DMR-4CW400 [ブルーレイディスクレコーダー おうちクラウドディーガ 4TB 4K放送2番組同時録画対応]
    • パナソニック Panasonic DMR-4CW400 [ブルーレイディスクレコーダー おうちクラウドディーガ 4TB ...

    • ¥126,50012,650ポイント(10%還元)
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DMR-4CW400 [ブルーレイディスクレコーダー おうちクラウドディーガ 4TB 4K放送2番組同時録画対応]
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パナソニック Panasonic
DMR-4CW400 [ブルーレイディスクレコーダー おうちクラウドディーガ 4TB 4K放送2番組同時録画対応]

パナソニック Panasonic
業界初(※)「新4K衛星放送」の4K長時間録画モードに対応した4Kチューナー内蔵ブルーレイディスクレコーダーです。
※国内市販のブルーレイディスクレコーダーとして。
参考価格:オープンプライス
価格:¥126,500(税込)
ポイント:12,650ポイント(10%還元)(¥12,650相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年6月7日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
メーカー:パナソニック
販売開始日: 2019/07/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

パナソニック Panasonic DMR-4CW400 の 商品概要

  • レコーダーに対応チューナー内蔵。「新4K衛星放送」番組の視聴・録画対応

    「新4K衛星放送」対応チューナーをレコーダーに内蔵。「新4K衛星放送」番組の視聴だけでなく、放送画質そのままに内蔵ハードディスクへ録画することもできます。
    高精細かつ色彩豊かでダイナミックなコントラスト表現の番組を、いつでもお楽しみいただけます。

    ■臨場感あふれるサラウンド音声
    MPEG-4 AACの音声信号に対応し、HDMIから最大5.1chサラウンドで音声出力(PCM)。迫力ある高音質で再生し、映画館さながらの臨場感を高画質映像とともに楽しめます。

    ※「新4K衛星放送」およびBS/110度CSデジタル放送の受信には視聴する放送に対応した衛星アンテナおよび受信設備が必要です。
    有料放送は加入申し込みと契約が必要です。環境によっては番組表に8K放送の放送局も表示される場合がありますが、8K放送の受信および録画機能は搭載されていません。
    本製品は、株式会社ACCESSのNetFront Browser BE v2 DTV Profileを搭載しています。
    ※MPEG-4 AACは、最大22.2chサラウンドを含むマルチチャンネル(*1)のオーディオフォーマットです。MPEG-4 AAC音声を選択時には、HDMIから最大5.1ch(PCM)に対応します。
    *1 最大22.2chサラウンドのマルチチャンネル音響:現在、「新4K/8K衛星放送」と組み合わせる音響システムとして最大と規定されています。

    ■業界初※「新4K衛星放送の2番組同時録画」に対応
    業界で初めて※、新4K衛星放送のチューナーを2基搭載し、2番組同時録画に対応しました。
    録画したい番組が重なっても録り逃しません。従来のハイビジョン放送の録画も同時に可能、最大3つの番組を録画できます。
    ※国内市販のブルーレイディスクレコーダーとして。2019年7月現在。

    ■業界初(※1)「新4K衛星放送の4K長時間録画モード」に対応
    業界で初めて※、新4K衛星放送の4K長時間録画モードに対応しました。
    最大で4倍の長時間録画をすることができます。「4K解像度」「広色域規格BT.2020」「10bitの階調表現」「HDR」「60p表示」などの要素を残しながら映像圧縮を行うため、高精細かつ色彩豊かでダイナミックなコントラスト表現を長時間モードでもお楽しみいただけます。
    ※1 国内市販のブルーレイディスクレコーダーとして。2019年7月現在。
    ※ 「新4K衛星放送」を4KDRモード(約33Mbps)で録画した場合と、4K 4倍録モード(約8.3Mbps)で録画した場合の比較。初期設定「4K画質の音声ch数優先」が「切」(初期値)の設定の場合。
    ※ 4K長時間録画モードの録画は、一旦、4KDRモードで録画した後で指定した録画モードに自動変換します。複数の音声信号を含む番組を録画する場合、4K長時間録画モードで記録できる音声は最大2つまでです。
    初期設定「4K画質の音声ch数優先」が「切」(初期値)の場合、記録音声はAAC 5.1chまたはAAC 2chのいずれか一方のみです。初期設定「4K画質の音声ch数優先」が「入」の場合、AAC 22.2chまたはAAC 7.1chの音声も記録できますが、実際に録画できる時間が残量表示よりも短くなることがあります。
    ※ 4KDRモードの番組は、4KDRモードの番組とのみ番組結合可能です。4K長時間録画モードの番組は、4K長時間録画モードの番組とのみ番組結合可能です。

