AVR-X2600HK [7.2ch AVサラウンドレシーバー ブラック]
    • デノン DENON AVR-X2600HK [7.2ch AVサラウンドレシーバー ブラック]

    • ¥72,0507,205ポイント(10%還元)
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AVR-X2600HK [7.2ch AVサラウンドレシーバー ブラック]
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デノン DENON
AVR-X2600HK [7.2ch AVサラウンドレシーバー ブラック]

デノン DENON
Dolby Atmos Height Virtualizer、eARCなど最新機能と高音質を兼ね備えたミドルクラス7.2ch AVサラウンドレシーバー。AVR-X2600Hは、新世代のオブジェクトオーディオ技術「Dolby Atmos」、「DTS:X」に対応。頭上も含む全方位に展開する自然な音響空間に包み込まれることにより、リスナーはあたかも映画の世界に入り込んだような感覚を得ることができます。また、ハイトスピーカー信号を含まない従来のチャンネルベースのコンテンツも「Dolby Surround」や「Neural:X」で3Dサウンドにアップミックスすることができます。AVR-X2600Hは7chのパワーアンプを搭載しているため、[5.1.2]のサラウンドシステムを構築できます。
参考価格:¥99,000
価格:¥72,050(税込)(参考価格より¥26,950の値引き)
ポイント:7,205ポイント(10%還元)(¥7,205相当)
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メーカー:デノン
販売開始日: 2019/06/14
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

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デノン DENON AVR-X2600HK の 商品概要

  • 柔軟なアンプアサイン

    AVR-X2600Hは[5.1.2]のスピーカー配置に対応しており、2つのハイトチャンネルスピーカーを接続することができます。
    ハイトチャンネルスピーカーには、フロントハイト、トップフロント、トップミドル、フロントドルビーイネーブルド、サラウンドドルビーイネーブルドのいずれかを選択できます。
    また、サラウンドバックやハイトチャンネルスピーカーを使用しない場合には、フロントスピーカーの駆動に4チャンネルのアンプを使って高音質化する「バイアンプ」、2系統のフロントスピーカーを切り替えて使用できる「A+B」などシステム構成に応じた柔軟なアンプアサインが可能です。

    Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応
    AVR-X2600HはDTS Virtual:X対応に加え、Dolby Atmos Height Virtualizerにもファームウェア・アップデートにより対応します。
    最新のバーチャル3Dサラウンドテクノロジーにより、ハイトスピーカーやサラウンドスピーカーを設置していないステレオ、5.1ch、7.1chなどの環境においても、高さ方向を含むあらゆる方向からのサウンドに包み込まれるイマーシブオーディオ体験が可能になります。
    DTS Virtual:Xは、DTS:Xのような3Dサラウンドフォーマットの信号はもちろん、ステレオや5.1ch信号に対しても適用することができるため、既存のコンテンツも臨場感豊かに楽しむことができます。

    最大出力185W※7ch ディスクリート・パワーアンプ
    よりエネルギッシュなサウンドを実現するために、デノンのHi-Fi オーディオアンプの設計思想を継承した全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
    AVR-X2600Hにおいては、パワーアンプ基板の信号ラインおよび電源供給ラインを刷新。
    同時にパーツの配置も見直すことにより、ノイズの影響を受けにくいレイアウトとしました。
    また、全チャンネルに1系統で電源供給を行っていた電源ラインを2系統に分割することにより、チャンネル間のクロストーク、S/Nを改善。
    サウンドのフォーカス感が大きく向上しています。
    さらに、パワートランジスタの駆動回路をAVR-X4500H以上の上級機と同じ定電流回路に変更し、中低域の見通しの良さと雄大なエネルギー感を両立したデノンサウンドにさらに磨きをかけました。
    ※6Ω、1kHz、THD 10%、1ch 駆動
  • パワーアンプの初段に高性能なデュアル・トランジスタを採用

