キャットアイ CATEYE HL-EL1020RC [USB充電器ライト VOLT1700]
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キャットアイ CATEYE
HL-EL1020RC [USB充電器ライト VOLT1700]

商品満足度

4.6

購入の決め手(7)

  • 光量4
  • バッテリー式3

次も買いますか(2)

  • また買いたい50%
  • 買わないだろう0%
  • まだわからない0%
  • --50%
夜のロードで使うためこちらの製品をクロスバイクに付けようと思っていますが、ローモードでしたら街乗りでも対向車に眩しすぎたり視界を奪ってしまうような過度の輝度にはならずに済みますか?(800のタイプと迷っています
    • 約11カ月前にヨドバシカメラで購入しました
製品サイトには、ハイ(約2時間)、ミドル(約5時間)、ロー(約15時間)とあるので、モードの差は「光の強さ」であることがわかります。
LEDで作り出された光は、基本的に”まっすぐにしか飛ばない”(偏向や拡散された場合を除く)ため、LEDライトで”対向車がまぶしい”状態を作り出すには、ライトと対向車の運転手が正対している必要があります。この状態でライトは正しく路面を照らしていることにはならないため、バンドを調整して正しく路面を照らせるようライトの角度を調整してください。光の向きさえ調整出来れば、”対向車がまぶしい”という状態は解消されます。あとはライド時間に応じてモードを切り替えると良いでしょう。
    • 約9カ月前にヨドバシカメラで購入しました
バッテリーが工具なしで交換できるようになり、使用するルートに市街地、田舎道とあれば
こちらのライトの方が、スペアバッテリーも持って安心です。
ローモードで光の向きを考えれば、そんなに直視されないので気にすることもないように思います。また、夜でも明るい市街地では、逆に認識されないのが一番自転車は怖いです。
市街地では「自分がいるよ」アピールで、
田舎道ではがちに昼間のように見えるハイモードと使い分ければよいかと思います。フラッシャーモードとかもそういう意味ではアピールになるかと。
    • 約10カ月前にヨドバシカメラで購入しました
ローモード(200ルーメン)では過度な輝度にはなりませんが、LEDの光源を直視すると眩しい点は変わりません。
VOLT17000は夜長時間走る場合や、街灯のない郊外を走る時には心強いですね。

市街地が中心で、対向車への配光を配慮したモデルとしては、CATEYE HL-EL551RC [GVOLT70]があります。
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