ASV15-1BP [裸眼3D立体視対応モニター Acer SpatialLabs View Pro/15.6型/3840×2160/HDMI2.0/スピーカー非搭載/IPS/光沢/4K/16:9/スティームブルー]
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ASV15-1BP [裸眼3D立体視対応モニター Acer SpatialLabs View Pro/15.6型/3840×2160/HDMI2.0/スピーカー非搭載/IPS/光沢/4K/16:9/スティームブルー]
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エイサー Acer
ASV15-1BP [裸眼3D立体視対応モニター Acer SpatialLabs View Pro/15.6型/3840×2160/HDMI2.0/スピーカー非搭載/IPS/光沢/4K/16:9/スティームブルー]

エイサー Acer
裸眼3D立体視対応モニター Acer SpatialLabs View Pro。創造のすべてを、Spatial=空間で行うこと。それは、あらゆるものに形を与える、つくり手の新たな可能性。
裸眼での3D立体視を実現し、創作の環境を2次元から3次元へと飛躍させるSpatialLabs のテクノロジーはデザイン、エンジニアリング、アート、幾多のジャンルを超えてクリエイターの直感とテクノロジーをつぎの次元へと導く、Acerの挑戦です。

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メーカー:Acer
販売開始日: 2022/11/24
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エイサー Acer ASV15-1BP の 商品概要

  • クリエイティブを、つぎの次元へ。

    創造のすべてを、Spatial=空間で行うこと。それは、あらゆるものに形を与える、つくり手の新たな可能性。
    裸眼での3D立体視を実現し、創作の環境を2次元から3次元へと飛躍させるSpatialLabs のテクノロジーはデザイン、エンジニアリング、アート、幾多のジャンルを超えてクリエイターの直感とテクノロジーをつぎの次元へと導く、Acerの挑戦です。

    Acer SpatialLabs View Pro UnrealEngineに対応。裸眼3D立体視を実現する先鋭のテクノロジー。
    Acer SpatialLabs View Pro 「ASV15-1BP」は、アイウェアを使わずに裸眼での立体視を可能にする15.6インチ 4K(3840×2160)モニター。アイトラッキングソリューション、立体3Dディスプレイ、リアルタイムレンダリングの組み合わせにより、立体のオブジェクトがディスプレイの前に浮かんで見えるだけではなく、そのオブジェクトをリアルタイムで360°回転させることができます。3DメガネやVRゴーグルは不要。3D制作プラットフォーム、Unreal Engineにも対応しています。3Dアニメーター、開発者、CAD デザイナーなど、あらゆるクリエイターのビジョンを実現します。

    アイトラッキング技術
    Webカメラの両脇に、独自のイメージセンサーで構成された専用カメラを搭載。目、顔の位置と動きを認識して、捕捉します。
    顔と目を認識できる距離範囲内で動作します。
    アイトラッキングカメラは、一人の顔と目の位置を認識します。複数名で見ると、正しく動作しません。

    AI(人工知能)
    動画や画像などの2Dコンテンツをリアルタイムに3Dに自動変換。3Dイメージの作成に必要となるデプスマップの推定、ステレオ画像の生成を行う複数のマシーン学習モデルを組み合わせることで、既存の2Dコンテンツを3D映像で体験できます。
  • リアルタイムレンダリング

    リアルタイムレンダリングに対応した専用アプリケーションで、3Dモデルの回転・移動・ドラッグが可能。ユーザーの操作に応じて画像をリアルタイムでレンダリングし、表示されたオブジェクトを左右の視点から見た画像にすることもできます。

    プロフェッショナルを刺激する、3つのアプリケーション SpatialLabs Experience Center Professional
    アプリケーションをダウンロードすることで、主要な3Dモデリングソフトウェアに対応。プロフェッショナルのワークフローをサポートします。
    各アプリケーションにつきましては、製品発売時に公開予定となります。

