ILCE-9 [α9(アルファ9) ボディ 35mmフルサイズ]
    • ソニー SONY ILCE-9 [α9(アルファ9) ボディ 35mmフルサイズ]

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ILCE-9 [α9(アルファ9) ボディ 35mmフルサイズ]
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ソニー SONY
ILCE-9 [α9(アルファ9) ボディ 35mmフルサイズ]

ソニー SONY
世界初メモリー内蔵35mmフルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを搭載。積層化による回路部の拡張とメモリーの内蔵により、センサー内の読み出し速度を従来機比20倍以上に高速化した新開発の有効約2420万画素フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーExmor RSと、進化した画像処理エンジンBIONZ Xとの組み合わせにより、革新的な高速画像処理システムを実現しました。
今回実現したシステムは、新開発のセンサーと画像処理エンジンの組み合わせに加えて、ミラーレス構造のカメラに無音・無振動で最高1/32000秒の電子式アンチディストーションシャッターを搭載することで、ミラーとメカニカルシャッターを駆動した際に起こる光の遮断が一切ありません。これにより常にイメージセンサーに光が届き続けるため、従来の一眼レフカメラの性能を上回るこれまでにない高速性能を発揮します。新次元の高速性能ともいえるAF/AE追従の最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影機能と693点の全面位相差センサーに加えて、無音・無振動のサイレント撮影機能を小型・軽量ボディに収めています。
さらに、従来機比約2.2倍の容量を実現した新開発の大容量バッテリー、撮影者の意思を即座に反映する操作性、SDカードスロット(UHS-II対応)とSD/MSカードスロットの2つのメディアスロット、撮影現場から安定した通信環境でFTP転送が可能な有線LAN端子を採用することで、プロフェッショナルの撮影現場で求められる高い信頼性に応えます。

【実写レビュー】
「間違いがない、α9を手にすれば。」と言葉にしてしまう隙の無さ。高感度特性も良好、手ブレ補正機構も手伝って撮影を一段と手助けしてくれるハイエンドミラーレス一眼。「SONY α9」実写レビューはこちら

参考価格: オープンプライス
価格:¥430,790(税込)
ポイント:43,079ポイント(10%還元)(¥43,079相当)
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メーカー:ソニー
販売開始日:2017/05/26

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ソニー SONY ILCE-9 の 商品概要

  • 一眼レフのメカ構造の限界を超えた新次元の高速性能

    ■メモリー内蔵35mm フルサイズ積層型CMOS イメージセンサー
    回路部を画素領域と別の層に積層配置することにより、高速信号処理回路を大幅に拡張しています。さらに、高速に読み出された膨大な出力信号を内蔵メモリーに一時保管することで、信号を滞らせることなく高速に処理ができるため、画素領域からの読み出しスピードは従来機比20 倍※2 以上に高速化しています。 その結果、BIONZX との組み合わせで、最大60 回/秒※3 の演算を行うAF/AE 追従の最高20 コマ/秒※4 のブラックアウトフリー連続撮影※5、や、最高1/32000 秒※6 の動体歪みを極限まで抑える※7 アンチディスト-ションシャッターなど、データ量の多いフルサイズでありながら一眼レフのメカ構造の性能の限界を超える新次元の高速性能を実現しています。

    ■進化した画像処理エンジンBIONZ Xイメージセンサーの高速読み出しを最大限に活用するために、BIONZ X も進化。従来機比約1.8 倍※8 の高速処理性能を実現し、フロントエンドLSI との組み合わせで、AF/AE の検出・処理速度の向上、顔/瞳検出の速度/精度向上、EVF の表示遅延の最小化など、『α9』の高速性能に寄与しています。また、バッファメモリーの大容量化により、高速連写における高い連写持続性能も実現させています。

