RX-A8A(B) [AVENTAGE 11.2ch AVレシーバー ブラック]
    • ヤマハ YAMAHA RX-A8A(B) [AVENTAGE 11.2ch AVレシーバー ブラック]

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RX-A8A(B) [AVENTAGE 11.2ch AVレシーバー ブラック]
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ヤマハ YAMAHA
RX-A8A(B) [AVENTAGE 11.2ch AVレシーバー ブラック]

ヤマハ YAMAHA
ヤマハ、セパレートAVアンプのアーキテクチャー、素材を継承し、Qualcomm 64bit SoCを採用した最新型の「SURROUND:AI」、「YPAO」を搭載。映像への深い没入感といつまでも色褪せることのない音など、ホームシアターにおけるAVレシーバーの完成形を追求した11chパワーアンプ内蔵一体型「AVENTAGE」の最高峰モデルです。

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価格:¥418,000(税込)
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メーカー:ヤマハ
販売開始日: 2021/09/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:プレゼント包装不可
■この商品の納期について
こちらの商品の次回入荷は2022年1月下旬頃を予定しております。入荷次第スピーディーにお届けいたします。
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ヤマハ YAMAHA RX-A8A(B) の 商品概要

  • 臨場感 ~ヤマハならではの深い空間描写~

    ・64bit演算処理により、さらなる進化を実現した独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」
    AI(人工知能)が視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGM、環境音、効果音をはじめとする音の要素を分析し、シーンに応じて最適な音場効果を自動的に創出するヤマハ独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」を搭載しています。
    本機では、従来モデル比で約7倍の信号処理性能を持つQualcommの最新鋭64bit SoC「QCS407」を採用することでより高精度な演算処理を実現し、ノイズに起因する過度な音の響きを抑え音像の輪郭を鮮明に表現することで圧倒的に自然な音場再現を可能にし、映像への没入感をさらに高めました。なお、この「SURROUND:AI」はDolby AtmosまたはDTS:Xとの掛け合わせ再生にも対応しています。

    ・新たに「AURO-3D」*1を追加し、「Dolby Atmos」&「DTS:X」にも対応したデコーダー搭載。1台で最大11.2chのシステム構成が可能
    三層の垂直音場により頭上からの音も含めた自然な音響再生を可能にする没入型3Dサラウンドオーディオフォーマット「AURO-3D」に対応しました。最大AURO 11.1chまで再生でき、臨場感豊かな3Dサラウンドを楽しむことが可能です。さらにAuro-Matic Upmixerによって、モノラル、ステレオおよびサラウンドコンテンツを自然な3Dサラウンドにアップミックスすることもできます。
    他にもDolby Atmos(ドルビーアトモス)とDTS:Xに対応しています。さらに「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能も搭載しているので、ハイトスピーカーを設置していない5.1ch、7.1chのシステム構成でも、高さを含むあらゆる方向から音が感じられる没入感の高い音場が得られます。
    *1:ファームウェア更新により対応予定。

    ・シネマDSP HD3と「Dolby Atmos」&「DTS:X」との掛け合わせ再生対応
    フロント/リアプレゼンススピーカーを含む最大11.2chスピーカー構成と、通常のシネマDSPを大きく上回る情報密度を駆使して高さ方向を含む空間情報の完全再現を目指す3次元立体音場創生の最高峰、シネマDSP HD3(エイチディ キュービック)。そのシネマDSP HD3サラウンドプログラムと3Dサラウンドフォーマット(Dolby AtmosおよびDTS:X)との掛け合わせ再生を実現しました。搭載のシネマDSP音場プログラムは計24種類で、3次元サラウンドを含む新旧さまざまなコンテンツに最適な音場を選択できます。

