1人のうち1人が参考になったと言っています
稼働中です。
メーカーから公式のドライバをダウンロード可能ですが、Windows Updateから最新のドライバが入手できます。 Wi-Fiや他の有線LANポートがあれば、Windows Updateで入手するドライバのほうが新しいので、わざわざメーカーから入手する必要はありません。 ただ、他にネットワーク環境がない場合、スタンドアロンでWindows10(21H1時点)からドライバは当たらず、不明なデバイスとなってしまうので、その場合は事前にメーカーからドライバをダウンロードしてそれをインストールし、Windows Updateから最新のドライバを入手することになります。 また10GbpsのLANは消費電力が大きく、ヒートシンクもかなり熱を帯びます(触ると結構熱いです)。 熱暴走することはないですが、私は40mm角のファンをヒートシンクに張り付けて冷却を行っています。 オンボードが1Gbpsまたは2.5Gbpsまでしかない環境で、5Gbps以上の光ネットワークプランに入っているなら、あって損はないボードだと思います。 |
1人のうち1人が参考になったと言っています
予約して買いました。
以前はB社の製品を使っていましたが、やはりB社のネットワーク製品はあまり信用ならず、不安定極まりなかったので交換しました。 コントローラはどうもAquantiaのAQtion AQC107のようです(HWiNFO64 調べ)。 製品にドライバCDはついていないのと、現時点でWindows10 では自動でドライバは入らないので、このカードを取り付ける前に事前にドライバを入手しておくとよいです。 他の10G対応ボードはPCIe2.0 x4が多いですが、こちらはPCIe3.0 x4でリンクします(2.0 x4でも動きます)。 今のところ大きな問題はなく、きちんとチューニングすればB社製のボードよりも高速です。
|



































































































