SA-Z1 [ニアフィールドパワードスピーカー]
    • ソニー SONY SA-Z1 [ニアフィールドパワードスピーカー]

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SA-Z1 [ニアフィールドパワードスピーカー]
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ソニー SONY
SA-Z1 [ニアフィールドパワードスピーカー]

ソニー SONY
音が直接耳に届くヘッドホンのような高い解像度と、スピーカーリスニングならではの目の前に広がる音場を両立するニアフィールドリスニングを追求。これにより、これまでにない音楽体験をお楽しみいただけます。「SA-Z1」をアナログとデジタルの高音質技術を結集したSignature Series(シグネチャーシリーズ)に加えることで、ヘッドホンリスニングだけでなく、PCやウォークマンなどとケーブル一本で接続するパーソナルな空間でのスピーカーリスニングにおいても最高の音楽体験をお届けします。
参考価格:オープンプライス
価格:¥686,650(税込)
ポイント:68,665ポイント(10%還元)(¥68,665相当)
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メーカー:ソニー
販売開始日: 2020/06/20
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ソニー SONY SA-Z1 の 商品概要

  • 高い解像度と緻密な空間を再現する点音源化

    ■広い周波数特性と正確なインパルス応答の実現
    インパルスはとてもシンプルな信号ですが、スピーカーにとって再現するのがもっとも難しい信号です。
    インパルス信号を正確に再現することができれば、音楽が録音された本当の音を聴くことができることになります。
    インパルスを正確に再現するにはフラットで広い周波数特性と、音の波面が時間的に揃っている必要があります。
    一般的なマルチウェイスピーカーはフラットで広い周波数特性を持ちますが、音の波面を時間的に合わせることはとても難しくなります。
    各ドライバーからリスナーの耳への距離が異なることや、クロスオーバーネットワークによる遅延が波面のタイムアライメントを崩します。
    一方でシングルユニット構成のスピーカーはユニットが一つなため、波面を時間的に合わせることは容易ですが周波数特性は十分な広さを持ちません。
    SA-Z1は同軸構造とFPGAによる信号処理によって音の波面を時間的に揃えることで、広い周波数特性と正確なインパルス応答の両立を実現しました。

    ■ニアフィールドリスニングでも、クリアな音像を実現する同軸構造
    一般的なマルチウェイスピーカーをデスクトップで使用する場合、スピーカーから耳までの距離が短いため、それぞれのドライバーユニットから出る音を一つの音波としてブレンドするための十分な距離が確保できません。
    そのため解像度の高い音や正確な空間の再現は困難です。
    SA-Z1はトゥイーターとウーファーのセンターが同じ軸上にマウントされた同軸構造となっており、一つの軸上でそれぞれのドライバーユニットから出る音を合成することができます。
    さらに機械加工による部品の精度を上げ、組立時の精度を追い込むことで、メインウーファーとトゥイーターの同軸精度をミクロン単位の精度まで追い込みました。
    また、SA-Z1はFPGAによる音の波面の時間制御と同軸構造によって、広帯域とタイムアライメント性を両立し、高精度な点音源化を実現しました。

    ■FPGAとマルチアンプによるタイムアライメント制御
    SA-Z1はFPGAとマルチアンプシステムを採用することで、各ドライバーから出る音の波面をコントロールし、完璧に揃えることを実現しています。メイントゥイーター、アシストトゥイーター、メインウーファー、アシストウーファーそれぞれに対して、FPGA内部に独立した遅延バッファを持ち、各スピーカーの出力のタイミングを綿密にコントロールします。
    また、入力する信号の種類により遅延バッファ量を制御することで、入力信号の種類によらず、常にスピーカーシステムの実力を最大限に発揮する繊細なタイムアライメント制御を実現しています。
    SA-Z1はマルチウェイスピーカーとシングルドライバースピーカーのアドバンテージを同時に有しています。
  • ニアフィールドリスニングに最適な広い指向性