    ・視聴環境改善効果をさらに高めた64bitハイプレシジョンEQ採用の高精度「YPAO」。低周波数領域に特化したオプションモードを新たに追加
    64bit演算のイコライジング処理により、高精度、高品位な補正を可能にしたハイプレシジョンEQを含む視聴環境最適化システム「YPAO」(Yamaha Parametric Room Acoustic Optimizer)を搭載しています。今回新たに、低周波数帯域に特化して異なる複数の時間軸で音響特性を分析、残響低音域(定在波)を特定して最適化を図ることで見通し感の向上が得られるモードを追加しました。
    他にも部屋固有の初期反射音を積極的に制御して視聴環境を最適化する「YPAO-R.S.C.」*2、各スピーカーの距離と方角、プレゼンススピーカーの高さを自動計測することで音場空間を立体的に補正する「YPAO 3D測定」を含む総合的な測定・補正プロセスによって、ハイトスピーカーの位置や仕様、室内環境によってサラウンド効果が影響を受けやすい3次元サラウンド再生の課題を克服し、音の質的変化を最小限に抑えながら、より明確な視聴環境改善効果を実現しています。
    *2:R.S.C.= Reflected Sound Control
  • 高音質 ~映像への没入感を高める音色、ダイナミクス表現~

    ・圧倒的な制振性能、剛性を追求したアンチレゾナンステクノロジー&新設計コンストラクション
    AVENTAGEの象徴であるアンチレゾナンステクノロジー(Anti Resonance Technology) 思想に基づいた「5番目の脚」。本シリーズでは、その位置を本体前面の中央に配置することでトランスに起因する振動を従来の約1/10に低減することに成功しました。さらに真ちゅう材をはめ込むことにより、情報量豊かで、質感と深みのある音質を実現しています。
    またダブルボトムコンストラクションに加え、新メカニカル構造を採用した筐体は、H型クロスフレームのパーツ接着面を増やすことで、従来モデル比で2倍もの強度を実現しました。これらにより、力強い低域表現と音像がさらに近くに感じられるフォーカスの合ったサウンドを再現します。

    ・回路構成を一新したAVENTAGE基準の高音質設計、従来モデル比で約2倍のハイスルーレートを実現
    音に込められた静寂とエネルギーをありのままに再現するためにAVENTAGE基準でセレクトした高品位パーツを惜しみなく投入し、回路構成も一新しました。
    プリアンプ部には理想的な信号、電源、グランド配線を可能にする4層基板を採用することで信号経路の最適化を図っています。
    またパワーアンプ部には電流増幅部と電圧増幅部の電源巻線を分離したカスタムメイドのトランスを搭載したうえ、パワーアンプ部電源用とグランド配線にヤマハ セパレート パワーアンプ「MX-A5200」と同じ太さの配線を採用することでさらなるローインピーダンス化を実現しました。
    他にもドイツWIMA社製のフィルムコンデンサやカスタムメイドの大容量ブロックケミコンを採用したほか、全モデルともに従来モデル比で約2倍のハイスルーレートを実現し、信号の追従性と安定性を格段に高め、ハイレゾ音源など高周波を含む音声信号の再現性を向上しています。

    ・ESS社製D/Aコンバーター「ES9026PRO」を2基搭載
    オーディオとしての品位をさらに高めるために、ハイグレードなD/Aコンバーターを搭載しました。セパレートAVプリアンプの「CX-A5200」でも採用されているESS社製D/Aコンバーター「ES9026PRO」を2基搭載、これにより広ダイナミックレンジの実現と非常に低い高調波歪を両立しています。
  • 先進機能 ~あらゆる映像コンテンツの魅力を最大限に引き出す~

    ・VRR、QMS、QFT、ALLMをはじめ、 最新規格8K50AB/60AB、10G/4L対応のHDMI端子搭載*3
    HDR10+映像の伝送や8K/60Hz、4K/120Hz映像信号のパススルー/4Kアップスケーリングに対応する7入力/3出力のHDMI端子を装備したうえ、全ての端子が8K/60Hz、4K/120Hz信号に対応しているので、最新ゲーム機など複数の8K再生機器を同時に接続することができます。
    さらに映像ソースとディスプレイのリフレッシュレートを同期して映像のチラつきを抑制するVRR(Variable Refresh Rate)や画面のブラックアウトや表示の乱れを起こすことなく、素早くコンテンツの入力を切り替えることができるQMS(Quick Media Switching)をはじめ、映像ソース機器からの伝送速度を上げることでレイテンシーを低減するQFT(Quick Frame Transport)、コンテンツに応じて画質優先/低レイテンシー優先を自動的に切り替えるALLM (Auto Low Latency Mode)など、多彩なHDMI規格をサポートしています。
    *3:ファームウェア更新により対応予定。