    ■長時間の新4K衛星放送を保存。「新4K衛星放送」をブルーレイディスクにダビング
    新4K衛星放送を放送画質そのままにブルーレイディスクへのダビングすることができます。
    さらに、4K長時間録画モードで録画した番組をブルーレイディスクにダビングすることもできます。
    4K 4倍録モードなら50GBディスクに約12時間分ダビングできるので、残しておきたいお気に入りの番組をよりたくさんアーカイブしておくことができて便利です。
    また、USBハードディスク(別売)への動画ダビングにも対応しています。

    ■お使いのテレビにあわせて出力。自動映像フォーマット切り換えに対応
    4K/HDR(HLG)※方式で送られてくる「新4K衛星放送」番組を、お使いのテレビに合わせて自動で映像変換、HDMI出力します。
    例えば、HLG方式に対応していない4K/HDRテレビと接続した場合は従来のHDR(HDR10)に自動で変換するので、コントラスト表現を損なうことなく信号を出力できます。
    また、フルハイビジョンテレビやHDR非対応のテレビと接続した場合でも、従来の解像度やダイナミックレンジに変換して出力します。
    ※ Hybrid Log-Gamma/ハイブリッド・ログ・ガンマの略。HDR(HLG)コンテンツをHDRで視聴するためには、HDCP2.2、4K/60p/4:4:4、HDRに対応する機器や接続端子に接続してください。
    HLGに非対応のHDRテレビと接続した場合は従来のHDR(HDR10)に変換して映像を出力します。また、18Gbps対応のHDMIケーブル(別売)が必要です。

    【BS4K/110度CS4K放送(新4K衛星放送)の視聴・録画に関する注意事項】
    ●「新4K衛星放送」の2番組同時録画中は、他の「新4K衛星放送」を視聴することはできません。
    ●「新4K衛星放送」対応チューナーを使用して地上デジタル放送やBS/110度CS放送を2番組録画中の場合、「新4K衛星放送」の視聴・録画はできません。
    ●「新4K衛星放送」番組は、放送画質(4KDRモード)または4K長時間録画モード(4K 1.5倍~4K 4倍録モード)で録画可能です。4K長時間録画モードで録画する場合は、一旦、放送画質(4KDRモード)で録画後に指定した録画モードに自動変換します。
    ●「新4K衛星放送」の録画番組をハイビジョン画質(1.5倍~15倍録モード)に変換した番組は、字幕の入/切や、音声の切り換えはできません。
    ●スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)からの「新4K衛星放送」番組の録画予約には、ディーガ本体のソフトバージョンアップ、およびスマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)のバージョンアップが必要です。バージョンアップは2019年9月下旬を予定しています。
    ●4KDRモード/4K長時間録画モードの録画番組をスマホへの持ち出しは、ディーガ本体のソフトバージョンアップ、およびスマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)のバージョンアップが必要です。バージョンアップは2019年9月下旬を予定しています。
    ●現在放送中の「新4K衛星放送」番組は、スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)で視聴できません。
    ●4KDRモード/4K長時間録画モードの録画番組の再生について、詳細はパナソニックホームぺージをご覧ください。
    ●現在放送中の「新4K衛星放送」番組の放送転送はできません。
    ●4KDRモード/4K長時間録画モードの録画番組は、お引越しダビングできません。ハイビジョン画質(1.5倍~15倍録モード)に録画モード変換するとダビング可能です。
  • 4K/HDRの映像が楽しめる

    ■4K対応の次世代ブルーレイ規格 Ultra HD ブルーレイとは
    Ultra HD ブルーレイとは、4K対応の次世代ブルーレイディスク規格です。4K(3,840×2,160画素)解像度に加え、60pの高フレームレートや最大1,000~10,000nitの高輝度で質感あふれる表現が可能な「HDR(ハイダイナミックレンジ)」、色の再現性を大幅に高める広色域規格「BT.2020」などに対応したもので、4K解像度による高精細感、大きな明暗差による立体感や鮮やかな色調、なめらかな動きによる美しい映像表現が可能となります。