    ■鼓構造と音道によりクリアで広い指向性の低音を実現
    ●ウーファーの振動をキャンセルしクリアな低音を実現する鼓構造
    スピーカーの動作にともなうエンクロージャーの振動は、エンクロージャー自体を大きな振動板のような働きをさせるため音像定位を曖昧にしてしまいます。
    SA-Z1はメインウーファーとアシストウーファーの2つのウーファーを真鍮製の支柱で結合し対向配置することで互いの力を打ち消し、エンクロージャーの不要な振動を極限まで抑えることができます。
    歪みの原因となるエンクロージャーの振動を取り除くことによって、クリアな音と高解像を実現しました。

    ●自然な低域の広がりを実現する音道
    自然界の発音源は低音を360°に広げます。この低音放射パターンが生み出す複雑な反射が、広がり感を感じさせる重要な要素であり、この放射パターンを再現することがステージ感を再現するためには重要です。
    一般的なホームオーディオでは、スピーカーとリスナーの間に低域が広がるための距離が十分にあり、ステージ感を再現することができます。
    一方でニアフィールドリスニングの場合スピーカーとリスナーとの距離が短く、低音が広がらないためにステージ感の再現が困難です。
    SA-Z1はアシストウーファーと側面の音道によって低音を横から放出することで、ニアフィールドでも自然な低域の広がりを実現し、ステージ感を再現します。

    ●低歪みとクリアでタイトなレスポンスを実現する新開発のウーファー
    高比重な亜鉛フレームで磁気回路を抱え込む高剛性構造は、振幅動作による付帯振動を低減します。
    振動板背面側に十分なエアフローを確保することで、振動板周辺に発生する乱気流を防ぎ、振動板のリニアな振幅動作を実現します。
    また、分割マグネット構造がボイスコイル周辺の気圧の変化を減らし、強力で均一な磁場がボイスコイルをリニアに駆動し、大振幅時でも微小信号の高い再現性を保ちます。
    さらに、磁気回路には大型の銅製ショートリングの採用や、専用設計ネオジウムマグネットによる磁束の安定化が電流歪みを低減します。

    ■自然で広い指向特性と100kHzまでの広帯域を実現する「I-ARRAY System」
    「I-ARRAY System」はメイントゥイーターと、それを上下で挟むようにレイアウトされた2つの小口径アシストトゥイーターで構成し、3つのトゥイーターをあたかも1つのトゥイーターのように機能させる技術です。
    3つのトゥイーターを単純に並べると、音波が相互に干渉し周波数特性に激しいピーク・ディップが発生しますが、「I-ARRAY System」はコンピューターによる高精度物理シュミレーションによって相互干渉が発生しないレイアウトを実現しています。
    メイントゥイーターは口径が大きく音圧も高く、音楽性豊かな高域再生を実現します。
    アシストトゥイーターは指向性が広く、かつ100kHz再生を実現します。
    両者の良いところを合わせることで、自然で広い指向特性と広帯域性能を両立しています。

    ●100kHzまでの広帯域を実現する新開発のトゥイーター
    トゥイーターの振動板は表面にチタンをスパッタリングコーティングすることで、ソフト材でありながら強度を上げることに成功しています。
    ソフトドームの滑らかさとハードドームの高域特性の両立を図ることで100kHzまでの広帯域を実現しています。
    バランスドライブ型のトゥイーターは、振動板の重量・空気負荷が均一になる振動板の重心を駆動することで駆動力を余すことなく振動板に伝えることができます。
    さらに、高剛性・高音速の接着剤と進化した少量塗布技術により、ドームと振動板外周部の境界の非常に小さいピンポイントのスペースを駆動する構造が可能となり、リニアなピストンモーションを実現しています。
  • 最新の「D.A.ハイブリッドアンプ」

    ■最新の「D.A.ハイブリッドアンプ」(D.A.Hybrid Amplifier Circuit)を搭載
    フルデジタルアンプ「S-Master HX」の特徴である、情報量が多く解像度の高い音質はそのままに、アナログ回路を用いた信号補正により大出力時の歪(ひず)みやスイッチングノイズを低減し、これまで以上にハイレゾ音源の再現性を高めた「D.A.ハイブリッドアンプ」に最新の高性能デバイスを採用することで、100kHz再生を高精細に実現します。

