D-M210 [REGZA(レグザ) タイムシフトマシン ハードディスク 2TB]
    • 東芝 TOSHIBA D-M210 [REGZA(レグザ) タイムシフトマシン ハードディスク 2TB]

    • ¥56,4305,643ポイント(10%還元)
    • 在庫あり2021年4月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
D-M210 [REGZA(レグザ) タイムシフトマシン ハードディスク 2TB]
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東芝 TOSHIBA
D-M210 [REGZA(レグザ) タイムシフトマシン ハードディスク 2TB]

東芝 TOSHIBA
あなたのテレビをタイムシフトマシンに。見たい番組や見逃した番組がいつでも見られるレグザタイムシフトマシンハードディスクです。
  • 3.67
希望小売価格:オープンプライス
価格:¥56,430(税込)
ポイント:5,643ポイント(10%還元)(¥5,643相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年4月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
メーカー:東芝
販売開始日: 2020/11/20
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東芝 TOSHIBA D-M210 の 商品概要

  • 【タイムシフトマシン】

    電子番組表から見たい番組を探して一つずつ録画予約する時間。見終わった録画番組をリモコンを使って削除する時間。
    「タイムシフトマシン」なら、これらの時間をまるごと節約。事前に設定しておくだけで、あとは設定されたチャンネルを録画予約不要で自動録画し、古い番組から自動で削除してくれます。

    ■タイムシフトマシン:「録画予約不要」でチャンネルまるごと録画
    「タイムシフトマシン」は、設定したチャンネルの番組をハードディスクに一時保管する機能です。
    一度設定しておけば、設定したチャンネルをまるごと録画し続けるので、面倒な録画予約もなく、録(と)り逃しの心配もありません。
    D-M210なら内蔵ハードディスク(1750GB使用時)だけで、6チャンネル×最大約7日間分※1のまるごと録画が可能。
    地デジはもちろん、BSや110度CSデジタル放送もまるごと録画 にも対応しています。

    1.初期設定で好きなチャンネルを選びます。
    録画有効時間設定画面で時間帯を選びます。最大6チャンネル※2※3設定できます。

    2.あとは何もしなくても、選んだチャンネルの番組を自動で録画し続けます!
    6チャンネル 最大約7日分※1をまるごと録画。
    ※ 設定した条件でのタイムシフトマシン録画可能日数を経過した古い録画番組は自動的に削除されます。

    3.リモコンの「過去番組表」ボタンを押すだけで「過去番組表」の中から見たい番組を自由に選んで視聴可能!

    ※1 スマホ長時間/AVC長時間画質モードでタイムシフトマシン録画した場合。タイムシフトマシン録画可能な合計時間を、実際に1日にタイムシフトマシン録画の録画動作可能な最大時間(23時間)で割って日数単位で表した目安です。実際に過去番組表で表示される最大日数はこれと異なる場合があります。
    ※2 通常録画/タイムシフトマシン兼用の2チューナーをタイムシフトマシン録画用として設定した場合。
    ※3 地デジ放送なら6チャンネルすべてに、BS/110度CS放送の有料チャンネルについては、最大5チャンネルに設定することができます。

    ●ビジュアル過去番組表
    通常表示の過去番組表に加え、番組の説明と1シーンの画像が表示される「ビジュアル過去番組表」のデザインを刷新。ジャンルの表現や見やすい文字でさらに分かりやすくなりました。
    チャンネルの並び順も変更可能で、タイムシフトマシンの設定も過去番組表から変更することができます。

    ●残したい番組は自動削除の前に保存可能!
    設定されている条件でのタイムシフトマシン録画可能日数を経過して自動削除される前に、残しておきたい番組を通常録画用のハードディスクに保存できます。

    ●地デジもBSも110度CSも、最大6チャンネルをまるごと録画
    通常録画/タイムシフト兼用の2チューナーをタイムシフトマシン録画用として設定すれば、最大6チャンネルのまるごと録画が可能に。
    地デジ放送なら6チャンネルすべてに、BS/110度CS放送の有料チャンネルについては、最大5チャンネルに設定することができます。
    加入はしていたけど、今までは見逃していた有料チャンネル※1もしっかり楽しめます。
    ※1 本機でBSデジタル・110度CSデジタル放送の有料放送をタイムシフトマシン録画した場合。
    ※ 使用状況により、視聴チャンネルが限定される場合があります。
    ※ 有料放送を視聴するには、別途、ご契約・料金が必要です。

    ■ハードディスク容量設定:録画容量の割り当てを自由に変更
    1台のハードディスクで「タイムシフトマシン録画領域」と通常録画(最大2チャンネル)・保存用の「保存領域」の割合を変更可能!
    タイムシフトマシンでたくさんの番組を録画したい時は、内蔵ハードディスク容量のうち500GB分だけ通常録画(最大2チャンネル)や保存用に割り当て、といったようにタイムシフトマシン録画と通常録画(最大2チャンネル)や保存用で使用するハードディスクの録画容量の割り当てが自由に変更できます。

    ●保存変換せずにタイムシフトマシン録画した番組をすぐに持ち出せる「スマホ持ち出し用画質」
    4つのチューナーを「スマホ高画質」または「スマホ長時間画質」に設定すれば、「過去番組表」や「保存番組」からスマホに番組を持ち出すことができ、スマートフォンで手軽に番組を楽しむことができます。

    ※ スマホdeレグザに関するご注意
    ・事前に対応アプリ「スマホdeレグザ」をインストールしたスマートフォンやタブレットなどの情報端末と「スマホdeレグザ」に対応したレコーダーをホームネットワーク内でペアリングしておく必要があります。レコーダーにペアリングできる端末は最大6台まで。ペアリングの有効期間は3ヵ月となります。再度ペアリングを実施すれば有効期限は更新されます。
    ・インターネットプロバイダーまたは回線事業者が採用している接続の方式や契約の約款などによっては、ご利用いただけない場合があります。
    ・ご利用のインターネット接続環境によりご利用いただけない場合があります。
    ・ペアリングした子機の登録台数とペアリング有効期間は、一般社団法人 電波産業会(ARIB)により公開された「地上デジタルテレビジョン放送運用規定ARIB TR-B14」および「BS/広帯域CSデジタル放送運用規定ARIB TR-B15」に記載の「デジタル放送受信機におけるリモート視聴要件」に従っています。
    ・メーカーホームページのチェックツールを使用してお客様のネットワーク接続環境をご確認ください。
    ・アプリ「スマホdeレグザ」は予告なく仕様の変更や提供を中止する場合があります。
    ・利用方法や利用環境によっては別途通信費がかかる場合があります。

    ●放送途中の番組を冒頭から再生「始めにジャンプ」
    現在放送中の番組※1でも、リモコンの逆方向の「スキップ」ボタンを長押しすれば、簡単に番組の冒頭から視聴が可能。
    チャンネルを変えている際に面白そうな番組を見つけたときなどに便利です。
    放送時間に間に合わなくても、「始めにジャンプ」で最初から楽しめます。
    ※1 本機能は、タイムシフトマシンでの録画中の番組に対してのみ動作します。

    ●タイムシフトマシン録画した番組も効率よくチェック「チャプター表示/スキップ操作」
    タイムシフトマシン録画番組にもチャプターが自動で付き、チャプター表示が可能。番組を少しだけ確認したい、気になるシーンだけを見たい場合などに役立ちます。
    録画が終了する前でも、逆方向の「スキップ」ボタンを押すとチャプターの最初に戻ります。