    「光を捉え続ける」革新的なシステムが実現する新次元の機能
    ■最高20 コマ/秒※4 連続撮影
    読み出し速度が大幅に高速化された新開発のイメージセンサーにより、データ量が膨大になるフルサイズ機であるにも関わらず、最高20 コマ/秒※4 の連続撮影が可能になります。これまでの連写速度では撮り逃していたコマ間の一瞬の動きも、より確実に捉えることができます。バッファメモリーの大容量化やシステムの高速化、UHS-IIの採用などにより20 コマ/秒連写※4 で圧縮RAW 約241 枚※9 /JPEG 約362 枚※10 の連続撮影可能枚数も実現しています。スポーツ撮影などにおいて、タイミングを逃すことなく安心して撮影いただけます。

    ■ブラックアウトフリー撮影※5
    ブラックアウトとは静止画撮像中のミラーアップによるファインダー像の消失を指しますが、シャッターレリーズ時にOVF(光学式ファインダー)機がブラックアウトするのに対して本機はブラックアウトすることがないため、連続撮影中もまるで肉眼で被写体を捉えているかのような感覚で、シームレスに被写体を捉えながら撮影できます。また、新開発のイメージセンサーの高速読み出しが、撮影中のEVF/液晶モニターへのライブビュー反映を60fps の頻度で行うため、これまでEVF の弱点であった実際の被写体の動きとの表示レイテンシーを極限まで抑え、狙った一瞬を逃しません。さらに、EVF は撮影設定をライブビュー上で反映するため、あらかじめ作画イメージを確認しながら撮影できます。ブラックアウトフリー撮影によって、被写体の動きが高速かつ不規則なスポーツ撮影に加えて、被写体の表情の変化を一瞬でも見逃したくないポートレート撮影など、様々なプロの現場において、これまでにない撮影体験を提供します。

    ■最大60 回/秒※3 の演算によるAF/AE 追従
    E マウント機ならではのミラーレス構造と、今回の新開発イメージセンサーの読み出し高速化により、最高20 コマ/秒※4 連写時において、シャッターレリーズタイミングに関わらず、最大60 回/秒※3 の頻度でAF/AE 演算を行うため、複雑な動きでスピードに緩急のある動体に対しても高い精度でAF 追従し続けます。同時に、急激な輝度変化に対しても即時に反映し、適正露出を保つことができます。

    ■無音、無振動のアンチディストーションシャッター※8
    電子シャッター※8 では、ミラーやメカシャッターの駆動音が発生しないため、サイレント撮影※11 ができます。これまではシャッター音を伴う撮影が憚られた、スポーツの決定的なシーンなど、撮影領域の幅が広がります。同時に、シャッター振動も発生しないので、解像感への影響を最小限にとどめ、高画質に撮影できます。さらに、新開発のイメージセンサーの高速読み出しにより、電子シャッター※8 でありながら、動体歪みを抑えた※7 静止画撮影が可能です。
  • フルサイズ有効約2420 万画素 最高ISO204800※12までの高感度 広いダイナミックレンジによる高画質

    ■高い感度性能、高解像性能を両立するフルサイズ積層型CMOS イメージセンサー
    裏面照射構造の高い感度特性に加え、ギャップレスオンチップレンズ構造やシールガラス上のAR コート(反射防止膜))などソニーの持つイメージセンサー技術を結集することで、常用ISO100-51200、拡張ISO50-204800※12 の広い感度域で、ノイズが少なく高い解像性能を合わせ持った高画質を実現しています。

    ■進化した画像処理エンジンBIONZ X
    新設計の画像処理アルゴリズムにより解像感と低ノイズを両立させ、質感表現を追求した高画質性能を実現しています。ディテールリプロダクション技術の進化によって細かな被写体のディテール再現が向上し、被写体のもつ質感をよりリアルに表現できます。また、エリア分割ノイズリダクションの進化により、暗部の解像性能の改善に加え、ノイズの粒状表現をコントロールすることで高感度画質をさらに向上させています。

    ■14bit RAW フォーマットに対応
    14bit の圧縮/非圧縮RAW フォーマットに対応。本機の電子シャッターは、新たにシングルシャッター撮影時の14bit RAW 記録にも対応しました。
  • プロの過酷な撮影現場を支える高い信頼性

