けン

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購入商品(12)

  • 2021年01月17日22:24
今回は「ABコン」~本誌と同じAB版サイズの情景コンベンション~の結果発表のため、通常の作例はほとんどありません。

ですがレイアウトのヒントなど若干の解説もあるので、情景製作の参考にはなると思います。


私にとって一番ためになったのは、今号より新連載の「ライドオンタンクス」ですね。
これは戦車兵の服装について解説、製作したい車輌とフィギュアのマッチングの参考になります。
今回はWWⅡドイツ国防軍戦車兵/突撃砲兵の解説です。
わずか2ページのコーナーですが、基礎的なことがしっかりわかりました。
  • なべちょろと、 ひげ男が「いいね!」と言っています
    • なべちょろ本屋の立ち読みで、斜め読みでスルーしてしまいましたが、気になっていて買おうかどうか迷ってます。写真の構図なども出ていて参考になりそうなので...
      2021年1月17日20:20
    • けンなべちょろさん>他の人の作品を見るのも良い勉強になりますが、今月号はトータルで考えるとコストパフォーマンスは良くないかも…。
      2021年1月17日22:24
  • 2021年01月17日22:21
地方在住者にとって、こういう背の高いベースは扱っているお店がほとんどなく困っていたので、クレオスさんからの発売はありがたいですね、しかも安い!


サイズは高さ53、底面直径70、台座部直径60(単位ミリ)です。接着剤のビンより少し大きめのボリュームですね。
ポーズや体格にもよりますが、人型フィギュアを飾るならば1/12が限度かなと思います。

天然マホガニー材のオレンジオイル仕上げで、ニスは塗布されていません。
色は個体差があり、新色でも出たの?と勘違いするほど暗い色合いのものもたまにあります。


(ヨドバシさんで扱いのない商品の話で恐縮ですが)ボークスさんの「塗るガレ ドラゴネッツ」シリーズに使ってみようと思ったらこれがピッタリ!
見る方向を限定しない造形なので丸型を選んだのも良かったなと思っています。
こういう台座があると塗装も楽しみになります(笑)。
  • 2021年01月17日22:18
シャアゲルググ表紙でもよかったのに
  • けンが「いいね!」と言っています
    • けン量ゲルは影薄いですね~、Zと08小隊に出たときの方がよほど印象に残っています(笑)。ところでマサイのゲルググは劇中塗りミスでコロコロ色が変わって、結局シャアゲルと同じなのか違うのかわからないまま、今回も答えは出ずじまいでしたね(苦笑)。
      2021年1月17日22:18
  • 2021年01月15日12:54
2人のうち2人が参考になったと言っています
    • 購入の決め手:サイズ、価格
    • 15日前にヨドバシカメラで購入しました
地方在住者にとって、こういう背の高いベースは扱っているお店がほとんどなく困っていたので、クレオスさんからの発売はありがたいですね、しかも安い!


サイズは高さ53、底面直径70、台座部直径60(単位ミリ)です。接着剤のビンより少し大きめのボリュームですね。
ポーズや体格にもよりますが、人型フィギュアを飾るならば1/12が限度かなと思います。

天然マホガニー材のオレンジオイル仕上げで、ニスは塗布されていません。
色は個体差があり、新色でも出たの?と勘違いするほど暗い色合いのものもたまにあります。


(ヨドバシさんで扱いのない商品の話で恐縮ですが)ボークスさんの「塗るガレ ドラゴネッツ」シリーズに使ってみようと思ったらこれがピッタリ!
見る方向を限定しない造形なので丸型を選んだのも良かったなと思っています。
こういう台座があると塗装も楽しみになります(笑)。
  • 2021年01月15日12:53
1人のうち1人が参考になったと言っています
今回は「ABコン」~本誌と同じAB版サイズの情景コンベンション~の結果発表のため、通常の作例はほとんどありません。