    ●過去番組の視聴時に役に立つ「1/20スキップ」
    リモコンの左右方向キーでチャプター分割をせずに番組の長さに応じた1/20単位の間隔での前後へのスキップ操作が可能。
    過去番組表の番組を見る際、手軽にスキップできるので、見たいシーンを探すときなどに便利です。
    ※ 番組によっては1/20スキップできない場合があります。

    ●放送そのままの画質でのタイムシフトマシン録画「DRモード対応」
    なるべく高画質のままタイムシフトマシン録画したい、そういった要望にも対応しています。
    放送波そのままのDR画質でタイムシフトマシン録画するので、高画質での視聴が可能。
    ※ デジタル放送画質(DRモード)タイムシフトマシン録画できるのは通常録画/タイムシフトマシン兼用チューナーの5~6チャンネルのみです。

    ■録画画質と録画可能日数:お好みで選択できる
    タイムシフトマシン録画では、「DR」と「AVC」「スマホ高画質/スマホ長時間画質」の録画モードが選べます。
    目的に応じてお好みの画質を設定できます。

    ●録画設定を1画面で分かりやすく表示「タイムシフトマシン設定」
    タイムシフトマシンの録画設定を1画面で分かりやすく表示。
    「有効時間変更」や「HDD容量設定変更」、「タイムシフトマシン録画モード(1~4)」、「タイムシフトマシン録画モード(5、6)」など、 様々な設定が変更でき、録画可能日数も確認できます。

    ■タイムシフトマシン録画時間外も番組録画:タイムシフトマシン録画設定時間外にも同時録画や自動録画ができる!
    タイムシフトマシン録画設定時間外の空き時間にも予約録画・自動録画が可能です。
    最大2番組の予約録画※1が可能で、録画したい番組がタイムシフトマシン録画時間外だった場合にも気になる番組を録画しそびれません。
    ※1 おまかせ自動録画は最大2番組までとなります。チャンネル5~6をすべて未設定にしている場合には空き時間に可能なおまかせ自動録画は2番組までです。

    ■USBハードディスクを使ったタイムシフトマシン録画時間の拡大※1:タイムシフトマシン録画時間をもっと増やしたい
    タイムシフトマシン増設対応USBハードディスクを接続することで、まるごと録画できる日数を、D-M210なら約7日分※2から約15.5日分※2に増やすことができます※1※3。
    ※1 USBハードディスクに割り当てるチャンネル数や増設する容量によって増える録画可能日数は、チャンネルごとにばらつきが出る場合があります。
    ※2 スマホ長時間/AVC長時間画質モードでタイムシフトマシン録画した場合。タイムシフトマシン録画可能な合計時間を、実際に1日にタイムシフトマシン録画の録画動作可能な最大時間(23時間)で割って日数単位で表した目安です。実際に過去番組表で表示される最大日数はこれと異なる場合があります。
    ※3 接続確認済み機器については、メーカーホームページのUSBハードディスク接続確認済み機器をご覧ください。

    ■タイムシフトマシン連携:他のタイムシフトマシン搭載機と組み合わせて使う
    タイムシフトマシン搭載レグザ※1や他のレグザタイムシフトマシンと本機を組み合わせることで、タイムシフトマシン録画する放送波やチャンネルを増設する感覚で使えます。
    例えば、レグザで地上デジタル放送の6チャンネル、本機でBS/110度CSデジタル放送の有料放送5チャンネルを選び、合わせて11チャンネルのまるごと録画が可能。タイムシフトマシン録画番組をもっと自由に楽しめます。
    ※1 レグザ対応機種(タイムシフトマシン搭載):X9400/Z740X/X930/Z730X/RZ630X/X920/Z720X/Z810X/X910/Z700X/Z20X/J20X/Z10Xシリーズ

    ■タイムシフトリンク(統合番組表):2つの過去番組表をまとめて表示
    タイムシフトマシン録画した過去の番組で構成される過去番組表を、他のタイムシフトマシン対応機器と接続し、1つの画面上で表示することができます。
    本機では過去番組表を最大12チャンネル分表示可能。リモコンを持ち替えることなく番組を選択するなど、そのまま操作ができます。リモコンボイス機能搭載レグザからならボイス検索もできます。
    ※ 本機能でリストアップされる番組はタイムシフトマシンで録画した番組のみとなります。
    ※ 統合番組表を使用する場合、ホームネットワーク(LAN)を構成、設定のうえ対応機器で接続する必要があります。
    ※ 連携対応レグザタイムシフトマシン:DBR-M4008/M3009/M2008。
    ※ 連携対応レグザ:X9400/Z740X/X930/Z730X/RZ630X/X920/Z720X/Z810X/X910/Z700X/Z20X/J20X/Z10Xシリーズ
    ※ 過去番組表を統合表示できる機種は1機種のみです。

    ● タイムシフトリンク機種でも時短再生
    従来の「らく見」、「飛ばし見」に加えて「らく早見」がタイムシフトリンク機種でも使用できます。
    他の番組と同じように、時短で番組を楽しむことができます。

    ●テレビ レグザからもタイムシフトリンク※1
    本機とテレビレグザを接続しテレビリモコンの「タイムシフトリンク」ボタンを押すと、タイムシフトマシンのさまざまな機能「始めにジャンプ」「過去番組表」「機器操作」などを選択可能。
    テレビのリモコン1つで、タイムシフトマシンの機能を快適に操作できます。
    ※1 タイムシフトリンク対応レグザ:X9400/X8400/Z740X/X930/X830/Z730X/M540X/C340X/M530/RZ630X/X920/Z720X/BM620X/M520X/Z810X/X910/BZ710/M510/C310X/Z700X/M500X/Z20X/J20X/Z10X/J10X/V34/V31/S21/S20/V31/G20X/J10シリーズ
  • 【見る】

    時短で見る
    ■自分の都合にあわせて4つの再生コースから選べる!「通常再生/らく見/らく早見/飛ばし見」
    リモコンの「時短」ボタンを押すだけで、3タイプの長さに短縮した再生時間を一覧で表示。見終わる時間がひと目でわかるので、空いた時間に合わせて効率よく見られます。
    スキップしていた部分を早送り表示にすることで「時短」をより実感しやすくしました。
    また、空いた時間で見終われる番組だけをピックアップできる機能も追加しています。

    ・らく見:レコーダーがチャプターを選択し、自動スキップ再生。話題のドラマも早送りする手間がかかりません。
    ・らく早見:「らく見」で短縮しながら、さらに約1.3倍速で再生。早送り再生でもしっかり楽しめます。スポーツ中継を見る時にも便利です。
    ・飛ばし見:「らく見」を20分割し、15秒再生するごとにスキップ。歌番組など長時間特番でも見たいシーンまで一気にたどり着けます。

    ●時短する映像だけを早送り!
    タイムシフトマシンや通常録画した番組の「らく見」「らく早見」で自動スキップする部分の右下に「時短中」マークを表示しながら早送りします。スキップ操作も可能です。

    ■見たい録画番組を見つけやすい「録画番組を見る」
    録画番組を見るには、「時短」ボタンを押して時短リストから再生する方法と、「録画リスト」ボタンを押して録画リストから再生する方法があります。

