝撃を感じました。狭い場所での使用なので環境も良くないのかもしれませんが、求めていた明るさよりはるかに明るく家族にも不評でした。なので、くぼみに設置し、照らされる範囲を狭めて使っています。暖色系のライトだとよりよかったかな…。明るさを求めている方にはお勧めです。
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壊れた! やられた!
使用開始して24時間にも満たないのに、も~う壊れた! 設置した翌日、陽が暮れてから動作確認しに行ったら、自動点灯しないじゃないか! なんだ、これは! 乾電池を入れなおしてみたらLEDが点灯。 次に自動点灯のテストをしてみたが、今度は点灯しない! 出ました、定番、チャイナリスク。 なんだかヨドカメに嫌がらせをしているみたいじゃないか。 ま~たもや、またもや! クロネコ着払い! 面倒だなあ! ヨドカメに返送返品だ! ヨドカメは・・・ 「ご依頼にあたっては事前連絡をいただきませんと受付できません」の主旨をノタマウ。 (# `ー´)怒汗 ヨドカメへ電話して 即! つながった試しがないではないか。 電話したら、案の定、話し中のプープープープープー。 混雑している。 12回かけなおして、やっとつながった。 しかし、今度はヨドバシCMソング♪♪♪ 15分も待たされて、やっと担当者が出てきた。 こんなモノォ! ごみ箱へポイだあ! とするだけの財力は無かった。 「ごみ箱直行品質」のダメダメ商品を買ってしまった! 中国共産党が率いる中国企業の製品なんて、こんな「ごみ」でしかない。 ごみを作り、ごみで儲ける。 ふてぶてしい連中だぜ、共産主義者。 日本共産党もグルか? |
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出ました中国製!
単3形乾電池用の蓋のプラスチック爪が ”カッチカチ” にかたくて素手で開けられず、マイナスドライバーでこじ開けることになったので、20点減点! また、壁に貼り付けて固定するための粘着剤付きマジックテープ「ワンタッチテープ」が4枚添付されていたが、製品の指定範囲より大きめで、そういう大雑把なつくりに5点減点! 光が目にダイレクトに入らない場所へ移動しようとしたら、ベタベタの粘着面がボロボロに破損した。 (固定場所の選定がうかつだったことは認めるが・・・) これぞ、中国製品の宿命! ・ある製品は電池蓋の爪があまくて、すぐに取れた。(目覚まし時計など) ・ある製品は乾電池ケースの金属端子のバネが長過ぎて、乾電池を無理矢理押し込まないと入らなかった。(時計など) ・ある製品は電池蓋が反り返っていた。(懐中電灯など) ・ある製品はプラスチックの取っ手が製品重量に耐えられず ”ボキッ” と折れた。(SHARP製除湿機!) チャイナリスクが家中に蔓延している。 製造業を日本国内に取り戻すべきだ。 「国際的サプライチェーン」などと豪語してきた日本の企業経営者たちだが、その「馬脚」が見え始めた。 つまり、彼らは「馬鹿」だったということだ。 馬鹿は死ぬしかない。 世の中のためにならない。 早く交代して、若手に頑張ってもらいたいものだ。 さてさて、この製品。 単3乾電池3本が必要なので、別途用意すること。 アルカリ電池なのか、マンガン電池なのか、そういう指示は説明書に書かれていない。 乾電池を入れたら、いきなりLEDが点灯! 「えっ? 何で?」 普通、そう思うだろう。 本体にOFF/ONスイッチが付いていないことに気づく。 人の動きを検知して点灯する仕組みだから手動スイッチ不要、という考えなのだろう。 しかし、人感センサのほかに明暗センサが付いているクセに周囲の明暗を認識しないで点灯してしまうのは不可解である。 センサの検知範囲は左右45°で全体が約90°。 光源は白色LED6灯。 取付には、ワンタッチテープ4枚のほか、木ネジが2本添付されている。 天井に取付できることになっているが、安全を考慮して避けるべきだと思う。 |
夜中にトイレへ行く母が通る台所へ設置。
明暗センサーが付いていたので購入したが、昼間や電気の点いた明るい場所なのに人感センサーが働いて点灯する。 OFFにしたくてもOFFのスイッチは付いておらず。 これでは直ぐに電池が消耗する。 2つ買ったが、1つは未開封だったので返品した。開封したものも返品したいくらい。 とても明るいライトだったので残念。 クローゼットや物置には良いのだと思うけど、日中、人が行き来する場所には設置できない。 |





































































































