DBR-T1008 [ブルーレイレコーダー レグザブルーレイ 3番組同時録画モデル 1TB]
    • 東芝 TOSHIBA DBR-T1008 [ブルーレイレコーダー レグザブルーレイ 3番組同時録画モデル 1TB]

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東芝 TOSHIBA
DBR-T1008 [ブルーレイレコーダー レグザブルーレイ 3番組同時録画モデル 1TB]

東芝 TOSHIBA
従来までの「時短」機能をさらに進化させたブルーレイディスクレコーダーです。再生時の時短効果が視覚的にわかりやすくなったほか、視聴可能時間に応じて絞り込んで番組を選ぶことができる等、従来の時短機能をより進化しました。また、新しく開発した「スマホdeレグザ」機能により、スマートフォンの録画リストや時短リストで番組を選んでテレビまたはスマートフォンで時短再生を楽しめるほか、テレビでの視聴時にはスマートフォンを再生専用リモコンやテレビのサブディスプレイとして使用できるなどスマートフォンとの連携機能が大幅に向上しています。
参考価格: オープンプライス
価格:¥64,020(税込)
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メーカー:東芝
販売開始日:2018/03/13

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東芝 TOSHIBA DBR-T1008 の 商品概要

  • 「時短で見る」

    番組ごとに「通常再生」「らく見」「らく早見」「飛ばし見」の4つのコースから簡単に再生できる機能※1に対応しました。
    その中でも「らく見」「らく早見」は番組の内容を省略することなく「時短」が実現できる再生コース※2です。
    録画リストや時短で見るリストからはコースごとに視聴にかかる時間が表示されますので効率よく番組を楽しむことが可能です。
    さらに、再生中に時短されている映像を確認できたり60分、30分、15分以内の番組だけに絞り込んで表示したりすることができるようになりましたので「時短で見る」がよりわかりやすく便利になりました。
    ※1 スマートフォンで視聴する場合の再生コースは「通常再生」と「早見」の2コースになります。
    ※2 番組によっては意図通りにならないことがあります。

    「探す」も時短。「時短リスト」登録や番組検索に使用できる人物リスト
    インターネットへ接続しなくても毎日更新される豊富な人物リストから好きな人物を選んで番組表検索ができるほか、時短リストに登録しておけば予約録画番組、おまかせ自動録画番組の中から登録した人物が出演している番組だけをすばやく探すことも可能です。

    「残す」も時短。「おまかせダビング」でかんたん編集
    ダビングから「おまかせダビング」を選択するだけで番組の「らく見」で視聴した部分だけを光ディスクにダビングすることや、スマートフォンなどでの持出用に変換することもできますので、面倒な編集作業を省略することが可能です。

    ■おまかせダビング
    より簡単な編集操作で、録画番組のらく見で再生した部分だけを手軽にディスクにダビング可能。
    録画番組を選んでリモコンの「サブメニュー」ボタン→「ダビング」→「おまかせダビング」と進むだけのかんたん3ステップでディスクに残せます。
    ※必ずしもらく見で再生した部分だけをディスクに残せることを保証するものではありません。

    ■用途に合わせてダビングが簡単にできるダビング(かんたんダビング・詳細ダビング)
    各種ダビング(おまかせダビング・かんたんダビング・詳細ダビング)メニューは録画リストから利用が可能。
    お好みに合わせてさまざまなダビング方法が選べます。見て楽しんだらすぐにバックアップもできます。

    ・かんたんダビング
    録画リストからダビングしたい番組を1つ選んで、リモコンの「サブメニュー」ボタンから【ダビング】を選択、【かんたんダビング】の画面でダビング先は、ダビング可能なメディアを指定できます。(LANは除く)
    画質は、ダビング先容量に合わせて自動で調整するので操作に不慣れな方にもおすすめです。