    ●リモコンの「時短」ボタンから再生する
    リモコンの「時短」ボタンから録画された番組がジャンル別に表示され、そこから見たい番組を選んで再生できます。
    あらかじめ設定していたジャンルごとに表示されるので、自分が見たいものがすぐに見つかります。

    ・リモコンの「録画リスト」ボタンからも再生できる。
    リモコンの「録画リスト」ボタンから再生することも可能。あらかじめ設定しておいたフォルダーから見たい番組を見つけられます。
    フォルダー設定していない番組は未分類フォルダーに追加されます。

    ■見やすい表示でらくらく操作できる!「録画リスト」
    「録画リスト」ボタンから録画した番組を「フォルダー」と「自動分類」の2つのタイプで一覧表示でき、切り替えもスムーズです。
    選択した番組はわかりやすく番組名が大きく表示され、サムネイル動画で番組の内容も確認できます。
    「フォルダー」では、自分で設定したフォルダーごとに分類された録画番組を表示。「自動分類」では録画された番組を本機が自動でジャンルや毎回予約別に表示します。
    ※ 機種によって表示および機能・操作が異なります。

    ●1ページですべてのリストの切り替えができる
    1画面でフォルダー・自動分類リストと番組リストを表示。各リストへの切り替えがスムーズに行えます。

    ●ドライブのアイコン表示
    録画リストのドライブをアイコンでわかりやすく表示。
    選択中のものがどのドライブかがすぐに分かります。

    ●ポップアップ表示
    録画リストで選択した番組名を2行のポップアップで表示。大きい文字で長いタイトルもしっかり確認できます。

    ●再生コース切り替え
    録画リストで番組を選択している時に「▶」ボタンを押すと、再生コースが表示され、見終わる時間がひと目でわかります。

    ●スマホ持ち出しアイコン
    録画予約をする時※1に「持ち出し設定」で「スマホ持ち出し」を選択すると、録画リストでスマホ持ち出し可能な番組にアイコンが表示されます。
    ※1 本体設定のネットワーク連携から優先モード設定を「スマホ優先」にすれば、予約するたびにスマホ持ち出し番組を作成します。

    ●チャプター表示
    番組選択時にリモコンの「緑」ボタンを押すことで、その番組のチャプターを一覧表示。
    見たいシーンから素早くチェックできます。

    ●プレイリスト表示
    リモコンの「黄」ボタンを押すことで、作成したプレイリストのみを表示。見たい編集番組をチェックする時に便利です。

    ■多彩なフォルダー機能
    「録画リスト」は、番組を分類できる「フォルダー機能」にも対応しています。
    フォルダー名の変更や順番の入れ替えが可能。また最大で99個のフォルダーを作成することができます。
    さらに、「映画」や「スポーツ」など録画番組をジャンルごとのフォルダーに自動的に分類。番組探しがより快適になりました。

    ●自動分類:自動で分類されたジャンルや毎回予約別に録画番組を表示
    ジャンル別を選択すれば、録画した番組を「映画」や「ドラマ」などジャンルごとに自動で分類されたものが表示されます。

    ・毎回予約別分類
    毎回予約した番組が、番組ごとにまとめて表示されます。ドラマの一気見などに役立ちます。

    ●フォルダー:録画予約時に設定したフォルダーに録画番組が振り分けられ表示
    「おとうさん」「お母さん」などオリジナルのフォルダーを作って、録画番組を保存したり整理することができます。

    ・「未分類」フォルダーで分類前の番組が探しやすい
    分類前の番組は「未分類」フォルダーに追加されます。「未分類」フォルダーには振り分け設定のされていない番組だけが表示されるので、自分で分類を行うときに役立ちます。
    また「すべて」、「未分類フォルダー」はサブメニューから表示/非表示の切り替えができ、フォルダー分類した番組はそのフォルダー以外では表示しないなどのカスタマイズができます。

    ●フォルダー内連続再生
    サブメニューの「フォルダー内連続再生」をオンにすることで、再生した番組を見終わっても次の番組が自動で再生されます。

    ■見たいシーンだけを探して楽しめる「簡単シーンジャンプ」
    今見ている番組から関連するキーワードを表示。その中から気になるキーワード(タレント名や時事用語など)を選択すると、たくさんの番組の中から字幕情報をもとに、そのキーワードが登場するシーンがリストアップされ、頭出しができます。
    出演者が口にするなど、そのキーワードが話題になっているシーンだけをピックアップして効率よく楽しめます。

    時短で探す
    ■関連する録画番組を自動でピックアップ!「視聴途中の番組/あなたにおすすめ番組/いつもの番組」
    「視聴途中の番組」「あなたにおすすめ番組」「いつもの番組」で、お好みのカテゴリーを設定しておくと、録画番組がそれぞれのカテゴリーにわかれて時短リストに表示されます。
    それぞれの切り口に合った録画番組を本機が自動でピックアップするので、たくさんの番組の中から見たかった番組や面白そうな番組がすぐに見つかります。

    ●視聴途中の番組
    再生の途中に「停止」ボタンを押した番組を一覧表示。まだ見終わっていない録画番組を途中から続けて見られます。

    ●あなたにおすすめ番組
    録画番組の再生情報を利用して、あなたの好みに合った番組をおすすめします。

    ●いつもの番組
    録画番組の再生情報を利用して、いつも見ている番組をピックアップ。わざわざ探さなくても、いつも見ている番組を一覧でチェックできます。

    ■録画した番組の中から見たい人物の出演番組をすぐ探せる!「人物リスト検索」
    ネット接続不要で毎日更新される「人物リスト」から名前を選ぶだけで、見たい人物が出演している番組を検索して再生したり録画予約することが可能※1。
    リモコンを操作して文字を入力する手間がかからず、すぐに見たい番組を探せます。
    その他、ジャンルや日付などを指定して見たい番組を絞り込んで検索することもできます。
    ※1 すべての出演番組を検索できることを保証するものではありません。

    ●「キーワード」から検索
    電子番組表の情報から登録したキーワードに関連した番組を検索できます。スペースをはさんで、複数のキーワードから探すことも可能です。

    ●「ジャンル」から検索
    ジャンルを選択して検索が可能です。
    たとえば、ジャンルを「スポーツ」、詳細設定を「ゴルフ」に設定すると、スポーツニュースや選手のドキュメンタリー番組などは検出せずに、ゴルフの中継番組を見つけることができます。

    ■自分の都合に合った再生時間の番組が探せる「再生時間絞り込み検索」
    自分の都合に合った再生時間の番組のみを検索可能。
    サブメニューの「再生時間で絞り込み」から60分以内、30分以内、15分以内の条件に該当する番組、再生コースだけを見つけられます。

    その他の再生機能
    ■録画番組の内容を素早く把握できる「早見早聞」
    録画番組の映像と音声を早送り再生で視聴することが可能。
    約1.3倍の早さで再生するので、忙しい時や録画番組を素早く見てしまいたい時に便利です。

    ■録画番組の内容をしっかり把握できる「ゆっくり再生※1」
    録画番組の映像と音声を、ゆっくり再生※1しながら視聴できます。重要なシーンや聞き取りにくい場所などでも、内容をしっかり把握することができます。
    語学番組を見るときなどに便利です。
    ※1 約0.8倍速の再生となります。