    ■緻密で動きが滑らかな映像を実現「高解像度4K/60p」
    フルハイビジョンの4倍の解像度を有する4K(3,840x2,160画素)映像を、1秒間に60コマで高速表示し、緻密で動きが滑らかな映像を実現します。

    ■輝く光も陰影に潜む色もリアルに描く「高輝度HDR(High Dynamic Range)」
    輝度ピークを従来の100nitから最大1,000~10,000nitまで大幅に拡大し、映像のダイナミックレンジ※を飛躍的に向上させたHDRに対応。これまで表現が難しかった明るい光源(ライトや太陽光など)や反射光(金属表面や水面の輝きなど)まで、質感豊かに表現できます。
    ※ 映像信号(RGB)の最大値と最小値の比率。

    ■高い表現力で、自然で鮮やかな色彩「広色域 BT.2020」
    4K/8K放送に向けて策定されたITU-R BT.2020の広色域信号に対応。
    従来のブルーレイディスク(BT.709準拠)では表現できなかった豊かで鮮やかな色彩表現が可能になります。

    ■効率的な伝送で4K映像を美しく再生 高圧縮効率「HEVC(H.265)/10bit/100Mbps」
    最新の高効率動画圧縮技術HEVC(H.265)による最大100Mbpsの映像信号に対応。従来のブルーレイディスク(MPEG-4・AVC/H.264、最大40Mbps)を大幅に超える圧縮効率と高ビットレートにより、4K/60p、HDR、BT.2020などによる高品位な映像を余すところなく再現します。
    また、従来のブルーレイディスクは、マスターグレードビデオコーディング(MGVC)で収録されたソフトを除き、色差信号(Y、Cb、Cr)を各8bit(256段階)で表現していましたが、これを各10bit(1,024段階)まで拡張することで、より微小な信号まで忠実に再現し、質感豊かな映像を実現します。

    【Ultra HD ブルーレイ再生に関する注意事項】
    ●著作権保護のために、ディスクによっては本機をインターネットに接続していないと再生できない場合があります。4K/HDRで視聴するためには、HDCP2.2、4K/60p/4:4:4、Ultra HD ブルーレイ規格のHDR信号に対応する機器や端子に接続してください。また、18Gbps対応のHDMIケーブル(別売)が必要です。
    ●HDCP2.2に対応していない機器や端子に接続した場合、2K解像度で、HDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。
    また、ディスクによっては正しく再生できない場合があります。
    4K/60p/4:2:0/8bitまで対応の機器や端子に接続した場合、60p素材の再生はHDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。4K/60pに対応していない機器や端子に接続した場合、2K解像度で出力します。
    HDRに対応していない機器や端子に接続した場合、HDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。また、ディスクによっては2K解像度での出力、または正しく再生できない場合があります。
    ●その他、Ultra HD ブルーレイの再生に関する情報はパナソニックホームページでご確認ください。

    いつでも見放題
    ■スマホでサッと気軽に楽しむ「ディーガとスマホで番組視聴」
    ・スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」で番組表からかんたんに録画予約・視聴
    スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)をダウンロードすると、ディーガに録画した番組をスマートフォンやタブレットで視聴できます。
    ちょっとした空き時間を利用して、音楽番組を再生しながらメールチェックしたり、サッとその場で番組を楽しめます。
    ※ 撮影ビデオ(AVCHD 60p)は、スマートフォンやタブレットで視聴できません。

    ・スマートフォンに「番組持ち出し」(ダウンロード)もできる
    ディーガに保存された録画番組のデータを、スマートフォンに持ち出し(ダウンロード)することもできます。
    ネットにつながらなくてもオフライン再生できるから、電波の状態が不安定な電車の中でも途切れることなく快適です。
    海外出張に行く前に、録りためた連続ドラマをまるごとスマートフォンに持ち出しておけば、空港での搭乗待ち時間や飛行機の中でも楽しめます。
    ※ スマートフォンでの番組視聴は、マナーを守ってご利用ください。
    ※ 持ち出す際の画質を選べるから、お手持ちのスマートフォンの空き容量に合わせた使い方ができます。
    ※ 「番組持ち出し」(ダウンロード)するには、ディーガと同一の宅内ネットワークに接続している必要があります。SDカードへのダウンロードはできません。