    ※アナログtoHDMIの4Kアップコンバージョン対応、アナログtoHDMI/HDMItoHDMIの4Kアップスケーリング対応
  • デザイン ~AVレシーバーの価値を再定義する、感性に訴えかける美しさ~

    ・アルミボリュームノブ、黒鏡面仕上げを採用した高品位な新デザイン。日本語表示にも対応した液晶ディスプレイ採用
    デザインを一新した本体は、シンプルでありながらもAVENTAGEの上位モデルにふさわしい存在感と高い質感、優れた操作性を追求しました。黒鏡面仕上げの前面パネルには、中央に大型ボリュームノブを配置したオーセンティックで品格のあるデザインに仕上げています。
    さらにボリュームノブは、表面にスピン加工を施したアルミ素材を使用し、グリップ部分にシボ加工を施すことで高級感と上質な手触りを実現しました。
    また前面ディスプレイには高解像で見やすいフルドット液晶表示を採用し、日本語表示にも対応しています。
    情報を表示していないときには黒鏡面と同化し、操作時には、ボリュームや入力コンテンツといった重要な情報を大きく表示するなど、細部にわたり使いやすさやデザイン性にこだわった仕様としています。
  • ネットワーク機能 ~最先端の楽しみ、新しい感動を提供~

    ・WAV/AIFF 384kHz/32bit&DSD 11.2MHzもサポートするハイレゾ再生や「Amazon Music HD」、「Deezer HiFi」対応など、充実したネットワーク機能
    ハイレゾ音楽再生はDSD 11.2MHz、WAV/AIFF 384kHz/32bit(32bit-floatファイルは非対応)、FLAC 384kHz/24bit、Apple Lossless 96kHz/24bitを幅広くサポートします。
    また、3,600万以上の曲をロスレス音質(16bit/44.1 kHz FLAC)でストリーミングできる音楽配信サービス「Deezer HiFi」*4や「Amazon Music HD」*5に対応したほか、音楽配信サービス「Spotify」(スポティファイ)のストリーミングも「Spotify Connect」*6(スポティファイ コネクト)機能を利用して便利に楽しめます。
    *4:Deezer HiFiは月額制の有料サービスで、利用には別途契約が必要です。また本機でDeezer HiFiを聴取するには、ヤマハが提供する操作アプリ「MusicCast CONTROLLER」(無償)のインストールが必要です。
    *5:Amazon Musicの利用には、有料アカウントへの登録が必要です。
    *6:Spotify Connectの利用には、Spotifyアプリ(無料)のインストールが必要です。

    ・聴く楽しさを家中に広げるヤマハ独自のワイヤレスネットワーク機能「MusicCast」
    家庭内に設置した複数のMusicCast対応音響機器*7の操作や、対応機器間での音楽コンテンツの共有などがひとつのアプリで行えるヤマハ独自のワイヤレスネットワーク機能「MusicCast」(ミュージックキャスト)に対応しました。専用の「MusicCast CONTROLLER」アプリをお手持ちのスマートフォン/タブレットにインストールすれば、「MusicCast」対応機器と本機との間で音楽コンテンツの配信・共有・リンク(同期)再生を簡単に行うことができます。さらに本機の電源をオンにすると、本機とリンクしたすべてのMusicCast対応機器の電源が連動してオンになり、アプリを立ち上げなくても共通のコンテンツを複数の場所で同時に聴くことができるトリガー再生機能も装備しています。
    *7:対応機器などの詳細はこちらのサイトでご確認いただけます。