    ■高容量バッテリー
    『NP-FW50』の約2.2 倍の容量を持つ高容量バッテリー『NP-FZ100』を新規開発。別売の縦位置グリップ『VG-C3EM』を装着すれば、バッテリーを2 個装着できるため約2 倍の枚数を連続撮影できます。さらに、最大4 個を収納可能な別売のマルチバッテリーアダプターキット『NPA-MQZ1K』の使用で、長時間の動画撮影にも対応します。

    ■デュアルスロット
    SD カードスロット(UHS-II 対応)と SD/MS カードスロットの2つのメディアスロットを搭載。2 枚のメディア間での同時記録やRAW/JPEG・静止画/動画の振り分け記録、メディア間コピーなどが可能です。下段のSD カードスロットはUHS-II に対応し、高速記録が可能です。

    ■高い堅牢性を実現するマグネシウム合金ボディ
    より堅牢なボディを実現するために、トップカバー、フロントカバー、内部フレーム、リヤカバー全てに軽量かつ剛性の高いマグネシウム合金を使用。またグリップをフロントカバーと一体化させ、マグネシウム合金を使用することで高い剛性を実現しています。

    ■より剛性を高めたマウント部
    マウント固定用のねじ本数を6 点に増やすなどにより、マウント部の剛性をさらに高めています。

    ■約369 万画素 高精細・高輝度 Quad-VGA OLED Tru-Finder
    高解像度・高輝度が特長の、約369 万画素のQuad-VGA OLED Tru-Finder を新搭載。接眼レンズには両面非球面レンズを含む4 枚構成の光学系を採用。ファインダー倍率0.78 倍(全表示域の対角視野約38.5°)を実現し、隅々までクリアな映像を映し出します。また、ZEISS T*コーティングを採用しています。ファインダーの輝度は、『α7R II』に搭載しているXGA OLED Tru-Finder に比べ、最大輝度が約2 倍に進化。屋外の晴天時などでも、肉眼とファインダー像の輝度差を抑えることができ、違和感のない撮影が可能です。120fps※13 の高フレームレートで表示可能なモードを搭載し、ファインダー上で動体を狙う際、より残像の少ない、なめらかな表示を実現しています。ファインダーフレームレートは被写体に合わせて選ぶことができ、高速に動く被写体を追う際にはHi モード(120fps)※13、スタミナを優先したい際にはSTD モード(60fps)というように、使い分けできます。

    ■最高5.0 段※14 ボディ内5 軸手ブレ補正
    光学式5 軸手ブレ補正機構をボディ内に搭載。『α9』では、新開発の手ブレ補正ユニットと高精度ジャイロセンサーにより、5.0 段※14 の補正効果を実現しています。また、ボディ内手ブレ補正搭載により、手ブレ補正非搭載のEマウントレンズはもちろん、マウントアダプターを介して装着可能なA マウントレンズなどのさまざまなレンズでも、手ブレを気にせず撮影できます。動画撮影時も、静止画撮影時と同様に5 軸で手ブレを高精度に補正します。

    ■FTP 転送
    メニュー画面から転送したい静止画ファイルを選択し、指定したFTP サーバーに転送することで、転送先のサーバーから静止画画像の閲覧が可能になります。カメラ本体に有線LAN 端子を内蔵しているため、安定した通信環境で重いデータもスピーディーに転送することが可能です。最高約100Mbps(Ethernet 100BASE-TX)の通信に対応しています。また、FTPS(File TransferProtocol over SSL/TLS)に対応し、SSL またはTLS で暗号化したデータを送受信できるため、高いセキュリティーを確保しています。
  • 高速撮影を支える操作性

    ■マルチセレクター
    ■ドライブモードダイヤル、フォーカスモードダイヤル
    ■AF-ON ボタン
    ■タッチ操作※15 によるスムーズなフォーカスエリア選択
    ■マイメニュー/新しいメニュー構成・・・頻繁に使うメニュー項目を最大30 個までカスタマイズ登録できる、マイメニュー登録機能を新規搭載。
    ■高精細 3.0 型 約144 万ドット液晶モニター・・・上方向約107°、下方向約41°までのチルト可動により、自由なポジションでのフレーミングが可能です。
    ■シンクロターミナル搭載