    ■出張先でWindows PCで楽しむ「ディーガとPCで番組視聴」
    専用アプリ(有料)を使って、ディーガに録画した番組を、お持ちのパソコン(PC)でも楽しめます。
    出張先や海外からでも、好きなときに好きな場所で、見たい番組が視聴できます。さらに、インターネットサービス「ディモーラ」を使えば、PCから録画予約することもできます。
    ※ 株式会社デジオン社製のWindows用視聴アプリ「DiXiM Play for DIGA Windows版(有料。Windows8.1、Windows10に対応。WindowsPhoneは非対応)」のダウンロードが必要です。
  • 高画質

    ■長時間録画でも4K映像が美しい「4KHEVCエンコーダー」
    業界で初めて※、4K長時間録画モードを導入しました。MPEG4 AVCの約2倍の圧縮効率を持つHEVC技術を採用し、DIGAの「アドバンスドAVCエンコーダー」で培った高画質技術を用いたパナソニック社独自の4K対応HEVCエンコーダーを搭載しています。
    HEVC技術は、従来のMPEG4 AVC技術に比べて、画像を圧縮する基本ブロックのサイズを絵柄に合わせてよりきめ細かく選択できるため、4K映像の精細感を活かした長時間録画が可能です。4K長時間録画モードでは、4Kの解像度に加えて、60pによるなめらかな動き、HDRによるダイナミックな輝度表現、BT.2020による鮮やかな色再現などもお楽しみいただけます。
    ハイビジョン画質で長時間録画する場合は、これまでのアドバンスドAVCエンコーダーにより、シーンに合わせた映像処理を行うことで高画質の長時間録画を実現します。
    ※国内市販のブルーレイディスクレコーダーとして。2019年7月現在。

    ■4K/HDR映像の質感と煌めき感を最大限に引き出す「4Kリアルクロマプロセッサ」
    高画質ブルーレイディスクの研究開発拠点、パナソニックハリウッド研究所(PHL)で培った技術を応用し、パナソニック社独自の4K対応エンジン「4Kリアルクロマプロセッサ」を搭載しました。
    デコードした4K(4:2:0)信号を独自の高精度マルチタップ処理で4K(4:4:4)に補間※することで、鮮度が高く、自然な質感と立体感にあふれた4K映像を実現します。(これらの処理はHD(4:2:0)素材をHD(4:4:4)出力するときにも有効です。)
    本処理は、Ultra HD ブルーレイの再生や4K解像度のインターネット動画に有効です。
    Ultra HD ブルーレイに収録されたHDR映像にも適用されますのでパナソニック社の有機ELビエラなどのHDR対応テレビで圧倒的に豊かな輝度表現をお楽しみいただけます。
    従来のテレビ(HDR非対応)に対しても、パナソニック社独自のダイナミックレンジ変換を自動で行い、高画質でお楽しみいただけます。
    ※ 4K/60p/4:4:4対応テレビと18Gbps対応ハイスピードHDMIケーブル(別売)で接続する必要があります。Ultra HD ブルーレイの再生時は、4K/24pは4:4:4/36bitで出力しますが、4K/60pは4:2:2/36bitで出力します。
    ※ 36bit階調=12bit(Y)+12bit(Cb)+12bit(Cr)。通常のブルーレイディスクの映像は24bit階調=8bit(Y)+8bit(Cb)+8bit(Cr)。
    * Ultra HD ブルーレイ規格のHDR信号に対応していないテレビをお使いの場合、ディスクによっては再生できない場合があります。

    ■高解像度映像の伝送が可能「4K/60p/36bit 出力対応」
    HDMI(ver2.0a)規格に準拠した4K/60p/4:2:2/36bit、4K/60p/4:4:4/24bit、4K/24p(30p)/4:4:4/36bitなど、高スペックでの4K出力が可能です。
    Ultra HD ブルーレイ規格のHDR信号の出力にも対応します。
    ※ 4K/60p/4:4:4に対応するためには18Gbps対応のHDMIケーブル(別売)が必要です。