    ●フルデジタルアンプの課題を解決
    「S-Master HX」は全ての増幅プロセスをデジタル領域で行います。
    そのため「S-Master HX」は信号劣化のない増幅が可能です。
    一方で一般的に半導体は、大出力と高速動作の両立が困難です。
    「S-Master HX」増幅プロセスも同様で、小出力時には理想とするパルス波形を出力することができますが、大出力時には理想波形に対して実際の出力波形は誤差が生じます。
    誤差成分を解決するために「D.A.ハイブリッドアンプ」はデジタルアンプにアナログアンプを組み合わせています。

    ●「D.A.ハイブリッドアンプ」の動作原理
    デジタルアンプに使用される電力増幅デバイスの特性限界によって発生する誤差をアナログ回路が補正する「D.A.ハイブリッドアンプ」では、「S-Master HX」のオーディオパルスドライバーから出力された、理想信号と誤差を含んだ信号をアナログ回路のHot(プラス)側に入力し、一方で「S-Master HX」のプロセッシング部からローパスフィルターを通してアナログ回路のCold(マイナス)側に入力される誤差のない理想信号と引き算することで、誤差を検出し誤差成分を出力します。
    Hot(プラス)側に出力される信号は誤差信号を含んでいますが、Cold(マイナス)側にアナログ回路によって検出した誤差信号を入力することで誤差成分が相殺され、理想信号だけを音として再生します。

    ●高性能デバイス「GaN-FET」を採用し100kHz再生を実現
    一般的なデジタルアンプの最終段に採用される電力増幅デバイスであるMOS-FETは残留抵抗や寄生容量などの物理的限界によって、スイッチング波形に時間的な立ち上がりが遅れリンギングを生じます。
    SA-Z1はデジタルアンプで100kHzの再生を可能にする「D.A.ハイブリッドアンプ」を実現するために、より高性能なデバイスである窒化ガリウムベースの「GaN-FET」を採用しました。
    高速スイッチング性に優れた「GaN-FET」を採用することで、ハイレゾ音源が持つ音楽表現力を余すことなく引き出します。

    ●100kHzの再生周波数帯域が実現する位相特性
    高い解像度と緻密な空間を再現するためには、位相の管理も重要な要素になります。
    一般的なデジタルアンプでは、周波数帯域の約半分の周波数付近で位相の回転(遅れ)が始まります。
    例えば、周波数帯域が40kHzのデジタルアンプの場合、20kHz付近で位相の回転による時間軸の変化が起こり始めますが、この時間軸のズレは周波数帯域を拡げれば拡げるほど小さくなります。
    アナログアンプと違いアンプの温度変化による位相変動が起こらないデジタルアンプの特性を最大限に引きだすために、SA-Z1ではGaN-FETを採用することでD.A.ハイブリッドアンプの周波数帯域を100kHzに拡大し、位相の回転による影響がほとんど起こらないデジタルアンプを実現しました。
    フルデジタルアンプ「S-Master HX」で100kHz再生を実現したD.A.ハイブリッドアンプは、16ch独立駆動制御によるタイムアライメントのコントロールや同軸構造による点音源化との相乗効果で、高い解像度と緻密な空間表現を実現します。

    ●理想的な信号処理を実現する「FPGA」
    「S-Master HX」を含む「D.A.ハイブリッドアンプ」は、極めて独自性の高いソニーオリジナル技術のため汎用的なDSPでは理想的な処理を行うことが困難です。
    SA-Z1はプログラミングによって自由に内部のハードウェア構造を設計できるプロセッサーであるFPGAを左右のチャンネルそれぞれに搭載し、理想的な信号処理プログラムを実装することで、「16ch独立駆動制御」によるタイムアライメントコントロールを含め「D.A.ハイブリッドアンプ」の実力を最大限に引き出します。

    ●デジタル伝送で左右スピーカーの完全同期を実現
    FPGAを左右のスピーカーにそれぞれ配置し、専用のデジタル同期ケーブルで通信することにより、それぞれのスピーカー内のドライバ直前までデジタル信号のまま高精細デジタル音声処理を行います。
    異なるスピーカー間でデジタル音声信号処理を行うと、それぞれのスピーカー間のクロック信号の精度差による同期ずれを起こしますが、SA-Z1では専用に設計したデジタル同期ケーブルで2つのスピーカー内のFPGAをつなぐことで、共通の高精細マスタークロックを使用して動作を行い、さらに左右スピーカー間の音声遅延量を補正することによりデジタル伝送でありながら左右間の音声遅延のないシステムを実現しています。

