ガーミン GARMIN 010-02120-42 [ForeAthlete245 Black Slate]
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ガーミン GARMIN
010-02120-42 [ForeAthlete245 Black Slate]

購入の決め手(25)

  • 機能9
  • デザイン4
  • 電池の持ち4
  • 心拍数が測定可能2
  • アスリート向け1

次も買いますか(5)

  • また買いたい60%
  • 買わないだろう0%
  • まだわからない20%
  • --20%
多機能で使い切れない。必要時にいろいろ設定が出来て良いね。ライフログも取れて楽しい。日中屋外や夜間バックライト使用でも液晶面もくっきり見えてます。バッテリーはぞれ程持ちは良くないが、充電も短時間でできるので困らない。
ランニングで使用の為。
距離計測は、およそで考えています。建物や場所により影響を受けているのか、正確ではないと思います。その他諸々も、およそで考えたほうが良いでしょう。時計機能は、一般的腕時計と変わりません。デザインが色々選べるのは良いと思います。

スポーツする方には良い商品です。
新型 しかし、電池の持ちが予想外。頻繁にスマホと通信するせいか、オプションやアプリを消していかないと長持ちしない傾向。
一度、スイッチの所が壊れて修理に出してからは、問題なく使用できています。
サイコンに心拍数を送る目的で購入しました。
今使っている心拍計は自然放電が激しいのが不満で買い替えたので、電池の持ちがよくとても重宝しています。
GPSはサイコンに付いているので使用していません。サイズ的にアンテナも小型だと思うのでGPSの精度を求める方は、別機種を求めた方がいいでしょう。
買ったばかりなので一日の活動記録を確認するのが楽しいのでつけっぱなしにしていますが、飽きたらサイクリングのときにしかつけなくなるかも。
ランニング用に購入しました。使いやすいです。ただ今、スイッチが壊れてしまったので修理中です。
トレーニングには欠かせません!!
もっと早く買えば良かった。。。と思える一品です。
スタート直後にすぐオートポーズがかかる。強制的にストップ→再スタートしてもまたオートポーズがかかる……てことをいつも2~3回は繰り返す。まともに走り出せた事はごく稀。GPSの制度が低すぎなんだろうか。
GPSの感度は割といいと思います。
走ること専用としています。走ることでは十分な測定項目です。
ランニングをする方で、初めてランニングウォッチを購入される方には、この商品をお勧めします。
十分なほどの多機能で、コンパクトサイズ、スマフォとの連携でさらにこの製品の良さを実感すること間違いなしです。
そろそろまた腕時計でもと、散財モードがフルになってきていた。
ダイバーズは数本持っているのでそれ以外のアイテムをと研究した結果、健康の維持増進活動を助長するウエラブルもよさそうだと着眼し、最終的に当機に落ち着いた。

最後までプロトレックのウエラブルと迷ったが、アルピニスト向けとアスリート向けの仕様の違いを認識した結果、もっぱら用途はバイクとウオークでその活躍の場があることに思い至り、使用目的に沿ったウエラブルを入手することができた。

睡眠とボディーバッテリー、ストレス、ステップスなどの計測も面白い。
アクテビティーの一番のお気に入りはバイク。
サイクリング中のスピードや距離はサイコンに任せ、心拍数という身体の状況を随時数値化して把握できることは有意義だ。

