!注意点! USB-Cとありますが、この機器の端子はmicroUSB 3.0仕様です。付属ケーブルがmicroUSB 3.0 to Type-Cです。当方は端子がTypeCなのだと勘違いして、TypeA to TypeCケーブルを買ってしまいました。TypeAポートで使用する場合は、microUSB 3.0 to TypeA 3.0ケーブルを買いましょう。※ケーブルも、大手のUSB認証取得品の物を選ばれると良いです。当方ではひとまずBuffaloのUSB接続SSDについてきたケーブル(しっかりした太い物)を使用しました。
Sandisk Extreme microSDXC 256GB をDAP用にしているのですが、手持ちのコンパクトUSB3.0用マルチカードリーダー(Digio CRW-33M68BK)だと、FastCopyでベリファイありでコピーしたときに、ベリファイエラーを毎度のごとく吐いてしまい、状況を変えてノートPC内臓のSDカードリーダーで同様にコピーしてみたらすんなりいっているので、カードリーダーの買い替えとして購入しました。つなげているUSBハブはセルフパワータイプなので、電力不足ではないはず。別のメーカーのSDカードでも同様にベリファイエラーが出るので、相性とは思えません。内臓チップかなぁ? 使用感は、速いですねー。Writeが120MB/s程度安定して出ています。音楽データは外付けHDD(RAID1)にしていて、そちらの読み込みが、FastCopyのIncludeオプションに*.wav拡張子ファイルのみを指定しているため、ファイルの探索に時間が少々かかる為か100MB/s前後ですので、SSDからのコピーならもっと速度が出ると思います。 FastCopyのTransRateでも書き込み中は96.7MB/sで安定しています。ベリファイ時の読み取りは、平均して140MB/s程度。ハッシュ値計算(SHA-512)を行っている関係でこの速度なのかもしれません。 結果として、 FastCopy(ver5.8.0) ベリファイ(SHA3-512)あり、外付けHDDからSDカードへ、*.wavファイルだけ指定してコピー 転送ファイル 124.8GB 2,010ファイル 転送にかかった時間 : 約35分 ベリファイエラー : 0 ! 今まではベリファイエラーが起きたらファイルを削除する設定にして、都度差分コピーを行っていたので、快適になりました。これからは、大事なデータのコピーにも、こちらの機器を使用するようにしたいと思います。恐らく、内部回路の電源安定化回路設計が良く、書き込み時のSDカードの瞬間的な消費電流の変動に対し、安定して一定電圧を供給できているからかと思われます。買って良かった! |
PCが増えたので同社の新しいものとおもい購入
Nikon一眼のファイル転送 rawデータ1枚1秒程度で問題なかったものの これは5枚くらいは軽く読んでしまう USB-Cは超速いです ただ私の環境ではケーブルが短い PC背面にUSB-C挿入口がある関係で本体を前面に持ってくるのがきびしい けっきょく延長ケーブルを購入することになりました。その点だけがなんだかなーというかんじ |




































































