    フルサイズE マウント機初の 4D フォーカス
    ■WIDE 693 点 全面位相差検出AF
    ■FAST 高速AF
    ■STEADFAST 最大60 回/秒*5 のAR/AE 演算による高い追従性
    ■瞳AF の進化
    ■EV-3※16 の低輝度時の測距にも対応
    ■A マウントレンズ装着時※17 の像面位相差検出AF 対応とAF/AE 追従 最高10 コマ/秒※18 連写対応
    ■フォーカスエリア登録機能
    ■押す間カスタム設定呼出
    ■縦横フォーカスエリア切換
    カメラのポジション(横位置/縦位置)ごとに、フォーカスエリアとフォーカス枠の位置を使い分けるかどうかを設定することができます
    ■拡張フレキシブルスポット
    ■ピント拡大中のAF
    ■AF被写体追従感度
    静止画撮影時、被写体がフォーカスエリアから外れたときのオートフォーカスの追従感度を5 段階で選べます。

    動画撮影機能
    ■フルサイズ領域での画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K 動画
    フルサイズ領域での画素加算のない全画素読み出しにより、4K(QFHD:3840×2160)映像に必要な画素数の約2.4 倍※15(6K 相当)の豊富な情報量を凝縮して4K 映像を出力。オーバーサンプリング効果により、高い解像力を誇る4K 動画画質を実現しています。
    ■高ビットレートXAVC S※19 フォーマット
    ■動画撮影時のファストハイブリッドAF
    ■スロー&クイックモーション※20
    ■その他の動画機能
    ・露出合わせがしやすいゼブラ機能
    ・4K 動画からは約800 万画素、フルHD 動画からは約200 万画素の静止画ファイル作成可能
    ・HDMI クリア出力※21
    ・タイムコード/ユーザービット
    ・レックコントロール
    ・同時ビデオ記録
    ・マーカー表示/設定

    その他の機能
    ・防塵防滴に配慮した設計※22
    ・起動時間高速化
    ・Bluetooth 経由での位置情報取得※23
    ・静止画再生中のダブルタップでの拡大表示