    3D表示アプリ SpatialLabs Model Viewer
    対応する3Dソフトウェアを使用し、主要な3Dファイルフォーマット*1のファイルを読み込み、立体的に表示することが可能。アイトラッキング技術と専用カメラが、ユーザーの顔と目の位置情報を捉え、立体3D映像に反映。たとえば、顔を左右に少し移動すれば、あたかもユーザーが左右に一歩ずつ移動したかのように、3Dモデルの見える角度も変わり、背景も連動して動きます。静止画とアニメーションの両方に対応。各種設定項目を選択することで、オブジェクトの移動、回転、拡大・縮小、照明の方向など、さまざまな視覚効果をリアルタイムで確認できます。さらに、Unreal Engineの機能であるDatasmithにも対応。3Dモデル共有プラットフォームSketchfabも統合されているため、3Dアセットのオンラインライブラリへのアクセスが簡単です。

    *1 対応フォーマット:FBX、OBJ、3DS、IGES、GCO、DAE (COLLADA)、GCODE、STP、glb、gITF、IGS、STEP
  • 3Dレンダリングアプリ SpatialLabs Go

    リアルタイムレンダリング技術により、Blender*2の3Dソフトウェアでの作業と同時に、3D立体映像を確認できる機能。もう一台のモニター(別売となります)を使って2Dでデータを作成・編集しながら、リアルタイムで「ASV15-1BP」の画面に立体3D映像をプレビュー表示できます。
    また、フルスクリーン2Dコンテンツを、AIが擬似的に3Dレンダリング(サイド・バイ・サイド方式へ変換)し、3D表示することも可能*3。写真や映像、ゲームなどのコンテンツを没入感のあるビジュアルで楽しむことができます。

    *2 本機能は、Blenderに限定した機能です。PC本体をASV15-1BP以外にもう一台のモニターと接続する必要があります。Blender、およびもう一台のモニターは別売となります。
    *3 すべてのコンテンツを立体3D表示にするものではありません。表示するコンテンツにより見え方が異なる場合があります。DRM保護されたコンテンツは非対応です。表示するコンテンツにより見え方が異なる場合があります。

    3D動画再生アプリ SpatialLabs Player
    サイド・バイ・サイド映像をステレオスコピック3Dモードで再生することができます。ひとつのフレーム内に、左目用の映像と右目用の映像を左右に並べた形式で作られた映像を、3Dで立体的に見ることができます。

    開発の自由度を高める Unreal Engine対応
    3D制作プラットフォームUnreal Engineに対応。Unreal Engineで制作されたプロジェクトの3D表示が可能になります。また、Ultraleapによる非接触ハンドトラッキングのインタラクションにも対応しています。ショールームや教育現場など、幅広い分野において柔軟でスピーディーな開発が可能になります。
  • 洗練されたポータブルデザイン

    15.6インチ 4K(3840×2160)の画面は、Adobe RGB比100%、Δ(デルタ)E2未満の色精度で緻密なカラー表現を可能にします。スリムで洗練された約1.475kgの軽量ボディは、伸縮式金属スタンド付で持ち歩きも簡単。内蔵バッテリーは最大約5時間*4の駆動が可能です。また、VESAマウント100×100mm対応で、モニターアームなどへの取付も可能です。

    *4 使用シーンや環境によって異なる場合があります。

    PC作動要件
    SpatialLabs View Proにより裸眼3D立体視を作動させるには、下記の動作環境が必要になります。パソコンは別売となります。

    デスクトップパソコン
    OS:Windows 10以降
    CPU:Intel Core i7、あるいはそれ以上(Intel 第8世代以上)
    GPU:NVIDIA GeForce RTX 2080、あるいはそれ以上

    ノートパソコン
    OS:Windows 10以降
    CPU:Intel Core i7、あるいはそれ以上(Intel 第8世代以上)
    GPU:NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti Laptop GPU、あるいはそれ以上