    ■ブルーレイディスクや放送も美しく再生「4Kダイレクトクロマアップコンバート」
    ハイビジョン領域の色信号補間を経ずに、デコードしたハイビジョン信号からダイレクトに4K信号に変換する独自の4Kダイレクトクロマアップコンバート方式を採用しています。
    ブルーレイディスクや放送も高精細で自然な質感と立体感にあふれる4Kアップコンバート映像をお楽しみいただけます。

    ■HDR映像を見やすく「HDRの明るさ調整」
    ・ダイナミックレンジ調整
    HDR映像をHDR対応テレビで視聴する場合に、映像の明るさを調整できます。例えば、明るいリビングで視聴するときでも、HDR映像の暗い部分を明るく調整することで、見やすい映像が楽しめます。

    ■4Kでもフルハイビジョンでも美しく「4K超解像/W超解像」
    映像の明るさ(輝度信号)や色情報(色信号)を画素単位で分析、補正し、4K映像の鮮鋭感や精細感を自在に調整することが可能な「4K超解像」処理を実現。
    さらに、輝度と色の両方に対して、圧縮や伝送で失われた輪郭やテクスチャをクリアに再現する「W超解像」によって、より自然で色鮮やかな映像をお楽しみいただけます。4K映像の再生に加えて、ハイビジョン映像を4Kアップコンバート出力する場合にも有効です。
    ※ インターネット動画再生時は対応していません。

    ■スタジオマスターと同等の高階調映像「マスターグレードビデオコーディング」
    ブルーレイディスクの映像は、ブルーレイディスク規格に基づいて24bit階調で記録されています。
    パナソニック社の独自技術「マスターグレードビデオコーディング(MGVC)」では、最大36bitの高階調化を実現する独自のビット拡張データを追加記録することにより、対応のブルーレイディスクを再生すると、スタジオマスター同等のなめらかで質感豊かな高階調映像をお楽しみいただけます。

    ■不要なノイズを低減する「HDオプティマイザー」
    ハイビジョン映像から標準映像まで、動画のブロックノイズやランダムノイズ、モスキートノイズなどを低減します。

    ■迫力の3D映像を楽しめる「3D再生」
    3D対応テレビとHDMIケーブルで接続することで、ブルーレイディスクやテレビ放送など、迫力の3Dコンテンツを楽しむことができます。
    ※ 3D対応テレビとHDMIケーブル(HIGH SPEED)で接続した場合。

    ■ディスプレイや映像素材に応じて選べる「新画質モード」
    映像素材に応じた画質モードから選べます。
    ・新画質モード(3種類):標準(デフォルト)/シネマ/アニメ。
    ※ 放送番組の視聴時、録画番組の再生時のみ有効です。
    ※ Ultra HD ブルーレイ再生時には対応していません。
  • 検索も録画予約もかんたん

    ■記事からかんたん予約、気になる番組をおしらせ「番組ニュース記事から番組検索&録画予約」
    ・記事画面から番組を検索して録画予約へ
    ドラマ・アニメ・映画・バラエティの「番組ニュース」記事からかんたんに番組を検索し、そのまま録画予約することができます。

    ・録画を再生・番組を検索すると、興味に合わせて番組をおしらせ
    録画再生した番組に関連する「番組ニュース」記事をポップアップでおしらせします。
    さらに、記事から検索した番組のタイトルを検索キーワードとして自動登録。
    登録されているタイトルを番組表から定期的に自動で検索し、タイトルに合致した番組が見つかればポップアップでおしらせするので、気になる番組の録り逃しを防げます。

    ■見逃しやすい新番組を一覧できる「新番組/特番おしらせ」
    ・新番組・特番・初放送の詳しい情報を一覧表示
    全ジャンルの新番組、特番、映画の初放送番組の内容や出演者などの情報を一覧で表示します。番組改編期に新ドラマやアニメ、特番をまとめてチェックできるので便利です。
    そのままワンタッチで録画予約も可能です。BSや110度CSにも対応しています。
    ※ 新番組おしらせ:番組名に[新]、〈新〉、〈新番組〉、〈新シリーズ〉が含まれる番組が対象。
    ※ 特番おしらせ:18時から23時59分までに放送開始される1時間45分以上の地上デジタルの番組が対象。
    ※ 初放送おしらせ:番組名および番組内容に”初放送”/”TV初”/”テレビ初”/”地上波初”/”BS初”/”CS初”を含む[映画]が対象。
    ※ リモコンボタンで表示の切り換えも可能です。
    [青]ボタン:放送波ごとの絞込み、[赤]ボタン:画面に表示するジャンルの変更([ドラマ][アニメ][バラエティ][映画][全ジャンル]に切り換え可能)、[緑]ボタン:新番組/特番/初放送番組ごとの表示。