    ●正確なタイムアライメントをコントロールする「16ch独立駆動制御」
    各ドライバーから出る音の波面の時間軸をコントロールし、波面を完璧に揃えることで正確なインパルス応答性を実現しています。
    メイントゥイーター、アシストトゥイーター、メインウーファー、アシストウーファーそれぞれに対してFPGA内部に独立した遅延バッファを持ち、各スピーカーの出力のタイミングを綿密にコントロールします。
    チャンネルあたり4つの「D.A.ハイブリッドアンプ」(デジタルアンプとアナログアンプ)計16chを独立駆動制御し、理想的な点音源化を実現しました。
  • 振動を遮断する筐体

    ■高解像でクリアな音を実現するアルミエンクロージャー
    6枚の厚いアルミ板で構成されるエンクロージャーは、高剛性と耐振性に優れ高解像でクリアな音を実現します。
    また、日本の伝統的な木組みから着想を得た方法で接合することで、強度を保ちつつエンクロージャーの不要な残響を大幅に軽減しています。

    ●電気回路をスピーカーの振動から切り離すブリッジ接続
    アンプ内蔵型スピーカーでありながらスピーカーの振動をアンプに伝えない構造を採用しました。
    スピーカー部とアンプ部は完全に別構成とし、最も強度が高く振動が少ないコーナー部で結合しています。
    また、底板に5mm厚の高強度の鋼板を使用し、筐体のアルミと組み合わせることで、素材の持つ固有振動を互いに抑え込む構造となっています。
    強固な底板はメカニカルグラウンドとして機能し、デスクの強度や素材の音質的影響を受けづらくなっています。

    ●高い剛性を誇るFBWシャーシ
    アンプのエンクロージャーには、ソニーのコンポーネントオーディオにおいてRシリーズやESシリーズに採用されてきたFB(フレーム・ビーム)シャーシにWallを加えたFBW(フレーム・ビーム・ウォール)を採用しています。
    Wall部は巨大なアルミの押し出しで製造しており、極めて高い剛性を誇ります。アンプユニットは厚みの異なった鋼板製のビームと基板で構成されます。
    ビームは高い精度の組み立てを行い、基板をストレス無くビームに取り付けることで、自然な音質を実現しています。

    ●煙突構造ヒートシンク
    一般的な薄いフィン型のヒートシンクをアンプ内蔵型スピーカーに格納すると、音圧や振動を受けて不要な共振を起こしてしまいます。
    SA-Z1では切れ目を持たない一体構造のヒートシンクを採用しています。
    煙突構造ヒートシンクは温度傾斜を利用し、上昇気流を発生させ放熱効果を高めています。

    高音質機能
    ■最大でDSD 22.4MHz、PCM 768kHz/32bitのハイレゾ音源の再生に対応
    USB端子に接続したPCからの音楽再生に対して最大で DSD 22.4MHz(ネイティブ再生)、PCM 768kHz/32bitのハイレゾ音源に対応しています。
    ※ USB-B端子:最大 DSD 22.4MHz 、PCM 784kHz/32bit。WALKMAN端子:最大 DSD 11.2MHz 、PCM 384kHz/32bit。OPTICAL角型:最大 PCM 96kHz

    ■8倍オーバーサンプリング・デジタルフィルター
    PCM信号という形でデジタル化された音楽信号には、元の音楽成分の他にサンプリング周波数(fs)ごとにノイズ成分が含まれます。
    正確なDA変換するためにはこのノイズ成分を取り除く必要がありますが、アナログフィルターだけでは元のオーディオ成分を損なったり、ノイズを取りきれないといった現象が生じます。
    オーバーサンプリング・デジタルフィルターは、デジタル演算でこのノイズを取り除きます。たとえば8倍オーバーサンプリングであれば、fsから7fsまでのノイズを取り除くことができます。
    デジタルフィルターでオーディオ成分に近いノイズ成分を除去することで、アナログフィルターによるノイズ除去をより容易にします。
    SA-Z1は8倍のオーバーサンプリング・デジタルフィルターを採用しています。
    一気に8倍のサンプリングレートに信号を変換するフィルター構成を採用していますので、精度の高いオーバーサンプリングが可能です。