    ■録画番組を自動的に分割「マジックチャプター」
    同時録画中に、録画しているすべての番組に自動的にチャプターを作成※1。
    見たいシーンへ素早くスキップするときなどに便利です。
    ※1 番組や映像の種類によって、機能が正確に働かない場合があります。

    ■レグザとの連携でもっとキレイに「レグザコンビネーション高画質」
    4Kレグザをはじめとした対応のレグザとレグザタイムシフトマシンを組み合わせることで、高画質化処理を適切に発揮。
    レグザとレグザタイムシフトマシンならではの連携高画質システムにより、さらにきめ細やかで質感豊かな映像が楽しめます。
    ※ X9400/X8400/Z740X/Z730X/M540X/M530X/C340Xシリーズのテレビと組み合わせた場合に動作。

    ■グラデーションをよりなめらかに表現「Deep Color出力対応※1」
    対応のレグザとHDMI接続することで、夕焼けなどのグラデーション映像を、36bitの豊かな階調性でなめらかに映し出すことができます。
    ※1 Deep Colorに対応したレグザへ、対応するハイスピードHDMIケーブル(市販品)で接続する必要があります。

    ■アップコンバート映像の精細感がアップ「XDE」
    録画時に圧縮処理などで失われた情報を精密に補正するXDE(eXtended Detail Enhancement)機能。映像をアップコンバートする時に、鮮鋭感、精細感を忠実に再現し、自然で輝きのある美しい映像を創り上げます。
  • 【録(と)る】

    時短で録(と)る
    好みの番組を毎回番組表から探して録画予約するのが大変・・・。こんな経験ありませんか?
    “時短”レグザタイムシフトマシンなら、自分の好みを設定しておくだけで、好きな番組を予約の手間を省いて自動でっしっかり録画できます。

    ■「おまかせ自動録画」設定
    スタートメニューの「予約」から「おまかせ自動録画」を選択すると、「おまかせ自動録画設定」が可能です。

    1.お好みのカテゴリーを選ぶ
    いつも見ているカテゴリーや興味のあるカテゴリーを選択。最大21個まで選択でき、「+」から用意されたカテゴリー以外のジャンルや人物名・キーワードを新たに追加することもできます。
    カテゴリー選択時に「青」ボタンから、ジャンルや人物・キーワードなどを細かく設定することもできます。
    ※ 選んだカテゴリーは「時短で見る」画面上部の「カテゴリータグ」に表示されます。後から変更したり追加することも可能です。

    2.おまかせ自動録画設定
    1で選択したカテゴリーの中から自動録画したいジャンルやキーワードのカテゴリーを選んで「決定」ボタンを押すと、カテゴリーに「おまかせ」が表示されます。
    「設定完了」へ進むと、選んだカテゴリーの番組を自動録画スタート!
    ※ 録画される番組は、電子番組表の情報に依存します。また、自動録画用に選択したカテゴリーのキーワードやジャンルに関する番組が必ず録画されるわけではありません。

    ●より詳細におまかせ自動録画の設定をする
    おまかせ自動録画設定画面で青ボタンから録画するカテゴリーをさらに詳細に設定できます。
    番組の長さやチャンネルを設定することで、より見たい番組を絞り込んで録画することができます。

    ・番組の長さの上限下限が設定できる
    例えば「10分~4時間」など、番組の長さを指定することで、予告やハイライトなどの録画を防ぎます。

    ・よりわかりやすくなった時間設定
    時間帯の設定時、視覚的に見やすく表示したことで、間違った時間帯を設定してしまうことを防ぎます。

    ・チャンネルが指定できる
    地上/BS/110度CSデジタル放送などの放送種別だけでなく、チャンネルまで指定することで、意図しないチャンネルの番組の予約を防ぎます。

    ・番組の持ち出し設定ができる
    [スマホ持ち出し]、[しない]のいずれかから設定できます。[スマホ持ち出し]に設定して録画すれば、スマートフォンやタブレットに番組をダビングして持ち出すことが可能です。

    ●「時短機能」初回設定からも設定できる
    本機を設置後、初めてリモコンの「時短」ボタンを押すと、時短機能の初回設定画面を表示。
    「再生コース」を選択後、お好みのカテゴリーから自分の気になるカテゴリーを設定できます。

    ●USBハードディスクへのおまかせ自動録画対応
    「おまかせ自動録画」設定時に、録画先として内蔵ハードディスクとUSBハードディスクが選択可能。
    通常録画は内蔵ハードディスクに、「おまかせ自動録画」はUSBハードディスクに、といった使い分けができ、より内蔵ハードディスクの負担を軽減できます。

    ※ 通常録画用USBハードディスクとして使用する際は、登録が必要です。新たに登録すると、通常録画用USBハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。
    ※ 本機で登録した通常録画用USBハードディスクは、登録を行なった本機以外では使用できません。
    ※ 使用可能なUSBハードディスク1台の最大容量は6TBまでです。
    ※ SeeQVault対応USBハードディスクには、「DR」以外で直接録画することはできません。
    ※ 一旦「DR」で録画し、指定した「AVC」録画モードへの変換を電源「切」時に行います。
    ※ USBハードディスクにスカパー!プレミアムサービスLinkの番組を直接録画することはできません。
    ※ 本機修理に伴い、USBハードディスクに記録されているデータの読み出しができなくなり、初期化が必要になる場合があります。

    ■見たい番組が重なってもあきらめない!「2番組同時録画」
    放送時間帯の重なった番組を2番組まで同時に録画することが可能。BS/110度CSデジタル放送にも対応し、録画する2番組ともHD画質で録(と)ったり、録画中に自動でチャプター作成することもできます。
    また、2番組同時録画中に、スカパー!プレミアムサービスLink※1またはCATV LAN録画※2を行うこともでき、内蔵ハードディスクだけでなく外付けUSBハードディスクへの2番組同時録画にも対応しています。
    ※1 本機には「スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナー」は内蔵していません。視聴/録画するには別途、「スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナー」とアンテナ、およびスカパー!プレミアムサービスの契約が必要です。詳細は「スカパー!ホームページ」をご覧ください。
    ※2 本機には「CATV」対応チューナーは内蔵していません。視聴/録画するには別途、ケーブルテレビ局との契約が必要です。詳細は各CATVホームページをご覧ください。
    ※ 通常録画/タイムシフトマシン兼用チューナーを使用してタイムシフト録画を行う場合、2番組同時録画はできません。

    ■お好みの設定で予約する「番組表予約」
    番組表から録画予約したい番組を選んで録画予約ができます。録画日時、録画先メディア、録画モードなどお好みの詳細設定も可能です。

    ●録画予約
    毎回または今回のみの録画か選択し「録画日時」、「録画先」、「フォルダー設定」、「録画モード」、「持ち出し設定」、「バックアップ設定」を設定して予約できます。

    ●保存予約
    保存予約したい番組を選んで、お好みの設定で保存予約できます。

    ●同一番組名検索
    同じタイトルの番組を検索でき、放送周期や見逃しがちな他チャンネルでの再放送も見つけることができます。

    ●録画日時を変更する[録画日時]
    録画日時を選択可能な録画日時のリストが表示されます。[毎週○](○は曜日を表示)や[月~金]、[月~土]、[火~土]、[毎日]、[日時指定予約]が選べます。

