当方アラウンド70なジジイです。
寄る年波で頭髪が総アホ毛化してきており生半可な整髪料では統率が取れない状況に。 ヨメサンのコンディショナー(美容室仕込み)は毛染めの下地処理剤化しているので使っても意味がないので自ら調達し始めた。 いろいろと試した中でこれは50年くらい前のリンスの匂いが思いだされて(成分中の油脂の匂い?)使用感もよく、頭髪も少しばかり賢くなる。 分量が少ないので(昭和の時代の試供品なみ)結構高価なことになるのだが、減反(開墾?)の進んだ耕作地には一回分がダイズ一個から二個分ぐらいで足りるのでちょうどよい。 なお、ボトル自体にはヒートシールのフタがして無く、ヒートシュリンクのフィルムが黒いキャップ部分にしかかかっていないので、届いたときにシュリンクフィルムごとキャップを取るといきなり内容物とご対面してしまうのでご注意ください。 |





































































































