キヤノン Canon EOS M6 MarkII ボディ シルバー
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キヤノン Canon
EOS M6 MarkII ボディ シルバー

商品満足度

4.6

購入の決め手(7)

  • 性能向上、機能向上、キャノンブランド4
  • Raw バーストとチルト式のEVFファインダー2
  • アダプターでEFレンズが使用できるので。1

次も買いますか(6)

  • また買いたい16%
  • 買わないだろう0%
  • まだわからない33%
  • --51%
コンパクトで重量が軽く、性能も良く気軽に持ちあることが出来、非常に重宝している。
また、多機能で、WiFiでカメラからの画像の取り入れ等が簡単に出来るなど大変使いやすい。
以前このカメラのシルバーを購入しましたが、今回はブラックを購入してみました。
当機はEF-M22mmF2を着けっぱなしにする予定です。
インスタ用にほぼ毎日持ち歩いています。
コンデジと比べると大きくてレンズが出っ張るので、結構嵩張ります。
でもその重さがきちんと写真を撮るという意気込みにつながります。
手が小さい私には、ちょうどいい大きさでグリップしやすいです。

昔から一眼で撮影していたので手振れ補正は不要。
レンズは EF-M 22mm F2 をつけっぱなし、本気の撮影は 5D2 に明るい EF レンズですから。
EVF は必須なので、追加投資が必要なのは少し残念です。
カジュアルさと性能のバランスがいい塩梅だと思います。
AFの速さ。小型軽量
大変使い良く
良いカメラです
ブラックアウトが問題。操作感はグー。
このボディはとても良いと思います。しかしながらEOS Mシリーズには良いレンズがありません。
仕方なく手放しました。
街歩きに最高。軽い、使いやすい。
予備バッテリーが必要。
EOS 7D MarkⅡの出番が減るのかな?
 昨年のシルバーモデルに続き、贅沢とは思いつつ、ブラックモデルにも手を出してしまいました。別にシルバーが気に入らないわけではありません。私は次のように考えます。
〇 シャッターボタン周りの質感は、シルバーモデルの方が秀逸(添付画像参照)。Gシリーズの流れを汲んで、とても上品に仕上がっています。したがって、小型の EF-M レンズを多用し、EVF ファインダーを付けないのなら、こちらがおススメ。
〇 長めのEF レンズを使い、EVF ファインダー(特に DC1)をシルバーモデルに付けると、何となく落ち着きません。この場合は、ブラックモデルの方が、DC-1 の前面の丸みがキャノン伝統の「EOS カーブ」を彷彿させることも相まって、ベストマッチ(添付画像参照)。ちなみに、このチルト式の EVF ファインダーの DC1 ですが、キャノンはもう製造しておらず、たまにネットに出る新品は4万円もします。中古でも DC2 の新品より高いことが珍しくなく、私も含め、このファインダーに魅力を感じる人にとっては、それだけの価値があるということでしょう。たとえ中古でも、DC-1 を薦めます。このチルト式の EVF ファインダーが付けられるのは、私の知る限り、この M6 mk2 とフジの大判カメラだけなんですから。
 ところで、この EOS M6 Mk2 というカメラ、その立ち位置がとても微妙ですね。キャノンのホームページの分類では、(上級者のサブカメラにもなる)エントリーモデルだそうです。しかしその割には高価で、同じく Mシリーズの Kiss M の倍近くします。さらに、EVF や EF レンズのためのマウントアダプターを購入すると、同時発売の 90D よりも高くつきます。作りも、シャッターボタン周り、液晶の裏側が革張りされている等、すこぶる丁寧で、とてもエントリーモデルの質感ではありません。コンパクトボディーにもかかわらず、キャノンの看板レンズ 100mm macro を付けても、まったく貫禄負けしません。スペックも、連射枚数・画素数等において、上位機種をいくつか凌駕し、鳥・昆虫の飛翔写真で重要な追尾(=コンティニュアス)AF の能力も、EF レンズを付ければ 7D Mk2 に匹敵するか、あるいはむしろ上回っているような気もします。したがって私も含め、これまでEOS のデジタル一眼を使い倒してきたようなベテランの方が、(サブカメラどころか)メインカメラとして このカメラを購入しているようにお見受けします。その意味で、エントリーモデルなら許容できる次の点も、可能ならファームウェアの次回バージョンアップでの改良を期待しています。
(1) ミラーレスの定番機能であるピント合わせのための画像拡大が、EF レンズ使用時、シャッターを切るたびに解除されてしまう。
(2) Raw バーストをカスタムモード C1, C2 に記憶させることができない。あるいは、Raw バーストを M-Fn ボタン等に割り当てた時、ボタンを押すと、 Raw バーストを起動するかどうかを「はい・いいえ」で訊いてきて、さらに3回ボタンを押さないとRaw バーストを起動できない。これはTVゲーム等の他のデジタル機器にも言えることで、画像消去等、間違って押すと取り返しがつかない事項は別にして、押したら即実行を基本にすべきだと思う。だって、Raw バーストを呼び出した人が「いいえ」の選択をすること等あり得ないわけですから。
(3) これも Raw バースト関係。Raw バーストで撮ったファイルをカメラ内で J pegに変換するとき、一括(バッジ)処理できない。しかも我慢して一枚ずつ処理しても、(2)で述べたように、3つもボタンを押さないと変換できない。変換した J peg 画像を保存するかどうかを訊いてきて、デフォルトは「いいえ」なんですが、J peg 変換した画像をすぐ捨てる人なんかいるんでしょうか。