ですがレイアウトのヒントなど若干の解説もあるので、情景製作の参考にはなると思います。


私にとって一番ためになったのは、今号より新連載の「ライドオンタンクス」ですね。
これは戦車兵の服装について解説、製作したい車輌とフィギュアのマッチングの参考になります。
今回はWWⅡドイツ国防軍戦車兵/突撃砲兵の解説です。
わずか2ページのコーナーですが、基礎的なことがしっかりわかりました。
  • なべちょろと、 ひげ男が「いいね!」と言っています
    • なべちょろ本屋の立ち読みで、斜め読みでスルーしてしまいましたが、気になっていて買おうかどうか迷ってます。写真の構図なども出ていて参考になりそうなので...
      2021年1月17日20:20
    • けンなべちょろさん>他の人の作品を見るのも良い勉強になりますが、今月号はトータルで考えるとコストパフォーマンスは良くないかも…。
      2021年1月17日22:24
  • 2021年01月13日12:42
金属ヤスリの目詰まり除去のため購入しましたが、さっそく役立っています。

古歯ブラシではうまく取れない目が細かいヤスリも大丈夫。最近愛用しているバローべもキレイになりました。
削りカスが周囲にほとんど飛ばないのも良いですね。

特殊な素材を消しゴム状にしたものなので消耗はしますが、一辺4cmもある立方体なのでかなり長持ちすると思います。
ただ鬼目ヤスリのような粗過ぎるものに使うと無駄に消耗するだけなのでオススメしません。そういうのは歯ブラシで十分です。
  • 2021年01月13日12:39
先日(2020年12月)、本作主演の佐久田脩さんが他界されました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


石森プロ/東映というサラブレッド作品でありながら、単発だったせいか知名度が「知る人ぞ知る」程度となっているきらいのある本作ですが、DVDとこのCDで振り返ることができるのがせめてもの幸いです。


このCDは2枚組で、主にDISC1が歌、DISC2が劇伴を収録しています。恐らく完成した音源はほぼ全て収録されているであろう決定版ですね。


歌はオフコーラスやカラオケなどバージョン違いも多数収録、本編未使用(但しイントロなど部分的な使用はそこそこあったようですが)の挿入歌も楽しめます。

『ボールボーイの歌』は声の出演・曽我町子さん自身の歌唱ですが、本編中ボールボーイがホームシックにかかった際などの歌が収録されていないのはちょっと残念(苦笑)。私は存じませんがあれは既存のフォーク歌謡の類だったのだと思われます。

また主題歌は2015年新録音バージョンも収録!MoJoさんの歌声も健在!
…なのですが、残念ながらオリジナルの魅力にはとても及びません。
歌い方が「思い出の昭和歌謡」番組でン十年ぶりに本人が出演して歌っている、あの感じなんですよ。オリジナルにはなかった「溜め」を変に効かせたりするあれ…(苦笑)。私あれダメ…(泣)。

DISC2の劇伴はもうDVDを何度も繰り返し観ているので特に耳新しいものはないのですが、『ルパン三世』で知られる大野雄二さんの楽曲はさすがにカッコいいですね。


なおブックレットには各曲の詳細な解説はもちろん、プロデューサーの日笠淳さん、選曲の村田好次さん、MoJoさん、佐久田脩さんのコメントも掲載されています。

ファンの方は是非思い出としてお手元に!
  • 2021年01月13日12:34
たまたま店頭で見かけて、面白そうなので衝動買い(笑)。

このSUYATAというメーカー、武士や忍者の可動フィギュアやメカトロウィーゴっぽいロボットなど、一風変わったプラモデルを出しているようです。
説明書のデザインがタコムのそれに酷似しているので、姉妹ブランドなど何らかの関係があるのかも知れませんが???


