まぁまぁ良かった。…と評価が低いのは、
恐らく打ち切りになったから?かなと思います 。折角これまでの舞阪さんには無い味方の空中分解…な展開で面白そうだったのに、 ザクっと終わりになってしまいました。 ただ、続編は出せますよ的な終わらせ方にしたのは 色々な意味で舞阪さんやるなぁ…とは思いました。 夜姫の正体という大きなベールが脱がされたわけですが、 まぁそれほど驚きでもない(と言うか読者にはそれほど隠してなかったし)。 また、4巻と短いこともあって他の六姫士達の話題もほとんどなかったのも残念な点。 |




































































