    ●録画先メディアを変更する[録画先]
    HDDやUSBハードディスクなど、録画可能なメディアリストが表示されるので、お好みの録画先メディアを選べます。

    ●フォルダーを変更する[フォルダー設定]
    お好みのフォルダーを選んで録画予約できます。[設定しない]を選ぶと、[すべて]、[未分類]および[ジャンル]に保存されます。
    また、[新規フォルダー(番組名)]を選ぶと録画予約する番組と同じ名前でフォルダーを作成して、録画できます。
    フォルダー名はお好みの名前にも変更できます。

    ●録画モードを変更する[録画モード]
    放送画質で録画したい場合はDRモード、長時間録画したい場合は、HD画質のAEモードなど、お好みに合わせて録画モードを選べます。

    ●持ち出し設定を変更する[持ち出し設定]
    [スマホ持ち出し]、[しない]からお好みの設定を選択することが可能です。
    ※ スマホ持ち出し録画、持ち出し用録画は、録画時に同時作成します。使用状況によっては、録画終了後に変換となる場合があります。

    ●バックアップ設定を変更する[バックアップ設定]
    [する]を選択すると予約録画が終わったあと、電源「切」時にバックアップ先のSeeQVault対応USBハードディスク※1にバックアップします。
    [しない]を選択するとバックアップしません。
    ※1 バックアップ先が設定されていない場合は、確認画面が表示されるのでお好みのバックアップ先を選んでください。

    ■番組を選んで「録画」ボタンを押すだけ「番組表一発予約」
    高精細で見やすく快適に操作できる番組表からリモコンで録画したい番組を選んで「録画」ボタンを押すだけで手軽に録画予約ができます。細かい設定を変えないときは、簡単に予約ができます。
    さらに録画予約済みの番組に対しては、リモコンの録画ボタンを押すことで、予約のキャンセルも可能です。
    さらに見やすく、番組のジャンルごとの色分けがよりハッキリわかる番組表を採用。録画予約したい番組がもっと快適に見つかります。

    その他の録画機能
    ■ケーブルテレビの番組を簡単に録画できる「CATV LAN録画(ネットdeレック)」
    対応のチューナーとLAN接続すれば、チューナー側の予約設定を行うだけで、ケーブルテレビの多彩な映像コンテンツを手軽に録画可能。対応チューナーがハードディスク非搭載でも、簡単に録画することができます。
    さらに、対応チューナー内のハードディスクに録画した番組を、本機の内蔵ハードディスクに手軽にダビング(移動)することができます。
    ※ 動作確認済み機器については、「一般社団法人 日本ケーブルラボのホームページ」内の「認証審査」でご確認いただけます。
    ※ すべての動作を保証するものではありません。
    ※ 本機には「CATV」対応チューナーは内蔵していません。視聴/録画するには別途、ケーブルテレビ局との契約が必要です。詳細は各CATVホームページをご覧ください。
    ※ 2番組同時録画中でも、CATV LAN録画を行えます。
    ※ CATV LAN録画中は「スカパー!プレミアムサービスLink」を使用することはできません。

    ■長時間モードでたっぷり録(と)れる「フルハイビジョン長時間録画」
    録画モードは、放送そのままのDRモードと、ハイビジョン画質でそれぞれ5段階の録画モードを搭載。
    DR録画に比べ、フルハイビジョン番組の長時間録画※1が可能。1番組だけでなく2番組同時録画にも対応しているほか、長時間録画に適したAVCモードでも「主音声」と「副音声」を残すことができます。
    また、AVCモードで録画した番組を他のAVCモードに再変換する機能など、録画モードの変更機能も充実しています。
    ※1 フルハイビジョン(1980×1080)の信号形式を保ちながら容量を圧縮する技術です。
    BSデジタルHD放送(24Mbps)をDR録画した場合とAEモード(2.0Mbps)で録画した場合を比較したおよその値(約12倍)。いずれも画質は元の映像に対して劣化します。
    ※ 内蔵ハードディスク、USBハードディスクは、それぞれ1台当たり2000番組まで記録が可能です。最大録画番組数の制限により残量時間が残っていても記録できないことがあります。
    なお、1回の最長連続録画可能時間は、ハードディスク、USBハードディスクへの録画の場合は15時間までです。
    ※ 低い記録レートでAVCタイトル作成(録画/記録)を行うとブロック状のノイズが目立ったり、映像が乱れたりすることがあります。

    ■録画容量をあとから外付けで増やせる「USBハードディスク録画 -4台同時接続対応-」
    市販のUSBハードディスク※1をあとから外付けして録画容量を手軽に増やすことができます。
    しかもUSBハブ※1※2(市販品)を使用すれば最大4台まで同時接続することができるので、本機の内蔵ハードディスクがいっぱいになったときなどにも、録画残量を気にすることなくどんどん録画することが可能です。
    ※1 接続確認済み機器については、メーカーホームページのUSBハードディスク接続確認済み機器をご覧ください。
    ※2 USBハブ経由でUSBハードディスクを接続する場合には、USBハブにACアダプターを使用して電源供給する必要があります。USBハブにUSBハブを接続(多段接続)しての使用はできません。USBハードディスク・USBハブともに東芝社接続確認済み機器をご使用ください。
    ※ USBハブを使用した同時接続は通常録画用のUSBハードディスクでのみ可能です。タイムシフトマシン録画用のUSBハードディスクは本機への直接接続が必要です。

    ●USBハードディスクへの切り替えが簡単に
    リモコンに“USB”をダイレクトに選択できるボタンを装備したことにより、USBハードディスクへの録画や録画した番組の再生がより快適になりました。

    ●家族ごとやジャンル別に使い分けできる
    最大8台まで登録可能なので、家族それぞれ自分専用のUSBハードディスクを持ったり、番組のジャンル別に使い分けることが可能です。

    ●最大6TBまで使用できる
    最大で1台6TBのUSBハードディスクまで使用可能。4台同時接続すると、最大24TBのハードディスク容量を使うことが可能です。

    ●AVC録画※1に対応
    DR録画だけでなく、長時間モードのAVC録画※1が可能です。

    ●内蔵ハードディスクと同じように使える
    USBハードディスクに録画した番組も、内蔵ハードディスクと同様、便利な機能を使うことができます。

    ●SeeQVault対応
    内蔵ハードディスクの録画番組をSeeQVault対応のUSBハードディスクへ自動でバックアップして、その番組を東芝社のSeeQVault対応の他のレコーダーで視聴することができます。

    ●2番組同時録画に対応
    USBハードディスクに2番組同時録画することが可能です。2番組全てをAVC録画することもできます。

    ※1 一旦「DR」で録画し、指定した「AVC」録画モードへの変換を電源「切」時に行います。
    ※ 通常録画用USBハードディスクとして使用する際は、登録が必要です。新たに登録すると、通常録画用USBハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。
    ※ 本機で登録したUSBハードディスクは、登録を行った本機以外では使用できません(SeeQVault対応機器は除く)。
    ※ SeeQVault対応USBハードディスクには、「DR」以外で直接録画することはできません。
    ※ 本機修理に伴い、USBハードディスクに記録されているデータの読み出しができなくなり、初期化が必要になる場合があります。
    ※ ミラーリング(RAID1)モード対応のUSBハードディスクを使用する場合は、あらかじめストライピング(RAID0)モードまたはスパニング(JBOD)モードに切り換えておく必要があります。
    切り換え方法については、USBハードディスク付属の取扱説明書をご覧ください。
  • 【スマホで楽しむ】

