以前、ひと回り大きいサイズのバケツ青色のKMO-540Sを 長年 使用しておりました。
が、足踏部分不具合となり、お安い回転脱水式のモップを購入したがすぐに壊れた。 で『アイリス』に回帰。 知恵袋情報によれば「家庭用であれば 小振りのKMO-490Sで十分」と。ゆえ、今回、 ひと回り小振のこちら赤色バケツ KMO-490Sを購入。 持手付の瀟洒な化粧箱で到着。以前、これより 大ぶりの同製品を愛用していたので使用には なんの不安もない。 棒とモップの接続が堅くて動き難かったので、CRE-CRC556をシュッ!ひと吹きしたら動き滑らかとなり、使い易くなった。ご参考まで。が、どなたかも書かれておられたが、以前の『綿モップ』の方が、機能的に優れる。『マイクロファイバーモップ』は へたりが早く 消耗が早い。 |
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絞り加減の使い分けで2回拭きをやってます。
絞るのが簡単に出来て楽、もっと早く買えば良かった。 |
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他に選択肢がなく、他の人のレビューが良かったから購入しましたが、購入を後悔しています。
垂直に立てて用いないと下の円形部分のプラスティックが床を引っ掻いてしまいます。少しでも斜めにすると引っ搔いてしまいます。モップを買うというのは自分の腕のリーチよりも広い範囲を楽に掃除したいからです。垂直でしか使えないならリーチは広がりません。この商品を設計した人は、自分で掃除をしたことがないのでしょうね。 あと、バケツも実に使いにくいです。モップをしぼりにくいんですよ。バケツのザル部分の大きさと深さをもっと考えてほしいです。水をきちっとしぼれない。モップを洗う際もバケツの深さが浅すぎると思う。ザルの部分に「危険です。手を入れないでください。」という警告シールがはってありますけれど、こんなところに手を入れる人いないでしょうから不要ですね。色々な意味でトンチンカンな商品です。 そして、このモップ部分の繊維の素材も、床の水ぶき掃除に向いていない。綿素材の方がきっちり拭けます。 シンガポールでは、シンプルな棒に綿のモップの房がついた使いやすいモップが安い値段で売っています。バケツも安くて、深くてもっと使いやすい。製造メーカーは見学してきたらいいと思います。 一回使って、もう要らないと思いました。 |
















































































