    ※1: 2017 年4 月広報発表時点。ソニー調べ。
    ※2: 『α7 II』に搭載している表面照射型CMOS イメージセンサーと比べて。
    ※3: シャッタースピードが1/125 より速い場合に有効です。装着レンズや撮影設定によって異なる場合があります。
    ※4: 連続撮影モード「Hi」時。シャッタースピードが1/125 より速い場合に有効です。AF-C モード時は、装着レンズ、撮影モードによって最高連写速度が異なります。また、装着レンズによってソフトウェアのアップデートが必要になる場合があります。互換情報詳細については、サポートサイトをご覧ください。
    ※5: 電子シャッター使用時に有効です。本機は電子シャッター撮影によりブラックアウトしません。絞り値をF11 より大きくすると、フォーカスは被写体に追従しません。1枚目の撮影時のフォーカス位置に固定されます。また、シャッター速度が1/125 秒より遅くなると、画面表示の更新が緩やかになり、シャッター速度が1/8 秒より遅い場合は電子シャッターが使用できません。
    ※6: M とS モード設定時のみ1/32000 秒まで選択可能です(1/16000-1/32000 秒の間は選択ができません)。それ以外の撮影モードでは最高1/16000 秒になります。
    ※7: 撮影環境・条件によっては、微小な歪みが見えることがあります。
    ※8: 連写時は、1/8 より遅いシャッター速度は設定できません。連写時に絞り値をF11 より大きくすると、フォーカスは被写体に追従せず、1 枚目の撮影時のフォーカス位置に固定されます。
    ※9: 連続撮影モード「Hi」、画質「RAW(圧縮RAW)」時。UHS-II カード使用時。ソニー測定条件によります。
    ※10: 連続撮影モード「Hi」、UHS-II カード使用時。ソニー測定条件によります。
    ※11: シャッター方式: 「電子シャッター」、電子音: 「切」設定時に有効です。
    ※12: 静止画メカシャッター撮影時 常用ISO100-51200(拡張50-204800)、静止画電子シャッター撮影時 常用ISO100-25600(拡張50-25600)、動画撮影時 常用ISO100-51200(拡張100-102400)
    ※13: シャッター方式がオートまたは電子シャッターで、連続撮影を行っているときはファインダーフレームレートは60fps に固定されます。
    ※14: CIPA 規格準拠、Pitch/Yaw 方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA 装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時。
    ※15: 24p 記録時。30p 記録時は、約1.6 倍です。
    ※16: AF-S モード時。
    ※17: SSM レンズまたは、SAM レンズ装着時。メニュー内の「AF システム」設定から位相差AF/コントラストAF を選択して使用できます。動画撮影時は「像面位相差検出AF」に対応しておりません。
    ※18: 装着レンズによって最高連写速度が異なります。レンズの互換性情報はサポートサイトをご覧ください。www.sony.jp/support/
    ※19: XAVC S 記録方式での動画撮影時は、Class 10 以上のSDHC/SDXC カードが必要です。100Mbps 記録時には、UHS スピードクラス3 が必要です。
    ※20: 音声記録はできません。 Class 10 以上のSDHC/SDXC カードが必要です。
    ※21: HDMI 経由での4K 出力時は本体液晶モニターに映像は出力されません。
    ※22: 防塵・防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません。
    ※23: 本機とBluetooth 接続できるモバイル端末はAndroid 搭載端末(Android 5.0 以降、Bluetooth 4.0 以降)、iPhone/iPad(iPhone 4S 以降/iPad(第3 世代) 以降)です。(本機発売日時点)。
    詳細手順はPlayMemories Mobile サポートサイトをご覧ください。

ソニー SONY ILCE-9 の商品スペック

連写機能
連続撮影速度
5コマ/秒 ※メカシャッター時(Hiモード)
20コマ/秒 ※AUTO/電子シャッター時(Hiモード)
最低撮影感度
100  ※メカシャッター/電子シャッター時
最高撮影感度
25600  ※電子シャッター時
51200  ※メカシャッター時 ※拡張上限204800
内蔵ストロボ
HDMI端子
有 ※マイクロHDMI(TypeD)
防水ハウジング
アルカリ乾電池
非対応
電源
リチウムイオンバッテリー ※NP-FZ100
キットタイプ
ボディのみ
標準撮影可能枚数
362枚
126.9mm
高さ
95.6mm
奥行き
63mm
タッチパネル
対応
マウント
ソニーE
ファインダー視野率
100%
ファインダー倍率
0.78倍 ※50mmレンズ無限遠、-1m-1 ディオプター時
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Wi-Fi
対応 ※IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯)
動画撮影機能
4K画質 ※XAVC S AVCHD規格 Ver.2.0準拠
可動式液晶
チルト
撮像素子サイズ
35mmフルサイズ
有効画素数
2420万画素
液晶サイズ
3インチ ※144万画素
防塵・防滴機能
ファインダー
有 ※1.3cm(0.5型)電子ビューファインダー(XGA OLED Tru-Finder)
外部ストロボ
対応
対応メディア(メモリーカード)
SDHCカード
SDXCカード
SDカード
メモリースティック DUO
メモリースティック PRO DUO
メモリースティック PRO-HG DUO
手ブレ補正機能
有 ※イメージセンサーシフト方式5軸補正
顔認識
重量
673g ※メモリーカード、バッテリー含む(本体のみ588g)
ライブビュー機能
シャッタースピード
1/8000
フォーカスエリア(測距点)
25点 ※マルチポイント(コントラスト検出方式)
記録画像形式
JPEG
RAW
ダスト除去機能(ダストリダクション)
有 ※帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能

ソニー ILCE-9 [α9(アルファ9) ボディ 35mmフルサイズ] に関するレビューとQ&A

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