SX-S30(S) [ネットワークステレオレシーバー]

販売を終了しました

    • パイオニア PIONEER SX-S30(S) [ネットワークステレオレシーバー]

    • ¥32,2003,220ポイント(10%還元)
SX-S30(S) [ネットワークステレオレシーバー]
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販売を終了しました

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パイオニア PIONEER
SX-S30(S) [ネットワークステレオレシーバー]

パイオニア PIONEER
定価:¥70,200
販売終了時の価格: ¥32,200(税込)(定価の54%引き)
メーカー:パイオニア
販売開始日:2016/11/20(販売終了商品)

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  • AV機器
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パイオニア PIONEER SX-S30(S) の 商品概要

  • 上級機ゆずりのノウハウでチューニングしたクラス Dアンプ搭載

    パイオニアが長年培ったノウハウを活かした2チャンネルステレオ用クラス Dアンプを採用。大容量、低インピーダンスのコンデンサーを採用したパワーアンプ部とパワーサプライ部は、双方のバランスを検討し自社で最適設計を行っています。
    またデジタル信号処理部はノイズ低減のための6層デジタル基板を採用するなどコンパクトな筐体に、上級モデルの設計思想を反映し、85W/chのハイパワーを実現しています。

    ステレオレシーバー内部の調整およびサブウーファーの位相管理を行う「MCACC」
    音場補正機能の基本となる「MCACC」は、スピーカーの大小、音量、距離、クロスオーバーを判定し、異なるスピーカーをすべて同じスピーカー、同じ距離で鳴らしたように調整します。
    これまでマルチチャンネル再生で培った「MCACC」の技術を2チャンネルステレオ再生のために最適化。集音マイクを使用した周波数と音圧レベルの測定により高精度な音場補正を行います。
    サブウーファーをお使いの方には「フェイズコントロール」技術によりローパスフィルターによって生じるサブウーファーの低減の遅れ(位相ズレ)を解消する位相管理を実現。
    ステレオレシーバー内部における2.1チャンネルステレオ再生に合わせた最適な状態に補正します。
  • 低音の音色調整ができるサブウーファーEQ補正機能を搭載

    より快適な視聴空間を創出する低域再生の機能としてサブウーファーEQ補正を搭載。
    音場に合わせた適度な補正を行う自動調整はもちろん、コンテンツに合わせて選べる3プリセットメモリー対応のマニュアル調整もでき、好みに合わせた重低音をお楽しみいただけます。

    2.1 チャンネルステレオ再生の画期的な高音質再生を実現「フェイズコントロール」
    LFEフィルターを使った再生ではシステムの原理上、低音の遅れが発生することで音の干渉による打ち消し合いなどが起こり、音質へ悪影響を及ぼす原因となります。
    そこでパイオニアは、独自に開発した「フェイズコントロール」技術に基づき、この低音の遅れを解消。原音に忠実な力強い低音を再現することで、2.1チャンネルステレオ再生時の音質を飛躍的に向上させ、躍動感や実体感が際立つ音の再現を可能にしています。

    MP3などの圧縮音源もCDに迫る高音質で再生、「A.S.R(アドバンスド・サウンドレトリバー)」(2ch対応)
    MP3などの圧縮オーディオフォーマットの音質を補正し、高音質再生を可能にする「A.S.R(アドバンスド・サウンドレトリバー)」を搭載しています。
    これにより、圧縮時に失われたデータを補間するとともにCD音源の20kHzに迫る広帯域化を実現し、音の厚みや奥行きのあるサウンドをお楽しみいただけます。
  • 多彩な機能

    DSDファイル(5.6MHz/2.8MHz)にも対応した充実のハイレゾ再生
    WAV、FLAC、AIFF、ALAC(Apple Lossless)の192kHz/24bitおよびDSDファイル(5.6MHz/2.8MHz)の有線ネットワーク/USBメモリー経由での入力により、再生に対応しています(2ch)。

    USBメモリー入力によるハイレゾリューション音源の「ギャップレス再生」に対応(WAV、FLAC、ALACに対応)
    WAV、FLAC、ALAC(Apple Lossless)のファイルを再生する際、同一のフォーマット、サンプリング周波数、チャンネル数、量子化ビット数が連続して再生される場合、ギャップレス再生ができます。

    Wi-Fi機能&Bluetooth無線技術※を内蔵
    2.4GHzに加え、混信の少ない5GHzにも対応したWi-Fiデュアルバンドで、さまざまな音源のワイヤレス再生に対応。
    また、Bluetooth無線技術ではペアリング済みの機器から再生を開始するだけで自動で入力が切り替わります。
    スマートフォンをはじめ、多彩な機器からの快適なワイヤレス再生がお楽しみいただけます。