    スマホでも時短で見る
    ■スマホdeレグザ
    テレビで再生していた録画番組の続きを対応のスマートフォンアプリ※1をダウンロードしたスマートフォンで視聴可能※2。その他にも、さまざまな時短機能をスマートフォンで快適に操作できます。
    ※1 ご使用のスマートフォンに対応したアプリ「スマホdeレグザ」をインストールして使用する必要があります。
    ※2 インターネットプロバイダーや通信回線業者との契約・使用料、またはスマートフォンなどの機器へ事前に持ち出し変換が必要です。インターネット経由の場合、通信環境などの条件によっては視聴できない場合があります。
    ※ 外出中でもインターネット経由で本体の録画番組をスマートフォンへ配信して視聴できますが、ご利用される通信環境などの条件によっては再生が安定しない、つながらない、早見がうまくできないなどの症状が発生する場合があります。また、配信する録画データのデータ量に応じたパケット通信料金が必要になります。
    ※ スマホdeレグザで外出中に録画した番組を楽しむには「番組を持ち出す」からスマートフォンに番組をダウンロードして「スマホdeレグザ」アプリで再生するのがおすすめです。
    ※ アプリ「スマホdeレグザ」対応OS:iOS 11.4以上、Android 5.0(Lollipop)以上

    ■タイムシフトマシンの過去番組表に対応!
    スマートフォンでもタイムシフトマシン録画した番組が表示される「過去番組表」に対応。
    タイムシフトマシン録画した番組を、テレビとスマートフォンの切り替え再生はもちろん、時短コースの選択も可能なのでお好みのコースを選んで視聴できます。
    番組を楽しめる「始めにジャンプ」機能も使用できます。
    さらに、タイムシフトマシン録画モードを「スマホ高画質」または「スマホ長時間」に設定しておくことで番組の持ち出しも変換も手間なく高速でダウンロードができます。
    ※ 表示できるのは本機でタイムシフトマシン録画した番組のみです。タイムシフトマシン連携で本機に表示されている番組は表示できません。

    ■スマホでも時短で見る!
    スタートメニューから「時短で見る」を選択すると、本機で通常録画した番組やタイムシフトマシン録画した番組を時短で視聴が可能です。
    「スマホで再生」を選択した場合は「通常再生/早見(1.25倍速)※1」、「TVで再生」を選択した場合は「通常再生/らく見/らく早見/飛ばし見」の4つの再生コースから視聴できます。
    ※1 再生後に速度を変更できます。(1倍速/1.25倍速/1.5倍速)

    ■テレビとスマホでそれぞれ番組が見られる!
    スマホdeレグザなら、家の中で最大2か所に番組を配信することができるので、家族で別々の番組を同時に見ることができます。
    無線LANにも対応しているので、配線に悩まされることなく接続できます。外出先から番組を見る場合は1か所のみ配信可能です。

    ●録画した番組をスマホにダウンロードして持ち出し
    外出前にスマートフォンやタブレットにダウンロード※1しておくことで、飛行機の中など通信環境の不安定な場所でも録画番組を楽しめます。
    ※1 スマートフォンやタブレットに持ち出しができるのは、本機で予めスマホ持ち出し番組として録画した番組か、録画後にスマホ持ち出し番組に変換した番組のみです。また、スマホ持ち出し番組は本機と同一ネットワーク上に設定されている端末機器以外には持ち出しできません。

    ●スマートフォンで現在放送中の番組を楽しめる
    スマートフォンで現在放送中の番組を楽しめます。通勤中などに見逃したくないニュース番組をチェックすることも可能です。

    ●字幕付きで番組を楽しめる
    配信でも持ち出しでも字幕表示できるので、音が出せない場所でも録画番組を楽しめます。
    ※ 録画・保存した番組は字幕表示できません。
    ※ 外出中に現在放送中の番組や録画した番組をスマートフォンへ配信して視聴できますが、ご利用される通信環境などの条件によっては再生が安定しない、つながらない、早見がうまくできないなどの症状が発生する場合があります。また、配信する録画データのデータ量に応じたパケット通信料金が必要になります。
    ※ スマホdeレグザで外出中に録画した番組を楽しむには「番組を持ち出す」からスマートフォンに番組をダウンロードしてアプリで再生するのがおすすめです。

    スマホでも時短で録(と)る
    ■スマホdeレグザの番組表から録画予約できる!
    スマートフォンに表示される番組表から録画予約できます。テレビで録画番組を再生中でも視聴をさえぎることなく録画予約できます。

    ■ランキングから人気番組を予約できる!
    録画予約の人気ランキングから気になる番組をチェックして予約できます。
    アプリ画面の「ランキングから予約する」から注目度の高い話題の番組が人気順に表示されるので、人気の番組を見逃さずに録画予約ができます。
    ランキングは「すべて」「ドラマ」「スポーツ」などさまざまなジャンルで表示されているため、自分の関心があるものを簡単にチェックすることができます。

    スマホでも時短で探す
    ■人物名から検索して番組を探せる!
    人物検索欄に好きな有名人の名前を入力するだけで、出演番組をすばやくピックアップ。
    自分で番組表や録画リストから探さなくても、すぐに録画予約をしたり録画番組を視聴することができます。

    ■音声検索・音声操作が可能に
    音声での番組検索はもちろん、音声による操作もできるので、入浴中やお料理中などにも便利です。

    その他、スマホでできること
    ■視聴を邪魔せず手軽に操作!「スマホでリモコン操作」
    本機のリモコンを使わずに、スマートフォンでも本機の再生の基本操作が可能。テレビを見ながら、次に再生する番組をスマートフォンで探したり、録画予約などの操作を行うこともできます。
    また、番組説明や出演者などの情報をスマートフォンで確認することも可能です。
    ※ リモコン機能を使って本アプリの対応機器を電源オン・オフする場合は、操作結果を確認できるように対応機器が見える位置から操作してください。

    ■外出先で楽しむなら断然スマホ持ち出しが便利!「録画番組を持ち出す」
    事前にスマートフォンに持ち出しすることで、本機で録画した番組を外出先でも時短で視聴可能。ネットにつなぐ必要がないので、パケット料金もかからず通信環境が不安定な場所でも楽しめます。
    持ち出しの設定もさらに手軽にできるようになりました。

    ■スマホやPCからの文字入力に対応
    スマートフォンやPCから、録画した番組の番組名やチャプター名の編集を行うことが可能です。
  • 【快適・便利】

    ■さまざまな使いこなしができる「番組表」
    ジャンルの色分け表示や、番組名の強調、土日の色表示など、見やすく使いやすい高精細の番組表を搭載。
    また、番組表で表示するチャンネル数や時間帯の種類を増やし、日付時間帯の選択をさらにわかりやすくするなど使い勝手を良くしました。

    ■大きな文字とアイコンで見やすさ・使いやすさがアップ「デカ文字スタートメニュー」
    リモコンの「スタートメニュー」ボタンを押すと画面にメニューを表示。大きな文字とイラストによるわかりやすいアイコン表示で、見やすさや使いやすさがさらにアップ。使いたい機能がすぐに見つかります。
    このメニューは、「通常モード」以外にさらに簡単な「簡単モード」への切り替えも可能になっています。
    「簡単モード」では、基本操作を簡単に操作できるように解説がついたサポート画面を表示して案内します。