キットは装甲スーパーカー「ルナ」と女性ドライバー「セレナ」のセットです。

アヴェンタドール似のスーパーカーに物騒なトゲやモリ?ミサイル?まで付いているゴキゲンなデザイン(笑)なので、近未来の違法なストリートレーサーといった設定なんでしょうね。


キットのパーツ精度は優秀、いわゆる「バチピタ」で、組み立てにストレスはほとんど感じません。
…しかし!パーツ裏の押し出しピン跡に何故か半円柱の突起が残ったままとなっています。今どきこういうのは珍しいんですが(苦笑)。
このままではパーツ同士合うものも合わないので、これだけはちゃんと取り除く必要があります。

タイヤ及びポリキャップに相当するパーツはゴム製です。
ボディー成型色のオレンジは鮮やかで気に入りました。ここは敢えて塗装しなくてもいいかと思っています。
フロントガラスや灯火類など透明パーツはクリアーブラウン一色で、クリアーカラー塗装をほぼ受け付けないのは残念。

なおフロントガラスは開閉選択式です(側面にドアがないデザインなので。乗り降りしづらそうだ…)。


セレナは立像で2体入りですが、違いはヘルメットの有無だけで、首から下はポーズも含め全く同じです。なんで片方を着座にしなかったのかなぁ…?
造形は良く、昨今人気のリアル系美女フィギュアとして見ても合格点だと思います。


オリジナルSFカーとしてなかなか面白いです。オススメ!
  • 2021年01月12日12:53
1人のうち1人が参考になったと言っています
金属ヤスリの目詰まり除去のため購入しましたが、さっそく役立っています。

古歯ブラシではうまく取れない目が細かいヤスリも大丈夫。最近愛用しているバローべもキレイになりました。
削りカスが周囲にほとんど飛ばないのも良いですね。

特殊な素材を消しゴム状にしたものなので消耗はしますが、一辺4cmもある立方体なのでかなり長持ちすると思います。
ただ鬼目ヤスリのような粗過ぎるものに使うと無駄に消耗するだけなのでオススメしません。そういうのは歯ブラシで十分です。
  • 2021年01月12日02:25
先日(2020年12月)、本作主演の佐久田脩さんが他界されました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


石森プロ/東映というサラブレッド作品でありながら、単発だったせいか知名度が「知る人ぞ知る」程度となっているきらいのある本作ですが、DVDとこのCDで振り返ることができるのがせめてもの幸いです。


このCDは2枚組で、主にDISC1が歌、DISC2が劇伴を収録しています。恐らく完成した音源はほぼ全て収録されているであろう決定版ですね。


歌はオフコーラスやカラオケなどバージョン違いも多数収録、本編未使用(但しイントロなど部分的な使用はそこそこあったようですが)の挿入歌も楽しめます。

『ボールボーイの歌』は声の出演・曽我町子さん自身の歌唱ですが、本編中ボールボーイがホームシックにかかった際などの歌が収録されていないのはちょっと残念(苦笑)。私は存じませんがあれは既存のフォーク歌謡の類だったのだと思われます。

また主題歌は2015年新録音バージョンも収録!MoJoさんの歌声も健在!
…なのですが、残念ながらオリジナルの魅力にはとても及びません。
歌い方が「思い出の昭和歌謡」番組でン十年ぶりに本人が出演して歌っている、あの感じなんですよ。オリジナルにはなかった「溜め」を変に効かせたりするあれ…(苦笑)。私あれダメ…(泣)。

DISC2の劇伴はもうDVDを何度も繰り返し観ているので特に耳新しいものはないのですが、『ルパン三世』で知られる大野雄二さんの楽曲はさすがにカッコいいですね。


なおブックレットには各曲の詳細な解説はもちろん、プロデューサーの日笠淳さん、選曲の村田好次さん、MoJoさん、佐久田脩さんのコメントも掲載されています。

ファンの方は是非思い出としてお手元に!
  • 2021年01月12日02:24
たまたま店頭で見かけて、面白そうなので衝動買い(笑)。

このSUYATAというメーカー、武士や忍者の可動フィギュアやメカトロウィーゴっぽいロボットなど、一風変わったプラモデルを出しているようです。
説明書のデザインがタコムのそれに酷似しているので、姉妹ブランドなど何らかの関係があるのかも知れませんが???


