HT-XT2 [ホームシアターシステム]
    • ソニー SONY HT-XT2 [ホームシアターシステム]

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ソニー SONY
HT-XT2 [ホームシアターシステム]

ソニー SONY
ガラス天板デザインを採用し、ワイヤレス機能を充実した省スペース台座タイプです。
参考価格: オープンプライス
価格:¥31,550(税込)
ポイント:3,155ポイント(10%還元)(¥3,155相当)
お届け日:在庫残少 ご注文はお早めに!今すぐのご注文で、本日18:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
メーカー:ソニー
販売開始日:2016/09/08

ソニー SONY HT-XT2 [ホームシアターシステム] の 商品概要

  • 【あらゆるコンテンツを楽しむ】

    テレビ番組を快適に楽しむ
    いつものテレビ番組も声がクリアに聞こえるように設計されています。テレビのボリュームを上げ過ぎることなく、快適なテレビ視聴を楽しめます。

    「音楽」を豊かな音場で楽しむ
    音場が高く広く定位することで、臨場感あふれるサウンドを楽しめます。さらに、内蔵したサブウーファーにより、部屋中に豊かな低音を満たします。

    「映画」を臨場感いっぱいに楽しむ
    ソニー独自のサラウンド技術で後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで映画を豊かな臨場感で楽しめます。

    「スポーツ」をスタジアムにいる感覚で楽しむ
    ソニー独自のデジタル音場処理技術により、解説が聞き取りやすく歓声などがサラウンドで聞こえ、スタジアムにいるような感覚でスポーツ観戦を楽しめます。

    「ライブ」ならではの熱気や雰囲気を楽しむ
    ライブ映像でのボーカルや演奏を豊かに再現しつつ、サラウンド技術によりライブ空間の響きや空気感を演出。ご自宅でライブ会場の雰囲気を楽しめます。

    「ゲーム」をリアリティー豊かに楽しむ
    お気に入りのゲームもサラウンド再生されることで、まるでゲームのシーンに入り込んだような感覚に。ゲームの世界をありのままに楽しめます。
  • 【高音質で楽しむ】

    原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ「S-Master」
    スピーカーを駆動するアンプには、小型で電力効率に優れたソニー独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載。
    本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を実現しています。テレビ音声をはじめ、映画などの高品位なコンテンツを迫力あるサラウンドで楽しめます。

    前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」
    ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます。
    また、壁からの反射音を利用しないため部屋の形状の影響を受けにくく、良好なサラウンド再生を可能にします。

    マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」
    大迫力の映画などを視聴する際、周囲への配慮でボリュームを絞ってしまうと中域音に比べ高域音と低域音のレベルが早い段階で落ち、コンテンツに収録されているサウンドのバランスが崩れる傾向にあります。
    これがボリュームを絞った際の聞きとりにくさにつながります。サウンドオプティマイザーはボリュームを下げても、コンテンツに本来収録されている周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正し、小音量でも豊かな音場効果を再現します。

    2ウェイスピーカーシステムと大型サブウーファーを搭載
    本体のサイズとスピーカー構成の最適なバランスを考え抜き、新たに2ウェイスピーカーシステムとして、さらにサブウーファーを大型にしました。
  • 【ワイヤレスで楽しむ】

    ワイヤレス再生を手軽に実現する「Bluetooth」
    Bluetooth対応によりスマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽を、ワイヤレスで簡単に操作し約10m以内(*)の通信が可能なので、部屋中どこからでもお好きな音楽を快適に楽しめます。
    * 通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります
    ※ 通信方式:Bluetooth 標準規格Ver.4.1
    出力:Bluetooth 標準規格Power Class 1最大通信距離:見通し距離約30m(*)
    使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
    対応Bluetooth(R)プロファイル:A2DP(Advanced Audio Distoribution Profile)、AVRCP1.5(Audio Video Remote Control Profile)
    対応コーデック(音声圧縮変換方式):LDAC、SBC(Subband Codecの略)、AAC変調方式:FHSS
    対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
    伝送帯域(A2DP):20Hz-40,000Hz(LDAC96kHzサンプリングかつ990kbpsで伝送時)、20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)
    * 通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります

    Bluetoothスタンバイ機能
    本機のBluetoothスタンバイ機能(※)をオンにしておけば、スピーカーの電源を切ってもBluetooth機器で電源を入れられます。
    また、離れたところからでも電源を入れられるので、わざわざスピーカーまで近寄る必要もありません。
    外でヘッドホンで聞いていた音楽を家に帰ってスピーカーで楽しむのも、この機能を使えば簡単にすばやくできます。
    ※本機とBluetooth機器が機器登録(ペアリング)済みの場合に「Bluetoothスタンバイ機能」は有効です

    Bluetoothのペアリングがワンタッチでできる「NFC(Near Field Communication)」
    NFC対応のスマートフォンやおサイフケータイ対応Android搭載スマートフォンなど(※)を、本機のNFCマーク部分にタッチするだけでBluetooth接続が完了します。
    たとえば外出先で聞いていたスマートフォンの音楽を、本機にタッチするだけですぐに音楽再生が可能です。
    Bluetooth接続を使ったワイヤレス音楽再生を楽しむ際に必要なペアリングや接続・切断が、NFCによりワンタッチで行えます。

    高音質コーデック「LDAC」(※1)に対応
    ソニーが新たに開発したLDACは、既存技術(※2)に比べ最大約3倍の情報量を伝送します。
    LDACに対応した機器間では、ハイレゾ音源をはじめ、お持ちのさまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。
    ※1 LDACは、ソニーが開発した高音質コーデックです
    ※2 2 Bluetooth A2DPのSBC(328kbps/44.1kHz時)

    対応する複数のスピーカー機器を、1つのスマートフォンで一括管理・操作ができる「SongPal Link」
    家庭内のネットワーク環境を利用しAndroid/iOS搭載のスマートフォン/タブレット、PC/NASに保存した音楽やTuneIn Radioなどのインターネットラジオやミュージックサービス(※)を高音質で楽しめます。
    「SongPal」アプリをインストールしたスマートフォン/タブレットから、「SongPal Link」に対応するオーディオ機器なら1台でも複数でも一括で管理・操作でき、家じゅうの音楽を快適に楽しめます。
    ※Google Castに対応しています。

    ワイヤレスマルチルーム
    スマートフォンで「SongPal」アプリを操作することで、各部屋で同じ音楽や異なる音楽を再生したり異なる音源の音楽を再生したりできます。
    また、異なる部屋の「SongPal Link」に対応したオーディオ機器を操作して、PCやNASに保存した音楽やミュージックサービスをそれぞれの機器で楽しめます。
    さらに、オーディオ機器をグループ化することも可能。グループ化したオーディオ機器が置いてある部屋で、同じ音楽を同時に再生することも可能です。

    ワイヤレスサラウンド
    ワイヤレスサラウンド対応商品と組み合わせることで、臨場感のあるサラウンドをお楽しみいただけます。
    ※ 対応の同機種のワイヤレススピーカーが2台必要です
  • インターネットラジオやミュージックサービスを楽しむ

    TuneIn Radioなどのインターネットラジオや、Google Play Musicなどの音楽配信サービスを楽しめるGoogle Castに対応。
    スマートフォンからの操作により、Google Castに対応したスピーカー機器でコンテンツをストリーミング再生可能です。

    【快適に使用できる便利機能】
    おすすめのサウンドフィールドに自動切り替えする「ClearAudio+」
    サウンドフィールド「ClearAudio+」を選ぶと、入力されたコンテンツごとに最適なサウンドフィールドに自動で選択します。
    ・テレビ番組=「STANDARD」を自動選択。「オートジャンルセレクター」対応機器間であれば、番組情報に基づき各ジャンルにあったサウンドフィールドを自動選択
    ・ディスク(2ch音源)=CD等の音源でステレオ収録されているソースの場合、「MUSIC」を自動選択
    ・ディスク(24P映像)=DVD・BD等24Pで記録されたソースの場合、「MOVIE」を自動選択
    ・ディスク(その他)=DVD・BD等、その他のソースの場合、「STANDARD」を自動選択
    ・PlayStation 4=HDMI入力にPlayStation 4が入力された場合、「GAME STUDIO」を自動選択
    ・Bluetooth=スマホ等Bluetoothの音源の場合、「MUSIC」を自動選択