    ■ボタン1つで待たずに使える「瞬速起動」
    リモコンの「電源」ボタンを押すと、瞬時に本体電源がオン※1に。さらに「番組表」の機能ボタンから操作画面をダイレクトに素早く起動させることが可能です。
    番組表を見たい場合は、「番組表」ボタンを押すだけで起動とともに素早く番組表にアクセスできます。
    また、瞬速起動は、設定した使用頻度の高い時間帯(6時間/日)以外は、待機消費電力の低いモードに自動で切り換え、無駄な消費電力を抑えられます。
    ※1 接続中のテレビの電源「オン」、および「瞬速起動」を設定時。1日のうち「瞬速起動」で瞬速起動待機ができるのは6時間までです。
    「通常待機」「省エネ待機」時と比べて消費電力が増えます。

    ■映画の世界観を邪魔せず快適に視聴できる「シアターモード対応LEDランプ」
    録画番組の再生中にLEDランプを消灯できる機能を搭載しました。映画の視聴時など、お部屋を暗くしてじっくりと楽しみたい時でも、その世界観を邪魔することなく視聴できます。

    ■ネットワークにつないでより便利に使える「スマホdeレグザ」
    対応のアプリをスマートフォンにダウンロードすることで、より快適に時短機能が利用できます。
    テレビで再生していた録画番組の続きをスマートフォンで視聴したり、録画予約や番組検索などさまざまな機能で快適に操作可能です。
    ※ スマートフォンから「スマホdeレグザ」を利用するには、ご使用のスマートフォンに対応した東芝社のアプリ「スマホdeレグザ」をインストールして使用する必要があります。

    ■携帯電話やパソコンからメールで予約できる「メール予約」
    携帯電話の携帯メール、外出先やモバイルPCからの e-mail による録画予約が可能です。日時指定可能なマニュアルメール録画予約に対応。
    オプションとして「録画モード」「録画先」などの設定もできます。メール予約完了通知を受け取ることも可能です。

    ●メール予約を利用する場合
    ネットワーク設定のメール予約設定で利用するを選択し、メール予約パスワード、POP3などを設定しておく必要があります。

    ■本機と連携して番組を楽しめる!「らくらく連携」
    レグザのネットワーク機能を活用して、録画番組の共有やダビングなど、テレビをさらに快適に楽しめます。

    ●自宅のさまざまな機器に配信して楽しめる!「レグザリンク・シェア」
    リビングのテレビが使用中でも、レコーダーで録画した番組や放送中の番組を別室のテレビやポータブルプレーヤーなどに配信して視聴できます。
    レグザタイムシフトマシンなら、タイムシフトマシン録画した番組も配信可能。録画した映画を寝る前に寝室のテレビで楽しむこともできます。

    ●録画番組を別の部屋で視聴できる!
    リビングのテレビが使用中でも、レコーダーで録画した番組を別室のテレビやポータブルプレーヤーなどに配信して視聴できます。録画した映画を寝る前に寝室のテレビで楽しむこともできます。
    ※ 「レグザリンク・シェア」で録画番組や現在放送している番組を配信して機器間で共有するには、配信側と視聴側の対応機器を家庭内ネットワークで接続する必要があります。
    ※ 著作権保護されたコンテンツのみの対応となります。
    ※ 二カ国語などの音声切り替えはできません。

    ●レグザで録(と)った番組もハードディスクに残せる!「レグザリンク・ダビング」
    レグザ※1で録画した番組を、LAN接続※2された本機のハードディスクへ無劣化でダビング可能。シンプルな接続と設定で、手軽にハイビジョンライブラリが作れます。
    ※1 「レグザリンク・ダビング」対応機種のみ。
    ※2 LANケーブル(ストレートケーブル/クロスケーブル両対応、市販品)が必要です。
    ※ レグザタイムシフトマシン/レグザブルーレイからレグザへのダビングはできません。

    ●レグザのリモコンで操作できる!「レグザリンク・コントローラ」
    対応するレグザとのHDMI接続で、テレビのリモコンを使って録画予約できたり、テレビのメニュー画面から録画番組やUSBハードディスクの再生などの基本操作が可能。
    本機との電源連動にも対応しています。
    ※ HDMIケーブル(市販品)が必要です。

    ●レグザはもちろん、他社製のテレビ※1※2も操作できる!「テレビモード搭載リモコン」
    持ちやすさとボタンの押しやすさを追求し、手元を見なくても直感的に操作できるリモコンです。
    また、東芝テレビ レグザや他社のテレビ※1※2を操作できる「モード切り替えボタン」を搭載。リモコンを持ち替えることなく、このリモコン1つでお使いのテレビも操作可能です※3。
    ※1 操作できるテレビメーカーは、東芝、ハイセンス、ソニー、パナソニック、シャープ、LG、日立、三菱、パイオニア、フナイです。
    ※2 すべての他社製機器の操作を保証するものではありません。テレビの操作を本機のリモコンでおこなえるようにするには、初期設定が必要です。
    ※3 テレビによっては、本機のリモコンではメーカー設定や操作ができないことがあります。また、テレビメーカーの設定ができても、一部の機能が操作できないことがあります。

    ●煩わしい配線が不要「無線LAN内蔵」
    内蔵無線LANを使用することで、配線の煩わしさがありません。手軽に家庭内ネットワークに接続して本機の多彩なネットワーク機能を楽しむことができます。
    ※ LAN経由でダビングする場合は、無線LANではなく、有線LAN接続してダビングしてください。
    ※ 無線LANを使用するためにはアクセスポイントが必要です。IEEE802.11acに対応した無線LANルーター(アクセスポイント)をお選びください。
    ご使用の環境、電波状況、ネットワーク速度などにより、無線LANでの接続では映像や音声が途切れたり、正常に視聴できないことがあります。
    ※ 5GHz帯に対応した無線LANルーター(アクセスポイント)のご使用をおすすめしています。

    ■おまかせダビング
    通常録画した番組も!まるごと録画した番組も!時短する部分を“時短”でUSBハードディスクに残せる!
    より簡単な編集操作で、録画番組の時短する部分だけを手軽にダビング可能。
    録画番組を選んでリモコンの「サブメニュー」ボタン→「ダビング」→「おまかせダビング」と進むだけのかんたん3ステップでUSBハードディスクに残せます。

    ■用途に合わせてダビングが簡単にできる「おまかせ保存」
    まるごと録画した番組を保存する際に便利な「おまかせ保存」機能も搭載。
    内蔵ハードディスクの保存領域やUSBハードディスク、スマートフォンでの持ち出し用など、幅広い用途に“時短”でらく見で再生した部分をダビングできます。
    ※ 必ずしもらく見で再生した部分だけをUSBハードディスクに残せることを保証するものではありません。

    ●決まった番組を毎回自動で保存できる!
    まるごと録画した番組の中から決まった番組を毎回自動で保存できる「周期保存」が可能。連続ドラマなども、1回の放送ごとに保存する手間がかかりません。

    ●自動削除までの時間がわかる!
    まるごと録画した番組があとどれくらいで自動削除されるかを残りの日数ごとに色分けしたアイコンでお知らせ。消えてしまう前に視聴したり保存する時に便利です。

