世界史が伝える日本人の評判記―その文化と品格(中経の文庫) [文庫]
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中韓は言います。日本は世界から嫌われていると。
でも、そうではありません。
戦前の日本人のほとんどは、海外で他国人に対して優しく、情け深く、世話好きで、それでいて謙虚で...もちろん、無法者はいたと思いますが。
そうした実績が各所で残っています。
例えば、ソ連が進行した頃のアフガニスタンでは、日露戦争に勝利した国として日本は尊敬されていましたし、イスラム圏では大東亜戦争で欧米と戦った国として尊敬されています。
トルコでは、日本近海の海難事故で、トルコ人を献身的に救助・究明してくれた国として親日です。
大東亜戦争の範囲でも、明確に反日な地域は中韓のみです。北朝鮮もそうですね。
反日は、ごく少数の国家でしかないのです。
そして、その様子を見ていると、神経質と評することができるほどに粘着質で、何かを要求しているように見えます。
ですから、自虐史観一色になる必要はありません。
戦後賠償は完了していますし、それ以上のODAなどで協力もしています。条約で「これ以上の補償は不要。」と締結されているところも多いのです。それを反故にする動きは野放しにしないまでも、相手にしてはいけません。
それを毅然として行うためにも、日本人の評判を確認しませんか?