キットは装甲スーパーカー「ルナ」と女性ドライバー「セレナ」のセットです。

アヴェンタドール似のスーパーカーに物騒なトゲやモリ?ミサイル?まで付いているゴキゲンなデザイン(笑)なので、近未来の違法なストリートレーサーといった設定なんでしょうね。


キットのパーツ精度は優秀、いわゆる「バチピタ」で、組み立てにストレスはほとんど感じません。
…しかし!パーツ裏の押し出しピン跡に何故か半円柱の突起が残ったままとなっています。今どきこういうのは珍しいんですが(苦笑)。
このままではパーツ同士合うものも合わないので、これだけはちゃんと取り除く必要があります。

タイヤ及びポリキャップに相当するパーツはゴム製です。
ボディー成型色のオレンジは鮮やかで気に入りました。ここは敢えて塗装しなくてもいいかと思っています。
フロントガラスや灯火類など透明パーツはクリアーブラウン一色で、クリアーカラー塗装をほぼ受け付けないのは残念。

なおフロントガラスは開閉選択式です(側面にドアがないデザインなので。乗り降りしづらそうだ…)。


セレナは立像で2体入りですが、違いはヘルメットの有無だけで、首から下はポーズも含め全く同じです。なんで片方を着座にしなかったのかなぁ…?
造形は良く、昨今人気のリアル系美女フィギュアとして見ても合格点だと思います。


オリジナルSFカーとしてなかなか面白いです。オススメ!
  • 2021年01月10日23:25
300円旧キット今でもうまく作る自信がない
  • けンが「いいね!」と言っています
    • けン合わせ目は必ずあるし、パーツ分割が少ないから塗り分けも大変、最近のキットより面倒ではありますね(苦笑)。ですが緊張気味のポーズをちょっと手直ししてやるだけで劇的にカッコ良くなるのだから旧キット、特にファーストとMSVはやめられません(笑)。
      2021年1月10日23:25
    • ひげ男けンさん、私は旧キットをコツコツ作っています
      2021年1月11日16:55
  • 2021年01月09日00:10
0.3m,0.4m,0.5m,0.6m,0.8m,1.0mの外形寸法を教えてください。又材質は何です... 続きを見る
    • 約5年前にヨドバシカメラで購入しました
こんにちは。

長さは全品共通、約130mmです。

内径は順に、0.08、0.12、0.18、0.25、0.35、0.42mmです。

材質は真鍮、一般に模型用の「真鍮パイプ」と呼ばれているものです。

  • 2021年01月04日23:52
600円旧キットの膝関節がおかしかったなぁ
  • 2021年01月04日23:49
新年あけましておめでとうございます。
今年もお付き合いの程宜しくお願いします。

新年初のレビューは”キャンパスフレンズⅡセット”の”自撮り娘”と”モアイ”のコラボで
新年のご挨拶です。
このフィギュアも流し込み接着剤で接着、デザインナイフでパーティングライン
処理出来るほどにストレスレスで組み上げることが出来ます。
  • 7人が「いいね!」と言っています
  • 他1件のコメントを見る
    • G太郎メカんだーさん>早速のコメントありがとうございます。楽しんで頂けたでしょうか?飾り台に収めるための力業が生んだミラクルです(笑)
      2021年1月4日22:08
    • 呂久西明けましておめでとうございます。この両立が難しい、ふたつの要素には元ネタがあるのかな?記憶に残るような年賀ですネ!…(笑)
      2021年1月4日22:08
    • なべちょろ今年もよろしくお願いします。モアイの顔の向きとフィギュアのポーズが絶妙ですね。ユーモアを感じます。
      2021年1月4日22:14
    • けンォォォィェ~♪バ○ダイビ○ュ…(笑)。このセット、車と組み合わせなくても楽しみ方無限大ですね!実は彼女たちが現実に乗っていそうな車種と自分が作りたい車種が一致せずちょっと困っていたのですが、工夫次第でいくらでもドラマが生まれそうですね。いろいろ考えてみます(笑)。
      2021年1月4日23:49
    • ダンディーのり今年もよろしくお願いします。モアイが写真写り気にして隠れているみたいで和みますね!
      2021年1月5日12:07
  • 2021年01月04日23:38
2021年、皆様明けましておめでとうございます!