    ■好みに合わせてダビング方法を選べる「ダビング(かんたんダビング・詳細ダビング)」
    各種ダビング(おまかせダビング・かんたんダビング・詳細ダビング)メニューは、録画リストから利用が可能です。見て、楽しんだらすぐにバックアップが可能です。

    ●かんたんダビング
    「録画リスト」からダビングしたい番組を1つ選んでリモコンの「サブメニュー」ボタンを押し「ダビング」から「かんたんダビング」を選ぶだけで、編集しない番組を手軽にダビングできます。

    ●詳細ダビング
    ダビングメニューから「詳細ダビング」を選ぶと、2つ以上の番組をダビングしたり、ネットワークを使ってダビングしたりすることができます。

    ■USBハードディスクを新規購入した時などに便利「フォルダー一括ダビング」
    ハードディスクとUSBハードディスク間または、異なったUSBハードディスク間で、フォルダーの録画した番組を一括でダビングすることが可能です。
    一括ダビングしたいフォルダーを選択した後に番組の解除/選択もできるので、より手軽にスピーディーにダビングができるようになりました。
    一括ダビングした番組はダビング先の同一名のフォルダーに保存されます。

    ●ディスク残量表示
    ダビングする番組を選択すると、ダビング先の合計容量、記録可能容量、残量が表示されます。

    ●録画モードが混在している場合にもダビングできる
    選択した番組の録画モードがDR、AVCが混在している場合にも、高速そのままダビングができます。

    ■「RDスタイル」の機能を復刻、より快適に編集できる!「プレイリスト編集」
    かつて東芝レコーダー「RDシリーズ」に搭載されたプレイリスト編集機能をさらに進化させて復刻。
    サムネイルを選択する方式で手軽にプレイリストを編集でき、ダビングまで一画面上で快適に行えます。

    ■録画した番組やチャプターの気に入った場面だけ集める「プレイリスト作成」
    複数の録画番組の残したいシーンだけを集めてプレイリスト化し、そのままUSBハードディスクにダビングすることができます。
    同じ記録方式(DRとDR、AVCとAVCなど)の番組なら、別の番組のチャプターを自在に組み合わせることもできます。
    編集やプレイリスト作成のたびに開始点と終了点を指定する必要がないので、スピーディーに編集作業ができます。
    また、ダビング10の番組だけでなく、コピーワンスの番組についてもプレイリストを作成し、プレイリストからUSBハードディスクに移動としてダビングが可能です。

    ■最大3倍速で録画モードや持ち出しを変換する「録画モード/持ち出し変換」
    録画した番組の録画モードや持ち出しを最大3倍速で変換します。変換している途中で録画予約の時間になった場合には自動で中止され、電源オフ中に再度変換が行われます。

    ■今まで録(と)った番組を新しいレコーダーへ!「ネットdeダビングHD」
    LAN接続された2台の東芝レコーダー間※1で、ハイビジョン映像の無劣化ダビングが可能※2。
    また、一括ダビング(タイトル/チャプター単位)にも対応しています。
    ※1 本機との接続にはLANケーブル(市販品)が必要です。
    ※2 DR/AVC/SKPタイトルのダビングが可能。
    録画モード「XP~EP」のタイトル、AVCHD方式のタイトル、レグザタイムシフトマシン(またはレコーダー)で作成したレート値2.0未満の録画モード「AVC」のタイトルはダビングできません。
    また、他のダビング中は操作ができません。
    ※ 2番組同時録画中はダビングができない場合があります。

    ■「SeeQVault」対応で、さらに快適な録画環境に!「引っ越し・バックアップ対応 SeeQVault対応」
    ●バックアップをしておけば故障した時も安心
    消したくない番組を日常的に、SeeQVault対応USBハードディスクにバックアップしておけば安心。本体や内蔵ハードディスクが故障しても、データが残せます。
    ・録画予約時に設定する自動バックアップ
    録画予約時にバックアップ設定をしておけば、録画完了後の電源オフ時に自動的にバックアップします。
    ・録画リストから個別バックアップ
    録画リストから個別に番組を指定してバックアップすることができます。また、USBハードディスクからも番組を指定してバックアップできます。
    ・まるごとバックアップ
    内蔵ハードディスク内の全番組をまるごとバックアップすることができます。個別に選ぶ手間もなく、簡単に引っ越しができます。
    ・バックアップの追加も簡単
    バックアップしていなかった番組をまるごとバックアップできます。番組を一つずつ選ぶ手間が省けるので便利です。

    ●買い替えたレコーダー※1に録画番組の引っ越しができる
    現在お使いのレコーダーに録(と)り貯めた番組を、買い替えたレコーダー※1にまとめて移行することができます。引き続き、録画していた番組を楽しむことができます。

    ●別の部屋のレコーダー※1でも録画番組が見られる
    SeeQVault対応のUSBハードディスクにダビングすれば、録画番組の持ち出しができます。リビングのレコーダーで録画した番組を、別の部屋のレコーダー※1でも視聴することができます。

    ●レグザ※2や他社製機器※3で録画した番組が見られる
    SeeQVault対応のレグザ※2や他社製機器*3で録画した番組をSeeQVault対応のUSBハードディスクにダビングすれば、東芝のレコーダー※1でも再生することができます。

    ※1 東芝社のSeeQVault対応機器が対象です。
    ※2 レグザで録画した番組をSeeQVault形式に変換する必要があります。
    ※3 他社機器で番組を録画したSeeQVault対応USBハードディスクを東芝社の対象機種(レコーダー及びテレビ)に接続した場合に再生(レコーダーの内蔵ハードディスクへのダビング(ムーブ)を含む)することを確認しておりますが、SeeQVault対応USBハードディスクを含めて、すべての機器及びお客様がご使用の環境でのすべての動作を保証するものではありません。)
  • 各種サービスのお申し込み
  • ※「カートに入れる」ボタンをクリックした後の画面でお申し込みいただけます。
ビデオ・DVDプレーヤー設置
ビデオ・DVDプレーヤー設置
¥1,100(税込)
◆ご注文前にご確認ください
各種サービスのお申し込みについて
商品の配達と同時の設置や組み立て、取り付け等の各種サービスも承ります。
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アンケートへのご回答内容を確認後、詳細をご案内いたします。

お届けや設置、組み立て・取り付け等、各種サービスの詳細はこちらをご確認ください。

東芝 TOSHIBA D-M210 の商品スペック

HDD容量 2TB
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その他 ●内蔵ハードディスク:2TB
●消費電力(通常待機時):28W(7W)
●チューナー:地上デジタル/BSデジタル/110度CSデジタル3個、地上デジタル1個(タイムシフトマシン用)、地上デジタル/BSデジタル/110度CSデジタル(通常録画用)
●入出力端子:USB・2系統、HDMI出力・1系統、無線LAN
●ネットワーク端子等:LAN:1系統、地上デジタルアンテナ入出力、BSデジタル・110度CSデジタルアンテナ入出力
●外形寸法:285(W)X59(H)X218(D)mm
●質量:1.8kg
●電源コード:0.9m
●付属品:ワイヤレスリモコン、リモコン用電池(単四形X2個)、ACアダプター、電源コード、同軸ケーブル(1.5m)、B・CASカード(赤miniB-CA:2枚)、取扱説明書

東芝 D-M210 [REGZA(レグザ) タイムシフトマシン ハードディスク 2TB] に関するレビューとQ&A

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