    ・詳細ダビング
    「詳細ダビング」を選ぶと、2つ以上の番組をダビングしたり、ネットワークを使ってダビングすることができます。

    ・DVD(VR)ディスクにも高速ダビング
    録画予約時に「DVD持ち出し(VR)」に設定をしておけば、ディスクに高速ダビング可能※。VRモードのDVD再生に対応したポータブルDVDプレーヤーやカーナビで再生する時に便利です!
    ※録画予約時に「DVD持ち出し(VR)」をしておく必要があります。

    ■USBハードディスクを新規購入した時などに便利「フォルダー一括ダビング」
    ハードディスクとUSBハードディスク間または、異なったUSBハードディスク間で、フォルダーの録画した番組を一括でダビングすることが可能です。
    一括ダビングしたいフォルダーを選択した後に番組の解除/選択もできるので、より手軽にスピーディーにダビングができるようになりました。一括ダビングした番組はダビング先の同一名のフォルダーに保存されます。

    ・ディスク残量表示:ダビングする番組を選択すると、ダビング先の合計容量、記録可能容量、残量が表示されます。
    ・録画モードが混在している場合にもダビングできる:選択した番組の録画モードが混在している場合にも、ダビングを可能にします。録画モードがDR、AVC、標準画質の番組の場合は高速そのまま、標準画質指定の場合は混在選択して指定通りにダビングができます。
    AVC画質に指定して標準画質録画番組を選択した場合には、「画質を自動調整する」を選択することで、ダビング可能な最高画質に変換してダビングします。

    ■「RDスタイル」の機能を復刻、より快適に編集できる!「プレイリスト編集」
    かつて東芝レコーダー「RDシリーズ」に搭載されたプレイリスト編集機能をさらに進化させて復刻。
    サムネイルを選択する方式で手軽にプレイリストを編集でき、ダビングまで一画面上で快適に行えます。

    ■思い通りに編集して残せる「多彩な編集機能」
    プレイリスト編集やチャプター編集など、思いのままに編集して残せる編集機能がさらに進化。
    録画が終わるのを待たずに録画済み番組に対して編集できたり、より精度の高い編集が可能になりました。

    ・録画中の編集:録画中の番組にも自動チャプターが反映されるので、追っかけ再生時に見たいシーンの頭出しができます。また、録画済み番組の番組名変更、チャプター編集など細かな編集も可能です。
    ・ディスク上での編集:ブルーレイディスク上でもチャプター分割・結合、番組名の変更ができるようになりました。ディスク化した後でもあきらめることなく編集が行えます。
    ・チャプター編集:録画番組をフレーム単位で、思い通りにチャプターを打つことが可能。さらに一度打ったチャプターの前後も1フレーム単位で細かく編集が可能。チャプターを打つことで、番組の見所やお気に入りのシーンの頭出しができます。
  • その他のダビング・編集機能

    ■録画した番組やチャプターの気に入った場面だけ集める「プレイリスト作成」
    複数の録画番組の残したいシーンだけを集めてプレイリスト化し、そのままディスクにダビングすることができます。
    同じ記録方式(DRとDR、AVCとAVCなど)の番組なら、別の番組のチャプターを自在に組み合わせることもできます。
    編集やプレイリスト作成のたびに開始点と終了点を指定する必要がないので、スピーディーに編集作業ができます。
    また、ダビング10の番組だけでなく、コピーワンスの番組についてもプレイリストを作成し、プレイリストからブルーレイディスクやDVDに移動としてダビングが可能です。

    ■再生しながらフレーム単位で分割できる「番組分割」
    録画した番組を再生しながら、フレーム単位の任意の位置で分割することができます※。
    ※内蔵ハードディスクまたは通常録画用USBハードディスクに録画した番組のみ。プレイリストは分割・結合できません。

    ■2つの番組を1つの番組に結合できる「番組結合」
    内蔵/USBハードディスク内の2つの録画番組を1つの番組にまとめることができます(※1・※2)。
    ※1 以下の条件では番組を結合することはできません。
    録画方式の異なる場合、スカパー!プレミアムサービスの番組とそれ以外の番組の場合、解像度が1080/60pの番組とそれ以外の番組の場合、3D番組と2D番組の場合、結合した番組の時間が15時間を超える場合、結合後のチャプター数が999を超える場合、異なるハードディスク内に番組がある場合、録画モード変換待ちの番組の場合、持ち出し番組へ変換待ちの番組の場合、番組保護されている番組の場合、DVD持ち出し(VR)変換待ちの番組、自動バックアップ予定の番組。
    ※2 内蔵ハードディスクまたは通常録画用USBハードディスクに録画した番組のみ。プレイリストは分割・結合できません。

