この商品の前には、リーズナブルな価格で1000mlが売られていて、継続的ユーザーでした。使い道は特殊で、オーバーでなく、「世界で一人」の例。それをここで紹介します。
実は10年前、本来であれば切除手術でなければならなかった程、悪性の前立腺がんを「放射線照射(導入直後の最新型リニアック」で対処して貰いました。案の定、施術完了直後の検査では、精密PSA値(前立腺特異抗原)が十分下がらず、0.08ng/mlが検出され、担当医師から放射線照射治療をすぐに開始すべき、と宣告されました。 これに対し、懇意なメディカルアドバイザーから「2ng/ml」までは経過観察で行けることを聞き、数値進行を遅らせる医学情報をアメリカの資料で探し回りました。そして、広く認知された治療法ではないものの、「24時間発酵豆乳ヨーグルト」の摂取が有効との藁(藁にもすがる)を見つけ出しました。日本の大手発酵食材メーカーも4~5件、それぞれ独自製法での有効性について、特許を出しているのも見つけました。「豆乳ヨーグルトの女性ホルモン」の有効性が学会発表され、製品化特許の出願が続いたのです。 以上は、69歳8か月の時でした。それ以来、79歳8か月の今日まで10年、摂取し続けています。 ところで、肝心な「100%の濃縮還元レモン果汁」は、実際の摂取時に登場して来ます。出来た豆乳ヨーグルトは、まずくて飲めないのです。果汁の添加もいろいろ試しました。満足は出来ませんでした。そこで、近所の業務スーパーにあった、この商品の1ℓ版を使い始めたのが最初です。その後1ℓ商品がなくなり、ヨドバシからの250ml商品が代替となったのです。 10年経過した現在も、3か月毎に精密PSAを日本で3本指に入る某有名大学病院の准教授に診て貰っています。ちょっと不満なのですが、相当有効ながら、多少上昇はしています。施術終了時の0.08ng/ml → 10年後の現在は、0.25ng/ml に動いています。但し、日本の医学界では、本格放射線照射治療開始は2.0ng/mlとしていますので、万一120まで生きても問題は出ないと確信出来るほどの有効性が継続しています。但し、”有名准教授”は、この実績を公式には評価していませんが。 追加: 手術時女性ホルモンを投与、前立腺を小さくして手術します。10年継続のレモン果汁入り「豆乳ヨーグルト 女性ホルモン」の効果か、前立腺サイズは小さいままを保持しています。通常、こんなことはないそうですが。 |





































































