    AVC-X8500Hなどの上位モデルと同様に、パワーアンプ初段の差動増幅段に特性のそろった2つのトランジスタを内包した、デュアル・トランジスタを採用。
    微小信号の表現力を高め、低域の安定感を向上させています。

    ハイパフォーマンス・カスタムコンデンサー
    電源部のブロックコンデンサーには、AVR-X2400Hから20%容量をアップした12,000uFのカスタムコンデンサーを2つ搭載しています。
    マルチチャンネルによる大音量再生時の余裕が増し、電源供給の安定性も向上。重厚かつ切れの良いサウンドにさらに磨きをかけました。

    最新世代 高性能D/Aコンバーター
    D/Aコンバーターには、上位モデルと同様に最新世代の32bit対応プレミアムDACを採用。
    高分解能32bit処理に加え、ノイズ耐性の高い設計により繊細な音の表現を可能にしています。
    DACのポストフィルター回路内のオペアンプの動作点をAVC-X6500Hと同様のA級動作に変更。
    エネルギッシュで、引き締まった低域、歪感のない高域を実現しました。
    さらに電源と出力カップリングコンデンサーをオーディオグレードに変更し音質を磨きあげました。

    高音質オペアンプ
    チップ内部の構成やワイヤリングのリファインに加え、高品質なシリコンウェファーの採用によって音質対策が図られた高音質オペアンプをD/Aコンバーターのポストフィルターに採用。音の密度や解像感、空間表現を向上させています。

    シンプル&ストレートなプリアンプ、ボリューム回路
    入力セレクター、ボリューム、出力セレクターそれぞれの機能に特化したカスタムデバイスを採用。
    これらは上位モデルのために開発され、フラッグシップモデルであるAVC-X8500Hでも採用されている高性能デバイスです。
    専用のデバイスを最適な配置でレイアウトすることによって、音質を最優先したシンプルかつストレートな信号経路を実現しています。
    AVR-X2600Hではプリアンプ電源用ブロックコンデンサーを大容量化し、ボリューム回路やDACのポストフィルター回路の動作を安定化しました。
  • ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション

    ヒートシンクや電源トランスなどの重量物をフットの直近に配し高剛性なシャーシにしっかりと固定。
    音質に悪影響を及ぼす内部、外部の不要振動を排除し、音質の向上を図りました。
    そして新たにフットをAVC-X8500Hと同様の高密度タイプにグレードアップ。
    約2倍にアップした質量と内部に設けられた肉厚リブによって共振を抑え、音質への影響を防止しています。

    3倍速駆動スイッチング電源を採用
    デジタル電源回路のスイッチング周波数を通常の約3倍とすることでスイッチングノイズを可聴帯域外へシフトさせ、再生音への影響を排除しています。
    また、デジタル回路用のスイッチングトランスにはシールドプレートを追加。
    さらに、電源回路全体をシールドプレートで覆うことにより、周辺回路への干渉を抑えています。

    32bitクアッドコアDSPを搭載
    Dolby AtmosやDTS:Xなどのサラウンドサウンドの処理と音場補正など、負荷の高い処理であっても余裕をもって処理できる高性能な32bitクアッドコアDSPを搭載。
    高速、高精度に処理することにより、コンテンツに込められた制作者の意図に忠実なサウンドを実現しています。

    クラス最多のHDMI 8入力/2出力
    HDMI出力機器の増加にも余裕で対応できるクラス最多の8系統のHDMI入力を装備(フロント1系統を含む)。
    すべてのHDMI端子がデジタル映像コンテンツの著作権保護技術「HDCP 2.3」に対応しています。
    また、AVR-X2600Hは2つのモニターHDMI出力を装備しており、TVとプロジェクターなど、2つの画面に同時に同じ映像を出力することができます。