    ・音声アシスタント機能「Amazon Alexa」に対応
    音声アシスタント機能「Amazon Alexa」に対応*8し、スマートスピーカーに話しかけるだけで、本体電源のON/OFFや音量調整、入力切り替えなどの基本操作が手軽に行えます。さらにAppleのAirPlay 2と「Siri」にも対応しているので、Apple社製デバイスの音楽を、本機をはじめとする複数のMusicCast対応機器やAirPlay 2対応スピーカーへ同時にストリーミングして再生することができ、Siriを使ってMusicCast対応機器を声でコントロールすることも可能です。
    *8:「Amazon Alexa」の利用には、Amazonアカウントへの登録が必要です。

    ・HDMI対応音声フォーマット:AURO-3D*9/Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/DTS:X/DTS-HD Master Audio/DTS-HD High Resolution/DTS Express/DTS/DSD 2ch-6ch(2.8MHz)/PCM 2ch-8ch(Max 192kHz/24bit)/AAC
    *9:ファームウェアアップデートで対応予定

    ・USB対応音声フォーマット:MP3、WMA、WAV、MPEG-4 AAC、FLAC、ALAC、AIFF、DSD ※DRM(デジタル著作管理)により保護されたファイルは再生できません。

    ・USB対応サンプリング周波数:DSD 11.2MHz、Apple Lossless 96kHz/24bit、WAV/AIFF 384kHz/32bit(32bit-floatファイルは非対応)、FLAC 384kHz/24bit、MP3/WMA/MPEG4-AAC 48kHz/24bit

ヤマハ YAMAHA RX-A8A(B) の商品スペック

その他 定格出力:20Hz-20kHz、2ch駆動 150W/ch(8Ω、0.06%THD) 1kHz、1ch駆動 185W/ch(8Ω、0.9%THD)
実用最大出力:(JEITA) 1kHz、1ch駆動 220W/ch(8Ω、10%THD)
内蔵パワーアンプ数:11
最大拡張ch数:11
音声入力端子:アナログ 7系統/RCA 6(PHONO 1含む)、XLRバランス 1(1:アース、2:HOT、3:COLD) 、デジタル 5系統/光 3、同軸 2
音声入力端子(その他):2系統 USB 1、ネットワーク 1(100Base-TX/10Base-T)
映像入力端子:3系統(コンポジット 2、コンポーネント 1)
音声出力端子 (スピーカー出力):11ch(13端子) フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R、(EXTRA SP1)フロントプレゼンス/ZONE2/ZONE3、(EXTRA SP2)リアプレゼンス/ZONE2/ZONE3、(EXTRA SP3)ZONE2/ZONE3/BI-AMP
音声出力端子(PRE OUT):11.2ch+2ch(XLRバランス) フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R、フロントプレゼンスL/R、リアプレゼンスL/R、サブウーファーOUT 2(STEREO、フロント&リア、MONO×2)、フロントL/R(XLRバランス)
音声出力端子(その他):ヘッドホン 1
HDMI端子入力:7(HDCP2.3に対応)
HDMI端子出力:3(HDCP2.3に対応、同時出力可、ZONE2/4出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用)
HDMIパススルー:8K60AB*10、4K120AB*10、BT.2020、HDR(HDR10+*10、Dolby Vision、Hybrid Log-Gamma)
チューナー:AM/FM(ワイドFM対応)
Wi-Fi:2.4GHz/5GHz IEEE802.11 a/b/g/n/ac準拠 ※IEEE802.11acは20MHzチャンネル帯域幅のみ
Bluetooth再生方式:バージョンVer.4.2 対応プロファイルA2DP/AVRCP 対応コーデック SBC/AAC
消費電力:600W
待機時消費電力:0.4W(HDMIコントロール/スタンバイスルー/ネットワークスタンバイOFF時) 3.0W(HDMIコントロール/スタンバイスルー/ネットワークスタンバイ(Wi-Fi)/BluetoothスタンバイON時)
寸法:(幅×高さ×奥行)435W×192H×477D mm(Wi-Fiアンテナ直立時:435W×271H×477D mm)
質量:21.4kg
付属品:リモコン、単4 乾電池(2本)、AMアンテナ、FMアンテナ、YPAOマイク、YPAO 3D測定用マイクベース/ポール、電源コード、スタートアップガイド
*10ファームウェア更新により対応予定。
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