- 2022年04月20日15:47
Macbook Air M1 2020 にて正常に使うことができました。 60W USB PD ACアダプタと組み合わせて使用しています。
Type-C が 2つしかない MBA において、 1つはモニタ直結、もう 1つは充電とキーボード・マウスの接続に使う、という場合にぴったりだと思います。 USB 2.0 までの対応により安価かつ気難しくなく、コンパクトでシンプルなデザインです。 |
- 2021年09月20日02:34
差し込む機器によっては相手側に異常なノイズが乗る場合があったのですが、 4極ミニジャックは規格が大雑把なので他の極に接触でもしているのか、相性問題があるようです。
下記のような延長ケーブルを間に挟むと解消しました。 https://www.yodobashi.com/product/100000001001373322/ Sony などのスマートホンで使い物にならないようなノイズが乗る場合は、試してみると良いかもしれません。 その他の部分については、音声を扱う限り、スピーカーの特性も良くマイクブームによる集音の良さもあり音質はとても良いです。 |
- 2021年06月19日16:27
全然効果がなかったり香りでごまかす製品が多い中、これは気体の漂白剤といった成分なので大変良く効きます。
ウイルス等にも効果がある高濃度なので当然ながら人体にも有害ですが、ガスなので換気すれば残留しません。 中古車等の匂いもよく消えます。匂いが消えない場合は、繰り返すか量を増やすか、あるいは長時間置いてみてください。 メーカー推奨の使用法ではありませんが、住宅用二酸化塩素くん蒸剤とも同一の成分なので、住宅の消臭にも使えました。 何年も前から数台の車に何度も使用していますが、サビ等の影響はとくに出ていません。 めっちゃオススメです。 |
- 2021年06月19日15:55
1人のうち1人が参考になったと言っています
このクラスの Android は Cortex-A53 が多い中、 moto g9 play だけは Big側に Cortex-A73 を搭載しているため、同クラス内では頭一つ抜きん出て速く快適です。
TPU ケースが付属しているので、これでよいのであればケースを別途買う必要もなく便利です。このケース無しだとカメラが出っ張っているので心配になります。 Moto シリーズ共通の特徴ではありますが、 Android OS に対してメーカ側のカスタマイズが少なくプレーンであるのも良い点です。 5000mAh バッテリーで、画面解像度もそこまで高くないため負荷も低いのか、異様に電池が持つことも予想外に便利でした。 目立ったところはありませんが、カメラも割と綺麗です。 デカくて安い Android をお探しであれば、おすすめです。 |
- 2021年06月19日15:37
いつでもそこそこおいしい水を大量に使えるのでリピート購入しています。
浄水器を取り付けて水の出口の位置が下がると洗い物等がしにくくなりとても嫌なのですが、他の製品と比べて、この製品は取り付け位置から水の出口までの距離が比較的短く、マシです。 他の製品はごてごてしたものが多い中、この製品はシンプルで美しいデザインなのも気に入っています。 カートリッジに対して本体はおまけみたいなもんなので、汚れたら本体ごと買い換えると吉。 |
- 2021年06月19日15:25
Xperia 10 II はカメラレンズが出っ張っていて傷が付きそうなことと、背面を覆うカバーは熱がこもってバッテリーに悪影響がありそうなので避けたいため、購入しました。
商品説明にあるように、四隅が少し出っ張っているので、平面に置いた場合はカメラレンズが浮き接触しなくなりました。 ホワイトの本体に取り付けて写真を撮ってみました。画面周辺の全周に渡り白い本体部分が見えていることからも分かるように、このバンパーは画面の縁に被らないため、ガラスフィルムと干渉することはありません。 長辺部分が浮いてぶかぶかにならないようにするためか、導電性のアルミが一部に使われていて電波感度の低下が心配ですが、体感可能な変化はありませんでした。 ちょっと高いですが、満足のいく製品でした。 |
- 2021年06月17日15:05
キヤノンのインクカートリッジとプリンタヘッドが一体化したモデルです。プリンタヘッドが詰まる等した場合は、インクカートリッジを交換するだけと壊れにくいのですがランニンコストは高めです。使用頻度が低くランニングコストは気にならないがヘッド詰まりが起きそうなので、こちらの製品を選びました。
カラーは染料系インクですが、黒は顔料系インクです。顔料系はにじみにくくはっきり綺麗に印刷できますが、乾燥が遅い傾向があるので印刷直後に触るのは気をつける必要がありました。 スマホでの初期セットアップの場合、プリンタとスマホで SSID が異なる場合は同一のネットワークでもセットアップがうまく完了できませんでした。 2.4GHz と 5GHz で SSID が異なる等の場合は一時的に 2.4GHz の SSID へ接続するとうまく行きます。 スマホ連携については、最初に Bluetooth でプリンタを探して WiFi 接続する、という流れになっているようです。また、スマホアプリのプリンタ管理機能は、インク残量表示等はネイティブアプリとして実装されていますが、それ以上の部分はプリンタ上で動く Web サーバを WebView で表示する実装になっています。 前面給紙はホコリを気にしなくて良くて思ったより便利でした。 A4 の場合は前面給紙トレイが少し前に飛び出すので気をつけてください。 |
- 2020年05月10日00:46
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子供と遊ぶために購入。 15km/h とトイラジコンの中では最も高速な部類で、サスペンションストークも十分にあり同価格帯の他製品よりも良く走ります。意外と大人でも楽しめます。
さて本題ですが、通算 1時間強遊んだところでコントローラーのホイールが戻らなくなるという不具合が発生しました。 中を開けてみたところ、接点が削れて摩擦抵抗が増えているようだったので、接点金具のバネを曲げて弱くし、グリスを塗ったところ直りました。価格を考えればこんなものでしょう。 分解したら無くなるメーカー保証があるわけでもないので、機械の心得があるようでしたら、購入したら接点が削れてしまう前に即分解し、基板の接点 6箇所にグリスを塗ることを強くお勧めします。 この点以外は良い製品です。 |
- 2019年11月20日11:14
改訂前の版も持っているので見比べたところ、差分は表紙と巻末のサーキット情報程度のようです。前の版を持っている方は購入不要でしょう。
それはそうとして、この本はサーキットのフリー走行へ行くために必要な基礎知識が一通り網羅されており、とても役に立つ本です。例えば「フラッグ」「ピットイン・ピットアウトでのライン取り」「サーキットには最低限こういう物を持っていくと良い」「スピンしたときに何に気をつけてどう戻るべきか」「ウェットコンディションでの注意点」「(基本的な)速いライン取り」といった、知らないとトラブルの元になる知識が網羅されています。 私自身も初めてのサーキット走行でとても役に立ちましたし、比較的コンパクトにまとまっているので、他人をサーキットに誘うときに「準備としてこの本を読んでおいてくれ」と貸すのにも最適な本です。貸すためにもう一冊買ったぐらいです。 始めてのサーキット走行を計画されている方にオススメの一冊です。 |
ヨドバシカメラご利用開始

































































































