    ■多彩なディスクに保存ができる「ダビング対応ディスク」
    ダビングできるディスクは、BD-R/-R DL/-R LTH、BD-RE/-RE DLや記録層を増やしたことで、より長時間の記録ができる大容量ブルーレイディスク規格「BDXL」に対応。
    そのほか、DVD-R/-R DL、DVD-RWと多彩です。録画した番組に合わせて、適切な容量のディスクを選んでダビングできます。
    記録フォーマットも、ブルーレイディスク系のBDAVフォーマット、DVD系はBDAVフォーマット、VRフォーマット、Videoフォーマットと多彩なフォーマットに対応しています。なお、DVD-RAMについては、再生のみ対応しています。
    ※DVD-R DLはAVCRECのみ
    ※HD REC(HDVRフォーマット)のディスクは再生できません。
    ※DVD-RAMのカートリッジには対応していません。
    ※ブルーレイディスクおよびDVDによっては、本機で再生/録画/記録できない場合があります。また、今後新たに発売されるディスクや、他機でフォーマットしたディスクについても、本機で再生/録画/記録できない場合があります。

    ■ディスクに手間なく素早くダビングできる「ディスク直接ダビング(USBハードディスク → ブルーレイディスクダビング)」
    USBハードディスクに録画した番組をそのままブルーレイディスクにダビングすることが可能。
    また、USBハードディスクの録画リストからも、ブルーレイディスクに直接ダビングできるようになりました。いったん、内蔵ハードディスクに戻す手間と時間が省けます。

    ■最大3倍速で録画モードや持ち出しを変換する「録画モード/持ち出し変換」
    録画した番組の録画モードや持ち出しを最大3倍速で変換します。変換している途中で録画予約の時間になった場合には自動で中止され、電源オフ中に再度変換が行われます。

    ■ファイナライズ後のDVD-RWでも追記が可能に「ファイナライズ解除」
    ファイナライズされ再生専用になっているDVD-RWでも、ダビング開始時に自動でファイナライズを解除し追記ダビングが可能。
    ※追記後は必要に応じてファイナライズを行ってください。
    ※ファイナライズ後のDVD-RWでも削除操作を行うと自動的にファイナライズを解除して削除されますのでご注意ください。

    ■DVD持ち出し用の録画モードが細かく設定できる「DVD持ち出し(VR)用画質」
    本体設定の録画設定からDVD持ち出し録画モードを詳しく設定できます。ダビングするディスクの容量や画質などに合わせて使い分けが可能です。
    ・自動:録画番組の長さに合わせた録画モードで作成します。
    ・XP(画質優先):ディスクに約1時間分の番組を記録できる高画質モードで作成します。
    ・SP:ディスクに約2時間分の番組を記録できる画質モードで作成します。
    ・LP:ディスクに約4時間分の番組を記録できる画質モードで作成します。
    ・EP(容量優先):ディスクに約6時間または8時間分の番組を記録できる画質モードで作成します。記録できる時間は「EPモード」設定で設定できます。

    ■ブルーレイディスクにダビングした番組をハードディスクに戻せる!「録画番組書き戻し」
    BD-R/-REにダビングした番組を、本機のハードディスクに移動(ムーブ)できます※1。
    別のディスクにまたがってしまった番組を同じディスクにまとめたり、2枚の1層ディスクに記録した番組を1枚の2層ディスクにまとめるといったことができます。
    BD-REに記録したものを書き戻すと、その分のディスクの空き容量を増やせます※2。
    ※1 BD-REまたはファイナライズしていないBD-Rに対応。DVDには対応していません。
    ※2 BD-Rに記録したものを書き戻してもディスクの空き容量は増えません。
    ※東芝の従来機で記録されたすべてのディスクからの書き戻しを保証するものではありません。