    スマートフォンを使って多彩な音楽を楽しめる話題の「Google Cast」※やインターネットラジオ「radiko.jp」、「TuneIn」に対応
    スマートフォンを使って多彩な音楽を楽しめる話題の「Google Cast」をはじめ、ラジオ放送やポッドキャストなどをネット配信するウェブサービス「radiko.jp」、「TuneIn」に対応。国内のラジオ番組はもちろん、世界中のさまざまな放送局の音楽や番組がいつでも存分に楽しめます。
    ※ファームウェアのアップデートによる対応となります。準備が整い次第、詳細な日程や内容について、Webサイト(http://www.jp.onkyo.com/)でお知らせします。
    ※radiko.jpプレミアムにも対応しているので、配信エリア外の全国の放送局も楽しむことができます。radiko.jpプレミアムには会員登録(有料)が必要です。聴取できるのは「radiko.jpプレミアム(エリアフリー聴取)」参加放送局に限ります。

    Mac/PCのiTunesライブラリーやiPod/iPhone/iPad内の楽曲をネットワーク経由で再生「AirPlay」※
    iPod/iPhone/iPadまたはMac/PC内のiTunesライブラリーの音楽コンテンツをネットワーク経由で演奏が可能。音楽データとともにメタデータも同時に送信され、アルバムアートの表示もできます。
    ※「AirPlay」を使用するためには、本機が有線または無線LAN接続され、またワイヤレス演奏を楽しむためには無線LAN環境となっていることが必要です。動画コンテンツの場合、音声のみ伝送が可能です。本機は、iOS 4.3.3以降を搭載したiPhone/iPad/iPod touch、OS X Mountain Lion搭載以降のMac、およびiTunes 10.2.2以降を搭載したPCからのAirPlayの音声ストリーミングに対応 しています。
  • アナログターンテーブルからの入力にも対応。PHONO(MM)端子を装備

    オーディオ入力にPHONO(MM)端子を装備。最新のハイレゾ音源への対応はもちろんですが、多くのオーディオファンの方々が大切に所蔵されている貴重なレコードコレクションの再生にも対応しています。

    より見やすく、各機能へのアクセス性も向上。新GUI (グラフィカルユーザーインターフェース)採用
    ネットワーク情報はもちろん、さまざまなシステムの設定や接続のサポート、「MCACC」関連メニューなど、快適な操作を実現するGUI (グラフィカルユーザーインターフェース)を一新。
    各項目へのアクセスが一目でわかるトップページのデザインをはじめ、各機能のメニュー画面もわかりやすいグラフィック表示を採用し、ユーザーインターフェースとしての機能を大幅に向上させました。
    システムの接続サポートなども、大きな画面でストレスなく行え、ホームシアターの多彩な機能をより身近に使いこなせます。また、”セットアップガイダンス”により、ネットワーク設定や本機の初期設定を簡単に行えます。

    多彩なメディアの高品位機能を存分に楽しめるよう3D映像※1やARC(オーディオリターンチャンネル)※2にも対応
    3D映像フォーマットの伝送。Deep Color、”x.v.Color”の対応。さらに、テレビチューナーで受信した地上・BS・CSデジタル放送の音声の逆伝送、オーディオリターンチャンネル(ARC)もサポートしたHDMI出力を装備。
    4系統のHDMI入力も装備していますので、ブルーレイディスクはもちろん、地上・BS・CSデジタル放送やテレビゲーム、デジタルビデオカメラの接続など、多彩なメディアの最新の音と映像が楽しめます。
    ※1 次の必須フォーマットに対応しています。フレーム・パッキング: 720p@50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、1080p@23.97 Hz/24 Hz、サイドバイサイド(ハーフ): 1080i @50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、トップアンドボトム: 720p@50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、1080p@23.97 Hz/24 Hz。また、High Speed HDMI Cableでの接続が必要です。
    ※2 ARC対応のテレビとの接続時。ARC非対応で光デジタル音声出力があるテレビの場合、別売の光ケーブルが必要です。
    HDMI入力、光デジタル音声出力、アナログ音声出力のいずれにも対応していないテレビには接続できません。
  • テレビのリモコンで快適に操作「HDMI CEC機能」

    SX-S30の電源ON/OFFや音声切換、音量調整など、基本機能の連動操作が対応するテレビのリモコンひとつででき、いくつものリモコンを使いわける煩わしさを解消します。

    パイオニア社が動作確認している他社製機器は以下のとおりです。(2016年4月現在)
    ・パナソニック製のビエラリンク対応テレビ、プレーヤー、レコーダー
    ・東芝製のレグザリンク対応テレビ、プレーヤー、レコーダー
    ・ソニー製のブラビアリンク対応テレビ
    ・シャープ製のAQUOSファミリンク対応テレビ、プレーヤー、レコーダー
    ※テレビとレコーダー(プレーヤー)のメーカーが異なる場合、連動動作は保証外です。
    ※上記動作は各機器の設定などによって動作しない場合もあります。「HDMI CEC機能」と互換性のある他社製品であっても、すべての連動動作を保証するものではありません。

    FMチューナー内蔵
    ラジオ番組も気軽に楽しめるFMチューナーを内蔵しています。(最大40局プリセット可能)

パイオニア PIONEER SX-S30(S) の商品スペック

その他
●チャンネル数:2
●電源電圧:AC100 V・50 Hz/60 Hz
●消費電力(電気用品安全法):55W
●待機時消費電力:0.2W(スタンバイ状態)、2.0 W(ネットワークスタンバイON時)
●外形寸法:435mm(W)×78mm(H)×330mm(D)
●質量:4.0kg
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