    ■「DSDリマスタリングエンジン」を搭載
    入力されたすべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換する「DSDリマスタリングエンジン」を搭載しています。
    ソニー独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、DSD信号に変換します。
    「DSDリマスタリングエンジン」はON/OFFが可能なので、好みにより切り替えて使用できます。

    ■AI技術によりハイレゾ音源にさらに近づいた「DSEE HX」
    音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD(44.1kHz/16bit)以上の解像度(最大384kHz/32bit)に変換。
    MP3などの高圧縮音源もCD以上の高解像になり、よりクリアな躍動感あるサウンドを楽しめます。
    さらに、AI(人工知能)技術を用いることで、曲のタイプを自動で判別。高音域の補完性能もさらに向上しました。

    ■高音質表面実装抵抗「ファインサウンドレジスター」を採用
    基板の高密度化に伴い小型表面実装抵抗を必要とする回路に対応するために開発した、高音質表面実装抵抗「ファインサウンドレジスター」を搭載しています。
    専用の抵抗素材や構造に加えて電極に純銅を採用することで、情報量が多く力強い音質を実現しています。

ソニー SONY SA-Z1 の商品スペック

その他 ●再生周波数帯域
51Hz-100kHz(-10dB)
●フロントスピーカー
USB-B入力:1
ウォークマン/Xperia入力:1
光デジタル入力:1
アナログ音声入力 (XLR):1
アナログ音声入力 (RCA):1
アナログ音声入力 (ステレオミニ):1
スピーカー構成:2ウェイ5スピーカーシステム
メイントゥイーター:19mm ソフトドーム型
アシストトゥイーター:14mm ソフトドーム型x2
メインウーファー:100mm コーン型
アシストウーファー:100mm コーン型
キャビネット素材:アルミニウム
●アンプ
アンプ数:スピーカーA:4, スピーカーB:4
実用最大出力合計値:スピーカーA:106W, スピーカーB:106W
全高調波歪率:0.03%(1kHz, 10W)
周波数特性:10Hz-100kHz(-3dB)
SN比(Aネットワーク):100dB
●対応フォーマット
●対応サンプリング周波数/ビット数
DSD Native 最大22.4 MHz, DSD DoP 最大11.2MHz,PCM 最大768kHz/32bit(入力端子によって異なります)
●オーディオ設定
DSD リマスタリング エンジン:○(DSD11.2MHzに変換)
DSEE HX:○(PCM 384kHz/32bitへアップスケール)
8倍オーバーサンプリング:○
Low Volume Mode:○
スピーカーアサイン(L/R切替):○
LRバランス調整機能:○
D.A. Hybrid Amplifier Analog Assist:○(STANDARD/BLENDED)
Assist Woofer Motion:○(ACTIVE/FIXED)
Assist Woofer Frequency Range:○(STANDARD/NARROW/WIDE)
Assist Tweeter Time Alignment:○(SYNC/DELAY/ADVANCE)
対応音楽再生ソフト:Hi-Res Audio Player/Music Center for PC
電源:100V 50/60Hz
消費電力:スピーカーA:60W, スピーカーB:50W
待機消費電力:スピーカーA:0.5W or less, スピーカーB:0.5W or less
オートスタンバイ:○(初期値:OFF)
ウォークマン給電:○(初期値:OFF)
同梱物:取扱説明書、リモコン(RMT-AS504U)×1、電源コード×2、デジタル同期ケーブル×1、ウォークマン用デジタルケーブル×1、USBケーブル(USB-C/USB-B)×1、単4形乾電池×2
外形寸法(幅×高さ×奥行)mm:スピーカーA:199mm×207mm×326mm,スピーカーB:199mm×205mm×326mm
質量(kg):スピーカーA:10.5kg, スピーカーB:10.5kg
総質量(kg):27.3kg
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