近場での遠くの花も撮影できるようにするため
ニッコールZ 180-600mm f5.6/6.3 タムロン 35-150mm F/2-2.8 Di III VXD ニッコールZ 12-24mm f2.8 を選択しました。 180-600mmは片側に縦方向に入れます、FlexFold仕切りは曲がるので こういうことができます。上から2番目に12-24mmを 一番上にタムロンの35-150mmを入れます。上側のマグネットラッチから 標準ズーム付きのボディーをすぐに出し入れ出来るのもこのバッグならでは。 バッグの中はかなり一杯で標準ズーム付きのボディーはFlexFold仕切りで 仕切られた180-600mmの根元に立てかけるようになります。 交換レンズを取り出す際、肩ベルトを片方外し前に廻してファスナーを開ければ レンズを取り出せるように、肩ベルトの付け根が回転できるようになっているのも このバッグならではの特徴点です。 アウトドアで180-600mmをボディーごとフード付きで収納したいというような場合は シモダ アクションX70 あたりの方が向いてますが近場でバッグを大袈裟にしたくない のでこのような運用にしています。 |
ニコンのミラーレスで大三元使用のため購入。 70-200mmを正方向のフードごと入れたいので横幅が必要。 14-24mmにフィルター付きのフードで直径が大きくなるのを収容したい。 という条件で30Lにしました。標準ズームはタムロンの35-150mm使用ですが 上側のマグネットラッチからすぐに出し入れ出来るのもこのバッグならでは。 交換レンズを取り出す際、肩ベルトを片方外し前に廻してファスナーを開ければ レンズを取り出せるように、肩ベルトの付け根が回転できるようになっているのも このバッグならではの特徴点です。 |

















































































