    ■DVDにフルハイビジョンでダビングできる「AVCREC」
    DVDディスクにフルハイビジョン映像が記録できる「AVCREC」に対応、BDAVフォーマットしたDVD-R/-R DL/RWといったディスクでハイビジョンライブラリを手軽に作ることができます。
    レグザブルーレイのAVCRECは、AVCモードで録画された番組のDVDへの記録ができる※1ほか、スカパー!プレミアムサービス放送のハイビジョン番組もDVDに記録できます※2。
    ※1 DRモードで録画された番組は、AVCモードへの変換ダビングを行う必要があります。
    ※2 VRモードで録画されたSD放送番組は、AVCモードへの変換ダビングを行う必要があります。
    ※HD Rec(HDVRフォーマット)のディスクにダビング、また再生はできません。
  • ■残したい貴重な映像をブルーレイディスクへ「AVCHDカメラ取り込み」

    AVCHDカメラで撮影したハイビジョン映像をハードディスクに取り込んで編集し、ブルーレイディスクにダビングできます。プレイリストを駆使した自在な編集が可能になります※1。
    また、撮影した3D映像や、1080/60pで撮影された高精細映像を取り込むこともできます。
    ※1 AVCHD形式で記録された動画は、ハイビジョンビデオカメラなどを本機に接続して直接再生したり、直接ブルーレイディスクへダビングすることはできません。
    内蔵ハードディスクに取り込んでから、再生/ダビングしてください。再生時の画質は、動画記録時に設定した画質に準拠します。
    また、すべてのハイビジョンビデオカメラとの接続/動作を保証するものではありません。
    ※ USBケーブルまたはSDメモリカード経由の取り込みに対応しています。

    ・AVCHDの「3D/Progressive」に対応
    対応するカメラで撮影した3D映像(フレームシーケンシャル方式)や、1080/60pで撮影された高精細映像を取り込んで大画面で楽しんだり、ブルーレイディスクに残すことが可能。
    また、SDメモリカードからの取り込みにも対応しています。

    ■今まで録(と)った番組を新しいレコーダーへ!「ネットdeダビング HD」
    LAN接続された2台の東芝レコーダー間※1で、ハイビジョン映像の無劣化ダビングが可能※2。
    大切な録画データをブルーレイディスク/DVD(AVCREC/VR)に残すことができます。また、一括ダビング(タイトル/チャプター単位)にも対応しています。
    ※1 本機との接続にはLANケーブル(市販品)が必要です。
    ※2 DR/AVC/SKPタイトルのダビングが可能。
    録画モード「XP~EP」のタイトル、AVCHD方式のタイトル、レグザタイムシフトマシン(またはレコーダー)で作成したレート値2.0未満の録画モード「AVC」のタイトルはダビングできません。
    また、他のダビング中、2番組同時録画中(機種によって異なる)などはダビングできません。
  • スマートフォンでの使い勝手が大幅に向上した「スマホdeレグザ」

    これから行う操作の内容を「現在放送中の番組を見る」や「録画番組を見る」、「番組を持ち出す」といったわかりやすいメニューから選択できます。
    スマートフォンで表示する「録画リスト」や「時短で見る」リストから番組を選んで視聴先をテレビにするかスマートフォンにするかの選択や時短コースの選択ができ、テレビで視聴していた番組の続きをスマートフォンで視聴することや逆にスマートフォンで視聴していた番組の続きをテレビで視聴することもできますので、より実用的な使い方ができるようになりました。
    また、スマホ優先モードで録画しておけば録画終了と同時※に番組をスマートフォンに持ち出せます。
    編集後などで持ち出し変換が必要な場合でも最大3倍速の高速変換が可能になり持ち出すまでの時短も実現させました。
    さらに、番組表だけではなく予約ランキングからの予約にも対応し、人物名から予約したい番組や視聴したい番組を簡単に選択することができるなどスマートフォンでの使い勝手が大幅に向上しています。
    お手持ちのスマートフォンをプライベートテレビとして使用したり、スマートフォンだけでリモコン操作したりすることもできますので、今までにない利用シーンをお楽しみいただけます。
    ※録画の条件等によっては録画と同時に持ち出し用の変換ができない場合があります。その場合は、録画後の変換(変換待ち)になります。