    ■ワンタッチで予約/録画「番組予約」
    「番組表」ボタンを押して録りたい番組を選んだら、「ワンタッチ予約/録画」ボタンを押すだけで予約が完了します。ワンタッチ予約のあとで毎週予約への変更・録画先やモードの変更などもできます。
    ※ ディーガのクイックスタート「入」、ディーガの電源オフ、テレビの電源オン、入力切換をディーガに設定時。
    テレビの種類やディーガの動作状態(予約録画や録画モード変換中など)によって、表示時間が多少のびる場合があります。

    ■ワードやジャンルで自動検索・録画「おまかせ録画」
    好きなタレント名やキーワードを登録すれば、自動で検出・録画。独自のサポート機能で、さらに高精度な番組検索も可能になりました。
    ※ アンテナを接続してから番組情報を取得するまでに、1日程度かかる場合があります。
    ※ 自動的に行う予約録画が重なった場合、以下の優先順位で予約します。
    1.検索条件が「ジャンル」または「カテゴリー」のおまかせ録画
    2.カテゴリーまとめて予約
    3.新番組おまかせ録画
    4.検索条件が「ディモーラおまかせ」のおまかせ録画
    5.ニュース録画
    ※ 同じ種類の予約録画が重なった場合、複数の番組を録画できないときは、以下の優先順位で予約します。
    1.開始時刻の早い番組を優先
    2.開始時刻が同じときは、地上デジタル放送の番組を優先
    3.放送波が同じときは、チャンネル番号の小さい番組を優先
    契約が必要なチャンネルの関連番組は、契約していない場合は自動登録されません。
    ※ 「新4K衛星放送」番組は、おまかせ録画の「カテゴリー」「ディモーラおまかせ」「人名」による自動録画、カテゴリーまとめて検索は非対応です。

    ■長く録ってキレイに残せる「ハイビジョン画質の15倍長時間録画」
    放送データを圧縮して、ハイビジョン画質で長時間録画。
    最長15倍(15倍録モード時)の長時間で、同時録画も可能です。さらに、「アドバンスドAVCエンコーダー」で、長時間録画の際も画質の低下を抑えて、高精細でノイズの少ない美しい映像を記録できます。

    [15倍録モードに関する注意事項]
    ●「新4K衛星放送」番組は、ハイビジョン画質(1.5倍~15倍録)で録画することはできません。放送画質(4KDR)または4K長時間録画モードで記録が可能です。録画後に録画モード変換機能でハイビジョン画質に変更することは可能です。
    ●「新4K衛星放送」の録画番組をハイビジョン画質(1.5倍~15倍録モード)に変換した番組は、字幕の入/切や、音声の切り換えはできません。
    ●15倍長時間録画はHDD/USB-HDD、ブルーレイディスクに、BS/110度CSデジタル放送のハイビジョン映像(約24Mbps)をDRモードで録画した場合と、15倍録モード(約1.6Mbps)で録画した場合の比較。地上デジタル放送のハイビジョン映像(約17Mbps)を15倍録モード(約1.6Mbps)で録画する場合は約10.6倍。サラウンド音声やマルチ音声の場合、録画時間が短くなる場合があります。

    ■見たい番組がすぐ見つかる「スマート検索」
    複数の検索条件から選んで指定するだけ。「フリーワード」でも関連する番組を表示できます。
    ※ ブルーレイディスク/DVD/SeeQVault対応USBハードディスクに録画された番組の検索はできません。また、録画中の番組は、検索対象になりません。