    さまざまなジャンルに対応した「サウンドフィールド」
    リモコンの「サウンドフィールド」ボタンを押すことで、複数の「サウンドフィールド」を切り替えることができます。コンテンツやお好みに合わせて選択できます。

    人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」
    UP1は人の声にあたるセリフ成分を増強。UP2はUP1の効果に加え、加齢とともに聞こえにくくなる周波数帯域も補強します。

    深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」
    深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。小音量でもクリアな音質で包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。

    自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」
    夜間に視聴するときや隣の部屋など周囲に音漏れが気になる場合に、音量を任意の大きさに設定可能。ご自宅の環境に合わせて最適な音量で楽しめます。
    音量は0から12に設定でき、初期値は8です。

    USB端子を搭載
    USB端子を搭載しUSBメモリを接続したりウォークマンを有線接続したりすることで、ホームシアターシステム本体メニューからそれらの音楽を再生することができます。

    テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」
    ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に伝送されます。
    従来、必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本の接続だけで、テレビの音声をホームシアターシステムでお楽しみいただけます。

    他社製品との機器連動が可能
    業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(※)
    ※ 本機が対応しているリンク機能は、下記になります
    ・システムスタンバイ(電源オフ連動)
    ・ワンタッチプレイ(自動入力切換)
    ・システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)
    ・ARC(オーディオリターンチャンネル)
    他社製品がこれらの標準機能に対応している場合のみ、ご使用いただけます
    ※ 他社製品の独自機能については、動作保証しかねます 。すべての機器における動作を保証するものではありません。HDMI機器制御(CEC)とは、各社で一般的に「-リンク」などと呼ばれる機器連携機能のうち、HDMI接続された機器間の連携機能を指します。ご使用の前に、各社製品の各機能の対応をご確認ください。
  • ブラビアの画面から操作できる「オーディオ機器コントロール」

    ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、ブラビアのリモコンを使ってテレビ画面上でサウンドフィールドの変更や音質設定、入力切り替えが可能になりました(※)。
    従来の「ブラビアリンク」に加えて、「オーディオ機器コントロール」アプリとの連動により、さらに簡単で快適な操作が行えます。
    ※「オーディオ機器コントロール」アプリ連動は、ブラビアをインターネットに接続し、ブラビアリンクの設定を「入」にする必要があります

    スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」
    「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。
    スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。
    また、本機に約30分間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、ムダな電力消費を抑えます。
    ※ 「ブラビアリンク」機能を「入」にすることが必要です

    【デザイン】
    ガラス天板デザイン
    ガラス天板を採用し、美しいデザインと耐荷重40kgの強度を両立させました。
    ※ グリルは着脱できません

ソニー SONY HT-XT2 [ホームシアターシステム] の商品スペック

その他
【アンプ/チューナー部】
●実用最大出力(非同時駆動、JEITA)
・実用最大出力合計値(非同時駆動、JEITA):170W
・フロント:35W+35W
・サブウーファー:100W
【スピーカー部】
●使用ユニット(フロント)
・トゥイーター:20mmバランスドーム型
・ウーファー:アコースティックサスペンション型
・40mm×100mmコーン型
●使用ユニット(サブウーファー):Built-inタイプ、バスレフ型、120mmコーン型

●電源:AC100V、50/60Hz
●消費電力(待機時)本体:約40W(約0.5W以下)
●大きさ(幅×高さ×奥行きmm):約720×80×325
●質量(kg):約8.5
●付属品:ワイヤレスリモコン(RMT-AH240J)、HDMIケーブル(1.5m)、単4形乾電池×2
●本体直づけケーブル:本体電源ケーブル(1.3m)
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