    SeeQVault対応USBハードディスクのバックアップ機能に対応
    SeeQVaultハードディスクへのバックアップ機能、ダビング機能を備えていますので、本体が故障するなど万が一の時に備えた録画番組の保存にもご利用いただけるほか、新機種に番組を引っ越しさせたい場合などにも役立ちます。
  • 4Kアップコンバート機能※に対応

    ブルーレイディスク映像の4K(画素数は3840×2160)アップコンバート出力に対応しました。4K対応テレビとの組み合わせで普段見慣れたコンテンツもより高画質で楽しめます。
    また、”くっきり高精細技術”「XDE」を有効にすることでより高精細な映像をお楽しみいただけます。
    ※4Kにアップコンバートできる映像は1080/24pで記録された市販のブルーレイディスクのみとなります。
    4K映像の視聴には4K対応テレビ(別売)とHDMIケーブル(High Speed対応)での接続が必要です。

    11acに対応した無線LAN内蔵
    はじめての設定でLANの設定が簡単にできるほか、11acまで対応した無線LANを内蔵しましたので11acが利用できる環境でのスマートフォンへのダウンロードなどがより高速になりました。
  • 設置工事・リサイクル回収・組み立て等、サービスのお申し込み
  • ※「カートに入れる」ボタンをクリックした後の設定画面でお申し込みいただけます。
ビデオ・DVDプレーヤー設置
ビデオ・DVDプレーヤー設置
¥1,080(税込)
◆ご注文前にご確認ください
商品の設置について
商品の配達と同時に設置も承ります。ご注文手続きの際、設置等に必要な事項の入力をお願いします。
その内容を確認後、弊社よりお電話で、工事日程等の詳細をご案内いたします。

お届け、設置までの流れなど、詳しくはこちらをご確認ください。

東芝 TOSHIBA DBR-T1008 の商品スペック

HDD容量
1TB
チューナー数
トリプル
チューナー
地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル
地上デジタル2番組同時録画
対応
録画対応メディア
BD-R ※片面1層25GB、Ver.1.1/1.2/1.3準拠
BD-R DL ※片面2層50GB、Ver.1.1/1.2/1.3準拠
BD-RE ※片面1層25GB、Ver.2.1準拠
BD-RE DL ※片面2層50GB、Ver.2.1準拠
BD-R XL ※片面3層100GB、Ver2.0準拠
BD-RE XL ※片面3層100GB、Ver.3.0準拠
DVD-R ※片面1層4.7GB、CPRM対応、for General
DVD-RW ※片面1層4.7GB、CPRM対応
DVD-R DL ※片面2層8.5GB、CPRM対応、for General
Wi-Fi
対応
HDMI端子数
1  ※4K/24p、1080/60p・24p対応、ディープカラー出力対応
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LAN端子
1 
消費電力(約)
24W ※動作時
39W ※BSアンテナ電源供給時(USB電源供給時)
重量
2.5kg
430mm
奥行き
200mm ※突起部含まず
210mm ※突起部含む
高さ
46mm
その他
●無線LAN:内蔵(wi-fi規格IEEE802.11 ac/a/b/g/n)
●待機時消費電力
・通常待機時:約7.0W
・省エネ待機時(アンテナ出力切換設定「切」時):約0.06W
・瞬速起動待機時:約13.2W
●電源コード:約1.5m
●付属品:ワイヤレスリモコン、リモコン用電池(単四形×2個)、同軸ケーブル(1.5m)、B-CASカード(赤miniB-CAS1枚)、取扱説明書

東芝 DBR-T1008 [ブルーレイレコーダー レグザブルーレイ 3番組同時録画モデル 1TB] に関するレビューとQ&A

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