    ご使用にあたって
    コンテンツを正しく表示するには
    ・ご使用環境で周囲からの強い光は避けてください。眼鏡を着用したまま立体3D映像を視聴できますが、光を反射して、目の位置を正しく認識できない場合がございます。
    ・体と顔を画面の中央に合わせてください。
    ・立体視に対応する距離は、画面から35~75cm以内で35~55cmがおすすめです。最適な表示範囲は、液晶画面から前述の距離を保った状態で、液晶画面を中心として左右に17cmずつです。
    ・3Dアプリを起動する際、またはSpatialLabs Goを使用する際には、画面に「カメラオン」の通知が表示されていることを確認してください。通知は、立体3Dモードがオンになっていることを示します。
    ・大きな動きや素早い動きは認識できず、立体3D映像に反映できません。
    ・立体視の機能は、一度に1人のユーザーに対してのみ機能します。追跡カメラの精度を妨げる可能性があるため、後ろに立っている人がいないことを確認してからご使用ください。

    ご使用にあたっての注意点
    ・目の疲労、気分が悪くなるなど、体調の悪化、不調(3D酔い)を感じたら、直ちに使用を中止してください。
    ・長時間の利用は避け、こまめに休憩をとってご使用ください。
    ・症状が回復するまで、十分に休憩をとってください。症状が続く場合は、医師にご相談ください。
    ・お子さま(特に6歳未満の子)のご利用は避けてください。お子さまがご利用になる際は、3D映像を視聴する前に、小児科や眼科などの医師にご相談いただくことをおすすめします。大人のかたは、お子さまが上記注意点を守るよう監督してください。
  • 動画で解説

見て納得。写真で解説。
【Acer SpatialLabs View Pro Unreal Engineに対応。裸眼3D立体視を実現する先鋭のテクノロジー。】

Acer SpatialLabs View Pro「ASV15-1BP」は、アイウェアを使わずに裸眼での立体視を可能にする15.6インチ 4K(3840×2160)モニター(4Kは2D表示の場合)。アイトラッキングソリューション、立体3Dディスプレイ、リアルタイムレンダリングの組み合わせにより、立体のオブジェクトがディスプレイの前に浮かんで見えるだけではなく、そのオブジェクトをリアルタイムで360°回転させることができます。3DメガネやVRゴーグルは不要。3D制作プラットフォーム、Unreal Engineにも対応しています。3Dアニメーター、開発者、CADデザイナーなど、あらゆるクリエイターのビジョンを実現します。

エイサー Acer ASV15-1BP の商品スペック

液晶モニターサイズ 15.6型
モニター形状 平面
駆動方式 IPSパネル
画面解像度 4K(3840×2160)
応答速度 30ms ※GTG
ブルーライト低減 ブルーライトシールド
スピーカー
接続方式 HDMI
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チルト調節 可 ※最大45°
359.8mm
高さ 243.8mm
奥行き 23.5mm
重量 1.3kg ※スタンド含まず
1.46kg ※スタンド含む
ブラック
その他 ●パネルサイズ:15.6インチ
●解像度:4K 3840×2160
●本体色:ブラック
●液晶パネル方式:IPS、光沢
●色再現性:Adobe RGB 100%、Delta E<2
●応答速度:<30 ms (GTG)
●入力周波数(垂直):26-75Hz(HDMI)
●ソフトウェア:SpatialLabs Tracking Camera、SpatialLabs Model Viewer(3D表示アプリ)、SpatialLabsGo(3Dレンダリングアプリ)、SpatialLabsPlayer(3D動画再生アプリ)
●VESAマウント:100×100mm対応
●寸法:約 359.8(W)×243.8(H)×23.5(D)mm
●保証:3年(パネル●バックライトユニットは1年)

    Acer ASV15-1BP [裸眼3D立体視対応モニター Acer SpatialLabs View Pro/15.6型/3840×2160/HDMI2.0/スピーカー非搭載/IPS/光沢/4K/16:9/スティームブルー] に関するレビューとQ&A

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