    ■容量をどんどん増やせる「USBハードディスク録画対応」
    予約した番組を直接USBハードディスク(別売)に録画可能。
    内蔵ハードディスクに録画番組がいっぱいのときに便利です。ハイビジョン画質で15倍長時間録画も可能です。
    ・お使いいただける通常録画用USBハードディスク:USB3.0対応またはUSB2.0対応・160GB以上4TB以下。
    ※ USBハードディスクがUSB2.0対応の場合、「新4K衛星放送」の番組は直接録画できません。ダビングのみ可能です。いったん、内蔵ハードディスクに録画した後でダビングしてください。
    ※ 15倍長時間録画はHDD/USB-HDD、ブルーレイディスクに、BS/110度CSデジタル放送のハイビジョン映像(約24Mbps)をDRモードで録画した場合と、15倍録モード(約1.6Mbps)で録画した場合の比較。地上デジタル放送のハイビジョン映像(約17Mbps)を15倍録モード(約1.6Mbps)で録画する場合は約10.6倍。サラウンド音声やマルチ音声の場合、録画時間が短くなる場合があります。
    ※ USBハブは、ご使用いただけません。

    ■USB3.0対応のUSBハードディスクなら番組を同時に録画
    最大3番組同時録画が可能で、「新4K衛星放送」は最大2番組同時録画ができます。
    ※ USB3.0対応のUSBハードディスクに「新4K衛星放送」を2番組を含む同時3番組録画中は、USBハードディスク内の録画済み番組の再生はできません。
    ※ 通常録画の場合は、最大8台まで登録可能です。
  • ■USBハードディスクまるごとお引越し「SeeQVault(シーキューボルト)対応」

    SeeQVault対応のUSBハードディスクなら接続機器が変わっても録画番組が引き継げるので、ディーガを買い替えた後も、そのまま使用できます*。
    * SeeQVaultフォーマットで使用する必要があります。
    ※ 4KDRモード/4K長時間録画モードの録画番組は、SeeQVaultフォーマットのUSB-HDDにダビングできません。ハイビジョン画質(1.5倍~15倍録モード)に録画モード変換するとダビング可能です。
    ※ 「SeeQVault」(シーキューボルト)とは、「様々な対応機器での再生互換性」と「強固なセキュリティ」を同時に実現する新たなコンテンツ保護技術です。
    ※ SeeQVault対応USBハードディスクをSeeQVaultフォーマットして使う場合、放送番組の予約録画を直接記録することはできませんが、内蔵ハードディスクに一旦録画した番組をダビングすることができます。
    ※ SeeQVault対応USBハードディスクを通常用フォーマットして使う場合は、SeeQVault非対応のUSBハードディスクと同等の動作となります。(他のディーガで利用できません)
    ※ USBハブは、ご使用いただけません。
    ※ パナソニック社にて動作確認をしているUSBハードディスクをお使いください。すべての製品の動作保証をするものではありませんので、あらかじめご了承ください。動作確認機器についてはパナソニックホームページをご覧ください。

    見たいときすぐ動く
    ■録画番組も写真も音楽も、声でかんたん操作「スマートスピーカー連携」
    ディーガと、「Google Home」などのスマートスピーカー(別売品)が連携。 Google アシスタントをお使いいただけます。「OK Google、パナソニック ディーガを使って」と話しかければ、ディーガをかんたんに操作できます。
    視聴中の番組録画操作、録画番組・写真・動画・音楽の再生操作が可能。料理中など手がふさがっているときも、リモコン操作がいらず、声で話しかけるだけですぐに楽しめます。

    ■録画番組・写真/動画・音楽をラクに選んでテレビ画面で再生「スマホで選んでテレビで楽しむ」
    ディーガにためた録画番組、写真や動画、音楽を、スマートフォンでラクに選んで、テレビ画面で再生できます。
    たとえば、外出中に見ていた録画番組の続きを大画面で見たり、旅先の写真や子どもの運動会の動画などを大画面で見たりして家族みんなで楽しめます。
    操作はかんたん。スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)録画・写真・音楽の一覧画面右上の「テレビでみる」を押した後、一覧からコンテンツを選ぶと、テレビ画面で視聴や音楽再生ができます。
    スマートフォンで番組などを再生中の場合は、再生画面表示中に「テレビでみる」を押せば、テレビ画面での再生に切り換えられます。