性能の良いミラーレスカメラ
M5より数段よくなりました。
    • 約1年前にヨドバシカメラで購入しました
    • 購入の決め手:アダプターでEFレンズが使用できるので。、性能向上、機能向上、キャノンブランド、Raw バーストとチルト式のEVFファインダー
7D mark2のサブカメラとして1月10日に購入しました。秒14コマ撮影には驚きました。
良い点・悪い点それぞれ色々あるけど、このサイズ・重さにこれだけの性能が詰め込まれてるだけで大満足でした。
5D Mark2のサブ機として購入
軽くて持ち出しには快適です。
画質もなかなか良いと思います。
これからは、メイン機になりそうです。
携行できる本買う機材が欲しくて購入。
サイズと良い画質と良い申し分ないです、値段がもう少し安ければ良かった。
M6からの買い替え。小型軽量で解像度も高く連射もきく。旅行用カメラとして最適と思う。
2人のうち2人が参考になったと言っています
 小型軽量の高性能ミラーレスを探していました。このカメラ、オリンパスのプロキャプチャーに相当する Raw バーストという機能を持っていることと、チルト式のEVFファインダーを装着できることが気に入って購入しました。Raw バーストはオリンパスと違って、Raw ファイルで保存されるため、それを J ペグに直す手間が入りますが、これはカメラ内で処理できます。ただ、Raw による高速連続撮影ですので、メモリーの消費は半端じゃないですね。是非、オリンパスのように、最初から J ペグで保存できる選択ができるようにして欲しいですね。
 一方、チルト式のEVFファインダー EVF-DC1 ですが、品薄なようでヨドバシにはなかったので別のショップに注文しました。今は EVF-DC2 というチルト式でないちょっと安価なEVFファインダー がメインのようですが、これではダメなんです。よく「液晶画面がチルトできるんだからいいんじゃない」と言いますが、それは若い人の意見で、私のような老眼持ちのジジイはメガネを取り出すのが面倒で液晶画面なんか見ないんです。15年以上前、コニカミノルタのディマージュA2という名機がありましたが、そのチルト式のEVFが気に入って長く使っていたのを思い出します。
 このカメラ、文句なくお買い得です。というよりも、キヤノンもニコンもフラッグシップをミラーレスに変換しつつある今、こんな高性能なミラーレスがこの価格帯で発売されたのに驚いています。それこそ 、ディマージュA2の時代から蓄積されたミラーレスの技術が「一旦」このカメラに凝縮された、と私は見ています。
 ネットであるプロカメラマンが「同時に発売されたEOS90Dよりむしろこちらを薦める」とおっしゃっていますが、私も同感です。ただ、このカメラ、もちろんEOS90Dより安いんですが、本格的に運用するするために、マウントアダプター EF-EOSM と EVFファインダー EVF-DC1 を購入するとEOS90Dよりちょっとお高く付くんですね。 そこは考慮しておくべきかもしれません。
 あと、キヤノンの小型カメラのバッテリーの持ちは出色です。私はキヤノンの Powershot G12 をファミリー写真用に結構長く使っていますが、自然放電することもなく、まだ一回しか充電したことがありません。このカメラも、夜中にゴソゴソ色々試していて、バッテリーが減り始めた兆候はありません。(ただし小型カメラだけです。一眼レフはしばらく使わないとどんどん自然放電してしまいます。)
 最後に要望を2つ。ミラーレスの利点のひとつ、ピント合わせの時のファインダーの拡大機能ですが、このカメラ、シャッターが切れるたびに拡大が解除されるんですね。オリンパスの E-M1 Mk2のように、シャッターを切っても拡大がホールドされるようにして欲しいですね。これはファームアップで何とか対応できるんじゃないでしょうか。
 もう一点、任意セレクトボタン(私の場合はファインダーの拡大用)を右手の中指・薬指あたりにもうひとつ追加してもらうと助かります。「追加して」と言っておきながら、こんな事を言うのも何なんですが、一眼レフに比べるとボタンが少なく随分すっきりして使いやすいです。一眼レフもこれ位で十分じゃないでしょうか。
 
旅行用に購入、今使っている EOS Rや70Dはレンズを含め重いので動き回る旅行には不向きなので大きさ、重さ等使い勝手が良い
2人のうち2人が参考になったと言っています
M6からの買い替えです。名称上は初代と2代目という関係ですが、これはもう全く別のカメラです。画素数や映像エンジンなどのスペックは省略しますが、驚くべき進化を見せております。ここでは特に気に入った点2つと残念な点1つを書き記します。気に入った点1つめは、小気味良いシャッター音です。これぞメカシャッターという素晴らしい音を聞かせてくれます。無駄にシャッターを押したくなるほどのレベルです。気に入った点2つめは、AFスタートボタンの新設です。これにより親指AFが可能になりました。小さなスイッチ1つですが、とても大きな進化です。残念な点1つは、付属のネックストラップが貧弱になったことです。ボディが少し大きく・重くなったのにもかかわらず、ストラップはM6のものより安価なものを付属したようです。これだけは自分で買い揃えるしか無いようです。
発売日に購入しました。

初めてのEF-Mマウントなんですが、レンズの小ささに感動です。
最新型という事もあって挑戦的な画素数、連射速度
撮影していて楽しいです。

初心者の方にも扱いやすくておススメです。