時として単調になることもあるウオークやバイクだが、245による新たなデータの入手がモチベーションの向上に役立つという発見がフレッシュだった。

グレーのブレスレットはおしゃれだが、その装着感もグレートだ。
 ロードバイクを始めてすぐに vivoactive J HR を使い始めました。ロードバイクに徐々に慣れてきて10時間かければ100 kmくらい走れるようになった頃に電池のもちについての不満が出てきました。vivoactive J HRの電池は10時間程度もつので100 kmならギリギリ大丈夫ですが、160 kmに延ばしたときには心配ですし、10時間よりもかかってしまうと電池切れになるので心配になり、新製品を検討しました。
 検討する中でスポーツウォッチに導入されてきている様々な機能のことを学びました。その中で特に興味を引いたのが経皮的動脈血酸素飽和度(SpO2)の測定機能でした。睡眠時無呼吸症が気になるならば医者へ行って相談するのが正解ですし、どうしてもSpO2を自宅で測定してみたいのならばSpO2専用測定器が売られていますのでそれを購入すればよいでしょう。
 日本の薬事法解釈がどうなのかについて小生には専門的なことは分かりませんが、国内で販売されるGARMIN製品のSpO2機能(測定がダメ?測定値表示がダメ?それとも両方ダメ?)は封印されているということです。しかし、米国仕向のGARMIN製品ではその封印は解かれているので、米国から個人輸入すればSpO2測定機能の使える製品を入手することができますが、それだと睡眠時のSpO2測定ができるのですが、かな漢字表示機能がないためスマホからの通知内容を読むことができないという不便があるようです。
 また、アップルウォッチ、スント、ポラール、なども検討した結果ガーミン ForeAthlete 245 がよさそうだと小生は考えました。電池が20時間もつとされていますから。それからスポーツウォッチで音楽を聴きたいと思いませんしGARMIN PAYを使いたいとも思わないので、これでいいと思いました。
 そして、SpO2のことを忘れて毎日便利に使っておりましたところ、GARMINの「ボディバッテリー」という機能が面白いことに気づきました。ボディバッテリー機能はGARMINの一部の機種にしか搭載されていない最新機能です。ForeAthlete 245には搭載されています。
 ボディバッテリーとして見せてくれる値とその変化が実感とも合っているような気がするのでとても分かりやすくて面白いと思うのです。自分の健康であることが面白いという実感は貴重な体験だと思います。それを提供してくれるスポーツウォッチはヘルス・エンターテイメントかもしれません。
 そうこうして知らないうちにふとスマホのGarminConnectアプリを眺めていたら気づいたのですが、新機能が追加されていました。スマホのGarminConnectアプリの記録を調べたら、それは2020-02-11から動き始めてました。ForeAthlete 245とスマホのGarminConnectとをBluetooth接続しておくわけですがそうするとForeAthlete 245のファームウェアが自動的に更新されます。小生のForeAthlete 245にもファームウェア更新が来て自動的に処置されたんだろうと思います。2020-02-11から動き始めた機能というのは「呼吸数」を記録する機能です。「呼吸数」グラフはSpO2グラフと姿が似ていますが縦軸は百分率ではなくて呼吸数です。呼吸数はSpO2値ではありません。
 小生の呼吸数のグラフをみると、成人の平均よりも少なくなっている瞬間があるようですが、無呼吸にはなっていないようだとわかりました。小生はSpO2の値を生で見たいわけではなくて、まさにこの「呼吸数」を見たかったわけですよ。ForeAthlete 245 にしておいてよかったと思います。
https://blog.goo.ne.jp/monjugawa-kq/e/7254cf3d074b28f045d07e7b9590f659
10時間のサイクリングでも余裕で電池が持ちますので使えます。たま普段使いでは、ボディーバッテリー機能をとても面白く使っています。
結構な旧機種からの買い替えなので、あまりの進化に驚いています。
機能は使いこなせていませんが、何よりも、モチベーションが上がります。
一日装着していても、疲労は感じません。
思い切って購入して、正解でした。
ランニング専用で使用。必需品です。GPSの感度もいいと思われます。
ベルト交換出来るのがいいです。長く使用していきます。
データ集計するアプリも見やすいです。
2年前にガーミンの35jを購入しましたが、電池の持ちが悪くなってきたのと、来年71kmのウルトラマラソンを走る予定なので、おそらく持たないと思って買い換えました。
(良かったところ)
35jはウォッチフェイスが固定でしたが、245はカスタマイズ出来ます。
また、アクティビティの表示も35jより色々カスタマイズ出来ます。
電池の持ちも良さそうです。
また、GPSの把握やスマホとの連携も35jより速くなった気がします。
なお、ライフログで色々な表示がありますが、理解しきれていないのがもったいないかも。
エプソンからの乗り換え。
とても使いやすく便利です。
マラソン用に、購入しました
今までForeAthlete220Jを使っていたが心拍や睡眠などもっと計測したいものがあり買い替えました。バッテリー寿命が17-19時間なのでウルトラにも使えるので。
ただGARMINのソフトウェアの不具合により高度が高いところでは異常動作することがあります(三頭山や富士山など)。
不具合後にソフトウェアアップデートもありましたが高度の高いところに行ってないので解消したかどうかは不明です。
期待外れ。
GPSの精度を期待して購入しましたが、肝心のGPSは精度も悪くて全く役に立ちません。
毎日同じ場所を歩いてても500メートル程度の誤差が出るのは製品としてどうかと思います。
高い心拍計と思って付けることにします。