    ■1秒でパッと表示、トレイが開く「高速起動」
    ・1秒※番組表表示:電源「切」の状態から番組表の表示まで約1秒※。
    ・1秒※録画一覧表示:電源「切」の状態から約1秒※で表示。スクロールやカーソル動作も速いので、再生したい録画番組を素早く探せます。
    ・1秒※トレイオープン:電源「切」の状態で「開/閉」ボタンを押してから約1秒※で動作するので、ブルーレイディスクの再生、ディスクへのダビングも、スピーディー。
    ※ ディーガのクイックスタート「入」、ディーガの電源「切」、テレビの電源「入」、入力切換をディーガに設定時。テレビの種類やディーガの動作状態(予約録画や録画モード変換中など)によって、表示時間が多少のびる場合があります。

    ■高速ダビング
    フルハイビジョンで録画した番組を、そのままの高画質・高音質でブルーレイディスクへ高速ダビングできます。
    録画番組のチャプターも一緒にダビング可能です。たとえば1時間番組(8倍録)なら、約1分(※1)でダビングできます。
    ※ ハードディスクからDVDへ、「DVD画質」に変換してダビングする場合は働きません。
    ※1 ダビングの時間は、6倍速対応BD-R使用時。ディスクの記録状態によって異なることがあります。
    複数の番組をダビングする場合は番組の数だけ管理情報を記録する時間が別途発生します。

    ■音声読み上げ機能(音声ガイド)
    放送局名や番組名、番組情報などを音声で読み上げたり、操作確認音で操作の手助けをする機能を搭載しています。録画手順なども音声で案内されるので、便利です。

    見たい部屋で、録画を楽しめる
    ■見たい部屋のテレビに転送「お部屋ジャンプリンク」
    設定がかんたんなワイヤレス接続などで、リビングのディーガに録画した番組を、寝室やお風呂、キッチンなど、見たい部屋のテレビに飛ばして快適に楽しめます。
    ※ 4KDRモード/4K長時間録画モードの録画番組の再生について、詳細はパナソニックホームページをご覧ください。
    ※ 現在放送中の「新4K衛星放送」番組の放送転送はできません。
    ※ スマートフォンやタブレットへの転送にはスマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)が必要です。

    ●お部屋ジャンプリンクの基本的な接続
    対応機器を家庭内LAN(ローカル・エリア・ネットワーク)に接続する必要があります。
    送信機器・受信機器のほかに、ネットワークを仲介するための「無線LANブロードバンドルーター」(別売品)が必要です。多くの機種が無線LANに対応しています。
    ※ 設定方法について詳しくは「ネット接続設定ガイド」をご覧ください。
  • 各種サービスのお申し込み
  • ※「カートに入れる」ボタンをクリックした後の画面でお申し込みいただけます。
ビデオ・DVDプレーヤー設置
ビデオ・DVDプレーヤー設置
¥1,100(税込)
◆ご注文前にご確認ください
各種サービスのお申し込みについて
商品の配達と同時の設置や組み立て、取り付け等の各種サービスも承ります。
ご注文手続きの際、お申し込みサービスに関するアンケートへ入力をお願いします。
アンケートへのご回答内容を確認後、詳細をご案内いたします。

お届けや設置、組み立て・取り付け等、各種サービスの詳細はこちらをご確認ください。

パナソニック Panasonic DMR-4CW400 の商品スペック

HDD容量
4TB
同時番組録画数
3 
チューナー数
トリプル
チューナー
BS 4K/110度CS 4K、地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル ※×2
地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル ※×1
4K放送同時番組録画
対応 ※2番組
UltraHD Blu-ray再生
対応
音声操作
対応 ※Googleアシスタント対応。
スマホ視聴
対応
録画番組の持ち出し
対応
他のパナソニックのAV機器を探す
外付けHDD
対応
HDMI端子数
2 
消費電力(約)
29W
重量
2.6kg
430mm
奥行き
199mm
高さ
66mm
その他
●端子
・USB2.0端子:前面1系統
・USB3.0端子:後面1系統
・LAN端子:1系統
●付属品:リモコン、単3形乾電池(リモコン用)、電源コード、アンテナケーブル

※本機とテレビとの接続には、HDMIケーブル(別売)が必要です。
※本機はアナログ出力端子がありません。HDMI端子のないテレビでは、ご利用できません。

    パナソニック DMR-4CW400 [ブルーレイディスクレコーダー おうちクラウドディーガ 4TB 4K放送2番組同時録画対応] に関するレビューとQ&A

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