何か丑年にちなんだ作品投稿をしよう…と思ったのですが、適当なものがなかったので、10年以上前のお恥ずかしい作品を引っ張り出してきました(苦笑)。

私にとってこれは、初めて全塗装・デカール・マスキング・研ぎ出しを施して完成させた、実質的に初のカーモデルです。近くで見ると相当粗いんですけどね…(苦笑)。


『マクロスF』のオズマ・リー隊長の愛車に改造してみました。

資料が少なく、細部はDVDを何度も一時停止して確認しましたが、実車との違いはさほどないので、初心者向けの改造ネタとしてもオススメです。

スポイラーはプラ板工作です。しごきながら波打った形状に加工しました。

オーバーフェンダーはエポパテで、縁には釣具の板オモリを帯状に切ったものを貼り、ハセガワの戦車用リベットスクライバーでリベット打ちしています。
劇中では取り付けが雑なのか、走りが乱暴なのか、ダメージ表現が見られたので、板オモリを少しヨレヨレにしました。

バンパーなどのバーニアは、ウェーブ・コトブキヤのパーツを組み合わせています。

スカルマークはバンダイ1/72キットから流用、ベースもバンダイアクションベースですが、付属の黄色いシールの代わりにヘアライン入りのゴールドのカッティングシートを貼りました。