    4K Ultra HDビデオパススルー対応
    すべてのHDMI入出力端子が最大毎秒60フレームの4K映像信号に対応。4K/60p入力に対応したテレビと接続することで、4K映像ならではの高精細でスムーズな映像を楽しめます。
    また、[4K/60p/4:4:4/24bit]や[4K/60p/4:2:0/30bit]、[4K/60p/4:2:2/36bit]などの映像フォーマットに対応し、色情報の密度と階調性のなめらかさを両立した映像表現を可能にしました。
    さらに、従来のHD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする「BT.2020」のパススルーにも対応しています。
  • HDR10/Dolby Vision/HLG対応

    AVR-X2600Hは、映像のダイナミックレンジを拡張する新技術「HDR(High Dynamic Range)」映像信号のパススルーに対応しています。
    「UltraHD Blu-ray」に採用されているHDR10に加え、Dolby Vision、HLG(Hybrid Log-gamma)にも対応するため、パッケージメディア、ストリーミング、放送など様々なソースでHDR映像を楽しむことができます。

    eARC、ALLM対応
    HDMI 2.1の新機能「eARC(Enhanced ARC)」と「ALLM(Auto Low Latency Mode)」に対応。
    eARCでは、これまでサポートされていなかったテレビからAVアンプへの5.1chや7.1chのリニアPCM信号やDolby TrueHD/DTS-HD Master Audioなどのロスレスオーディオ、Dolby Atmos/DTS:Xなどのオブジェクトオーディオの伝送が可能になります(※eARCに対応したテレビ、およびイーサネット対応のHDMIケーブルが必要です)。
    また、ALLMに対応したプレーヤー(ゲーム機)およびテレビと接続すると、ゲームプレイ時にAVアンプとテレビが自動的に低遅延モードに切り替わり、映像の遅延を低減します。

    4Kアップスケーリング
    DVDビデオやブルーレイディスクなどのSD/HD解像度の映像信号(HDMI入力)を、最大4K(3,840×2,160 ピクセル)/ 30pまでアップスケーリングして出力することができます。

    4HDMIスタンバイパススルー
    本機がスタンバイ状態のときでも、HDMI入力信号をテレビに出力することができます。
    また本機がスタンバイ状態のときでもリモコンの入力ソース選択ボタンで本機の入力ソースを切り替えることができます。

    5.6 MHz DSD&ハイレゾ音源対応
    ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したDSDファイルやハイレゾ音源の再生に対応しています。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生することができます。
    さらに、DSD、WAV、FLAC、Apple Losslessファイルのギャップレス再生にも対応。
    クラシック音楽や、ライブ盤などを聴いても曲間で音が途切れることがありません。
  • Bluetoothに対応

    スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
    AVRCPプロファイルにも対応しているため、本機のリモコンで再生、一時停止、スキップなどの操作を行うこともできます。
    最大8台までのBluetooth機器とペアリングすることができます。

    2.4/5GHzデュアルバンドWi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n)対応
    AVR-X2600HはWi-Fi(無線LAN)接続に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワークオーディオやインターネットラジオの再生やアプリでの操作が行えます。
    2.4GHz帯と5GHz帯の両方を利用でき、MIMO(Multiple-Input and Multiple-Output)にも対応しているため、高速かつ安定した通信が可能です。
    セットアップは、対応ルーターとボタン一つで接続できる「WPS」に加えて、iOS機器からのWi-Fi設定コピーにも対応しているため簡単に行えます。

    Phono入力装備
    MMカートリッジ対応のPhono入力を装備しています。
    フォノイコライザーを内蔵していないレコードプレーヤーでも直接接続して手軽に楽しむことができます。

    接続しやすい横一列配置のスピーカーターミナル
    ケーブルのつなぎやすさを向上させるために、スピーカー端子を横一列に配置し、ケーブルの差込口を真上にしました。
    しっかりとケーブルを固定できるため、ケーブルの緩みや抜けによるショートなどのトラブルを防止することができます。
    また、チャンネルごとに端子を色分けし、同色のケーブルラベルを付属していますので、スピーカーケーブルを誤って接続してしまうこともありません。