シートはこのキットのものではなく、同じくランチア・デルタのラリー仕様から流用しました。

そして、ダッシュボードをよ~く見てください!
車内モニターにランカのコンサートが(笑)!
これはプラ板で自作したモニターに雑誌の切り抜きを貼ってみました。


最後にキット自体の感想ですが、
少々古くボディーなど小傷がありますが、組み立てはさほど難しくない方だと思います。
今でも様々な仕様で限定生産を繰り返していますので、お好みのものがあれば是非。
  • 4人が「いいね!」と言っています
  • 他3件のコメントを見る
    • ダンディーのり今年もよろしくお願いします。スポイラーは「しごきながら波打った形状に」ってさらっと言ってますけど、精度高くて決まってますね!車載モニターの粋な遊び、妹思いの兄貴感がほっこりします。というか、何といういぶし銀なアイテムでしょう、お正月から眼福にあずかりました。
      2021年1月2日22:17
    • けンひげ男さん>今年もよろしくお願いします!
      2021年1月2日23:25
    • けンダンディーのりさん>今年もよろしくお願いします。未熟な作品ですがそんなに褒めて頂き、恐縮です(苦笑)。なぜプラ板を熱加工しなかったのかはよく覚えていないのですが、基本的に薄い板同士の組み合わせで、しかもプラ板箱組みのセオリーである「内側にプラ角棒を接着して強度を保つ」という技法が使えなかったので、壊れ易く苦労しました。
      2021年1月2日23:32
    • G太郎けンさん>新年あけましておめでとうございます。今年もお付き合いの程宜しくお願いします。オズマの愛車のスクラッチってかなりマニアックですね! 自分もこの車輛はウル覚えです(笑)
      2021年1月4日22:17
    • けンG太郎さん>今年もよろしくお願いします。「あれっ?これは実在する車では?」と、よ~く見るとデルタだった、というのが製作のきっかけでした。ちなみに当時『ガンダムOO』ロックオンの愛車・ランチア037も作ってみたいと思ったのですが、ハセガワからはラリー仕様しか出ておらず、市販車とはボディー以外まるで異なるので断念しました(泣)。
      2021年1月4日23:38
  • 2021年01月03日16:23
崩壊した日本の放浪の旅で、ついに探し人の手がかりが⁉ そして「天国」との関わりは⁉
次巻、謎の核心に迫るのか、はたまた肩透かしか…ちょっと目が離せない状況ではあります。
作者は以前既に、凄く気になる状況のまま巻をまたいで夢オチをやった前科があるので、今回も素直に話が進むかどうか…。
  • なべちょろと、 G太郎と、 けンが「いいね!」と言っています
    • けン夢オチ…、長編ストーリーの結末として許されないものの一つですね(苦笑)。
      2021年1月3日16:23
    • ダンディーのりけンさん>漫画だと、作者がその作品をどの位のリアルさで描こうとしているのか経験から徐々に量っていくしかないじゃないですか?それなのに人物が引き千切られる描写を巻末で載せ、次巻夢オチってやられてしまうと、もう全て信用できなくなりますよね…。
      2021年1月3日18:33
  • 2021年01月03日16:19
隠し腕もある巨大ファンネルコンテナは、4つ同じ工程を繰り返すので制作途中で飽きかけましたが、完成したら壮観です。思った以上に自在に表情が付けられます。
幾つかの曲面に貼るシールは、綺麗に貼るのは至難の業と感じました。自分は途中で諦めて、息を止めてガンダムマーカー、でした。
大きくて迫力があるのに、各関節部の保持力が負けていない事に感動しました。最近ようやくポリキャップやABSでない新素材KPSに慣れてきましたが、この機体やGP-02の様な重量級にはやはりABSこそが安心できるとつくづく実感しました。
  • G太郎と、 なべちょろと、 けンが「いいね!」と言っています
    • けンそうですね、MGのような大きくて重いキットはKPSではちょっと厳しいと思います。例えばHi-νガンダムVer.Kaにプレバン限定のHWSを装着すると、ビームライフルが重くて腕が下がってくるんですよ。ポーズも満足に付けられないんじゃ困るので、以来MGは極力避けてます(苦笑)。
      2021年1月3日16:19
    • ダンディーのりけンさん>模型が大きくなればなる程、難しい問題ですよね。
      2021年1月3日18:32
  • 2021年01月03日16:05
同じシリーズの太古のサメ「メガロドン」が迫力があって良かったので、こちらも購入しました。体長は箱に収まりきらず、尾びれを二段階折りたたんで入っています(約15センチ)。口も大きく開くのと合わせてちょっとしたポーズ変化が付けられます。おまけのアンモナイトも良い感じです。
ここまでで充分及第点ですが、この模型の真骨頂は、お風呂で子供と遊べる事です。アンモナイトがモササウルスに捕食された状態とか、ぷかぷかとお風呂の大海原で想像しながら楽しめます。
  • G太郎と、 なべちょろと、 けンが「いいね!」と言っています
    • けン子供の頃見た図鑑の刷り込みで茶色のイメージがあるので、ちょっと意外な印象です。そう言えば北海道だったと思いますが、恐竜の化石が見つかった!…と喜んでいたら実は海に生息するこれだったと判明して、町おこしの夢が…(泣)みたいな話がありましたが、そんな陸に棲むものだけを「恐竜」と呼びますなんて定義、学者とマニアしか知りませんってば…。一般にはプテラノドンとかも恐竜ってことでいいじゃないですか(苦笑)。 
      2021年1月3日16:05
    • ダンディーのりけンさん>「海竜」とか「翼竜」っていう分け方、あれは「恐竜」という括りの中での細かい分類、というふうだと問題が起きないですよね。
      2021年1月3日18:39
    • なべちょろこれは、動力で進んだりするのでしょうかねぇ?モササウルスに尾ビレがあるのをツッコミたいのですが...
      2021年1月4日22:05
    • ダンディーのりなべちょろさん>さすがです!「尻尾」の先の背中の突起がちょっと太くなってるだけですね。動力は、人の手です(笑)。
      2021年1月5日11:52
  • 2021年01月02日23:32
2021年、皆様明けましておめでとうございます!


何か丑年にちなんだ作品投稿をしよう…と思ったのですが、適当なものがなかったので、10年以上前のお恥ずかしい作品を引っ張り出してきました(苦笑)。

私にとってこれは、初めて全塗装・デカール・マスキング・研ぎ出しを施して完成させた、実質的に初のカーモデルです。近くで見ると相当粗いんですけどね…(苦笑)。


『マクロスF』のオズマ・リー隊長の愛車に改造してみました。

資料が少なく、細部はDVDを何度も一時停止して確認しましたが、実車との違いはさほどないので、初心者向けの改造ネタとしてもオススメです。

スポイラーはプラ板工作です。しごきながら波打った形状に加工しました。

オーバーフェンダーはエポパテで、縁には釣具の板オモリを帯状に切ったものを貼り、ハセガワの戦車用リベットスクライバーでリベット打ちしています。
劇中では取り付けが雑なのか、走りが乱暴なのか、ダメージ表現が見られたので、板オモリを少しヨレヨレにしました。

バンパーなどのバーニアは、ウェーブ・コトブキヤのパーツを組み合わせています。

スカルマークはバンダイ1/72キットから流用、ベースもバンダイアクションベースですが、付属の黄色いシールの代わりにヘアライン入りのゴールドのカッティングシートを貼りました。

シートはこのキットのものではなく、同じくランチア・デルタのラリー仕様から流用しました。

そして、ダッシュボードをよ~く見てください!
車内モニターにランカのコンサートが(笑)!
これはプラ板で自作したモニターに雑誌の切り抜きを貼ってみました。


最後にキット自体の感想ですが、
少々古くボディーなど小傷がありますが、組み立てはさほど難しくない方だと思います。
今でも様々な仕様で限定生産を繰り返していますので、お好みのものがあれば是非。
  • 4人が「いいね!」と言っています
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    • ダンディーのり今年もよろしくお願いします。スポイラーは「しごきながら波打った形状に」ってさらっと言ってますけど、精度高くて決まってますね!車載モニターの粋な遊び、妹思いの兄貴感がほっこりします。というか、何といういぶし銀なアイテムでしょう、お正月から眼福にあずかりました。
      2021年1月2日22:17
    • けンひげ男さん>今年もよろしくお願いします!
      2021年1月2日23:25
    • けンダンディーのりさん>今年もよろしくお願いします。未熟な作品ですがそんなに褒めて頂き、恐縮です(苦笑)。なぜプラ板を熱加工しなかったのかはよく覚えていないのですが、基本的に薄い板同士の組み合わせで、しかもプラ板箱組みのセオリーである「内側にプラ角棒を接着して強度を保つ」という技法が使えなかったので、壊れ易く苦労しました。
      2021年1月2日23:32
    • G太郎けンさん>新年あけましておめでとうございます。今年もお付き合いの程宜しくお願いします。オズマの愛車のスクラッチってかなりマニアックですね! 自分もこの車輛はウル覚えです(笑)
      2021年1月4日22:17
    • けンG太郎さん>今年もよろしくお願いします。「あれっ?これは実在する車では?」と、よ~く見るとデルタだった、というのが製作のきっかけでした。ちなみに当時『ガンダムOO』ロックオンの愛車・ランチア037も作ってみたいと思ったのですが、ハセガワからはラリー仕様しか出ておらず、市販車とはボディー以外まるで異なるので断念しました(泣)。
      2021年1月4日23:38
ヨドバシカメラご利用開始