    マルチルーム機能(2ゾーン/2ソース)
    AVR-X2600Hはゾーン2プリアウトを搭載しています。
    また、メインゾーンが5.1chシステムのときには、使用していない2chのアンプをゾーン2にアサインすることができます。
    メインゾーンとゾーン2でそれぞれ個別に入力を選択して再生が可能です。
    また、All Zone Stereo機能を使用すると、メインゾーンで再生中の音楽を同時にすべてのゾーンで楽しめます。家全体でBGMを流したいときに便利です。

    その他の機能・特長
    ●小さな音は明瞭に、急に出る大きな音は小さく抑え深夜の視聴などに便利な「Audyssey Dynamic Volume」
    ●小さな音量でも臨場感を損なわない「Audyssey Dynamic EQ」
    ●圧縮音源を原音に近い状態に復元する「リストアラー」
    ●せりふやボーカルの聴こえやすさを調節する「ダイアログコントロール」
    ●3Dビデオパススルー対応
    ●HDMIコントロール(CEC)対応
    ●Webコントロール機能
    ●2出力/1入力のコンポーネント映像端子を装備
    ●2系統のサブウーハープリアウトを装備
    ●スリープタイマー機能(10~120分)
    ●オートスタンバイ機能(15/30/60分)

デノン DENON AVR-X2600HK の商品スペック

その他
●搭載パワーアンプ数:7ch
●定格出力:95W+95W(8Ω、20Hz~20kHz、THD 0.08%、2ch駆動)
●実用最大出力:185W(6Ω、1kHz、THD 10%、1ch駆動、JEITA)
●適合インピーダンス:4~16Ω
●周波数特性:10Hz~100kHz(+1、-3dB、ダイレクトモード時)
●S/N比:100dB(IHF-A、ダイレクトモード時)

・無線LAN
●ネットワーク種類(無線LAN 規格):IEEE 802.11a/b/g/n 準拠(Wi-Fi準拠)
●セキュリティ:WEP 64bit、WEP 128bit、WPA/WPA2-PSK(AES)、WPA/WPA2-PSK(TKIP)
●無線周波数:2.4GHz/5GHz

・Bluetooth
●バージョン:4.1
●対応プロファイル:A2DP 1.2、AVRCP 1.5
●対応コーデック:SBC
●周波数帯域/送信出力/通信距離:2.4GHz 帯域/Class 1/約30m(見通し距離)
※実際の通信範囲は機器間の障害物、電子レンジの電磁波、静電気、コードレスフォン、受信感度、アンテナの性能、操作システム、アプリケーションソフトウェアなどの影響により異なります。
●HDMI端子:入力×8(フロント×1)、出力×2(4K、HDCP 2.3、BT.2020、HDR10、Dolby Vision、HLG、3D、DeepColor、x.v.Color、Auto Lip Sync、eARC、ALLM、HDMIコントロール対応)
●アナログ映像入出力端子:コンポジット入力×2、コンポジット出力×1、コンポーネント入力×2、コンポーネント出力×1
●音声入出力端子:アナログ音声入力×4、Phono入力(MM)×1、光デジタル入力×2、サブウーハープリ出力×2、ゾーンプリ出力×1、ヘッドホン出力×1
●その他の入出力端子:Network×1、USB端子×1(フロント)、FMアンテナ端子×1、AMアンテナ端子×1、セットアップマイク入力×1、Bluetooth/Wi-Fiアンテナ入力×2
●チューナー受信周波数帯域:FM(76.0~95.0MHz)、AM(522~1629kHz)
●外形寸法:W434×H237×D341mm(アンテナを立てた場合)、W434×H167×D341mm(アンテナを寝かせた場合)(フット、端子、つまみ含む)
●質量:9.5kg
●消費電力:500W
●待機電力:0.1W(通常スタンバイ)、0.5W(CECスタンバイ)
●付属品:かんたんスタートガイド、リモコン、単4形乾電池×2、セットアップマイク、マイクスタンド、FM室内アンテナ、AMループアンテナ、Bluetooth/Wi-Fiアンテナ×2、ケーブルラベル
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